今回のテーマは、集客コピーの達人!です。

集客コピー文章を作成して、【無料】ZOOM勉強会(相談会)に集客します。

最短で売上をあげるための集中ポイントは、ZOOM勉強会(相談会)をいち早く開催することです。

数多くの参加者を集めた人が、全員売上を上げています。

それでは、多くの参加者を集める『集客コピー』について、お伝えします。

集客コピーを作るためにリサーチしよう!

集客コンセプトを決める際、まずは、リサーチをすることです。

お客さまに、「最近どうですか?」など聴いてみます。

お客さまからのニーズが分からない場合、

  • ネット
  • 新聞
  • 雑誌広告
  • 新聞の折り込みチラシ
  • Facebook広告
  • Google広告
  • Yahoo広告
  • YouTub

などを参考にします。

本はキャチコピーのかたまりです。

雑誌には、何とか書いているのでしょうか?

リサーチしてみましょう。

→ 詳しくはこちらから「ビジネスを加速させる集客コンセプトの作り方」

お客様に役立つ情報があります。興味ありますか?」と投げかけをしていくのが、集客コンセプトです。

お客さまの共感を得ることが大事です。

「こんなことが出来るよ」という自分から発する情報ではなくて、相手の共感に寄っていくのです。

  • コンセプトは、相手に寄っていく
  • オリジナルではないものが、世の中に出回っている
  • 良い言い回しを、アンテナを貼って撮りにいく
  • 正解がない中で、進まないといけない
  • だから仮定の話で、進めていく

再生回数が伸びているもののサムネイルや、アマゾン等でどんなのが売れているかリサーチするといいでしょう。

本は中身をみないで判断するから、帯やタイトルなどを日常的にチェックすることをお勧めします。

商品のすごさは、後から伝えます。

相手にとって役立つ情報や興味があることを、お伝えするのです。

商品の情報の中身ではなく、共感が大切です。

コンセプトは相手に寄せていきます。

また、あなたのオリジナルを作るのではなく、もともとあるものを使うのです。

情報量は多いです。

確信して作るのではなく、まずはこんな風になっているのではないかな?として作ることです。

まずは、テストしてみることです。

集客コンセプトは、いっぱい出てくる事もあります。

色々出てきたら、全部出してみるテストしてみるのです。

一番反応があるものをやっていくのです。

常に、行動を止めないことです。

コンセプトに正解はありません。

それでは、どうやってテストをするのでしょうか?

それが、集客コピーなのです。

集客コピーとは

コピーライティングとは?

すぐれたセールスマンを印刷したものと、言われています。

まずは、原稿作りからです。

告知をどうやって、どこに送るかを決めましょう。

お客さまからの問い合わせ先を決めます。

  • メールアドレスやLINEををとり、対話をする
  • アポをとり、話をする  

Zoomに勉強会に参加してもらうために、どうしたらいいでしょうか?

上手か下手かは、反応があるかないかで決まります。

どれぐらいの割合が、成果になるのでしょうか?

100人に告知したら、5人〜8人以上の参加がいい文章です。

5%が基準です。

これ以下だったら、コピーか、商品が悪いのか?それともコンセプトが悪いのか?です。

ですから、作り直します。

売れるコピーは、

  • 子孫に残す手紙を書くつもりで書く
  • やるなら100%やる、嫌ならやらない
  • 一文字一文字に命を込める
  • 魚として海にでる

ことです。

いい文章なら、くいついてくるのかな?では、ありません。

ひっかけるものではないのです。

上から目線ではなく、一緒に魚として海に出るのです。

テクニックに走ってしまわないことです。

ひっかけようとか、考えないことです。

少なくとも、同じ人間として考えることです。

お手紙にプレゼントを入れる気持ちで書く。これが大事です。

市場に出しても、反応が弱い場合は、プレゼントが弱いのです。

人はプレゼントに弱いのです。

  • お申し込み特典
  • 問い合わせ特典

テレビショッピングの様に、特典にも種類があります。

  • 特典1:商品を申し込んだかたの正規メニューとその特典
  • 特典2:セミナーにきてくれた時の特典
  • 特典3;:ラインの登録特典

渡す場面は3つあります。

変報性の法則です。

「返報性の法則(返報性の原理)」とは、相手から受けた好意などに対し「お返し」をしたいと感じる心理のことです。

何にもなくて、登録することは、ほとんどありません。

特典がショボかったら面白くないのです。

キャッチ=プレゼントをすぐ渡せるかが、重要です。

プレゼントの準備は事前にしましょう。

大層なものであるという感覚が大切です。

動画、チェックシート、本など、3大、5大特典です。

オンラインは特典合戦なのです。

集客には2つの意味がある

集客には、2つの意味がります。

  1. 連絡先をもらう(興味があることがわかる)
  2. アポイントにきてもらう(個別の対応にきてもらう、直接の場にきてもらうのも集客)

連絡先をもらうとは

オプトをもらう(許可)ことです。

オンラインビジネスで大事なことは、見込み客リストをいかに獲得するか!です。

見込み客リストとは、あなたやあなたの商品に興味がありますよという人です。

Facebook友達は、単なる名簿です。

リスト集客とは、一定の場にラインやグループ等に登録してもらった名簿です。

あなたやあなたの商品に興味がある見込みリスト集客をします。

(→企業はこの数を集めに来る)

オンラインの仕事は

  • 見込み客を集める仕事と
  • アポを取る仕事と
  • お話をするして商品を説明する仕事

だから、高単価商品を売るときは、必ずzoom で話す場が必要があります。

見込み客リストの中から→興味がある→さらに興味がある人がクロージングへ

という流れになります。

集客コピーを考える

文章を作る時の対象を決める

誰に呼びかけますか?

相手の方が自分の事だと認識してくれそうな方がいいです。

悩みの共感

一番基本的な考えです。

〇〇で困ってませんか?

どんなお悩みを持っているかを伝えます。

解決策

こんな解決策あるよ!と伝えます。

CTA・お問い合わせはこちらまでの指示

セミナーにきてくださいね 

何をして欲しいのか?

何をして終わるのか?

悩みの共感と解決策が、対になっていないとダメです。

整合制が必要です。

誰でもいいよはダメなのです。

絞っていく方が改善がしやすいです。

コンセプトメイク:(サンプルシート)

逆説に伝える

まだ〇〇はするなとか(逆説)、なぜ〇〇は〇〇なのかと、伝えます。

人は、理由を知りたいからです。

  • 普段だったら、一年かかるところを半年でとか
  • 専門家であれば、人より多く実績があるから
  • 元〇〇が教える、自分が専門家だと言うことを伝える。専門性が長い、接している、実績が出ているならそれを出す。これらのもの組み合わせて、伝えます。

相手のメリットを伝える

あなたのZoom勉強会に参加するメリットを伝えます。

  • 悩みの共感
  • ベネフィット
  • 理想の未来への方法
  • 解決策(メソッド)(相手のハッピーゾーンでもいい)

圧倒的な証拠!を伝える

文章を作る時の事例の出し方をお伝えします。

仮名でも名前と顔を出すことです。

お客様の声を出すコツ

  • 女性の人が出すと反応がいい
  • beforeとafterがセットになっている

インパクトが大切です。

どういう人がどうなったの???というところです。

自分の事をストーリーフォーミュラーで伝える

ストーリーフォーミュラーは、3つの点を注意して書きましょう。

  • 主催者は何者???
  • お客様が見入ってしまう文章の作る
  • 読んでもらいやすい

ストーリーフォーミュラーは、いろんな媒体で使うので、一々作る必要がありません。

一個作っておくとすごく便利です。

固定の分なので、前もって作っておくことです。

見本原稿を作る

大きいブロックから作るといいでしょう。

メルマガ用など、基本は長いものを作ってから削っていきます。

タイトルとキャッチコピーで、9割決まります。

見出しで掴まなければ、後ろにいかないのです。

相手にキャッチしてもらうフレーズがないと、下にいかないのです。

キャッチがとにかく全て!!!!!!!

文章を全部見て判断されることはないから、まずキャッチです。

コンセプトがあっているのに、キャッチが悪かったらもったいないです。

知ってる人にだす? 

改めて紹介しない。

知らないなら人に出す文章は見込み客ですか?

一般の方ですか?

知らないなら、端折ってはダメです。

  1. おすすめの方
  2. メリット
  3. 体験会の内容

この三点セットは絶対必要です。

タイトルだけで内容がわからないなら、勿体無いです。

数字をバリバリいれていく

お客様のためにやっていく、内容はなんですか?

相手がそれ知りたいと、思ってもらえるかどうか?

反応がなかったり、集客人数が少ない場合は、コンセプトが違うのでうs。

CTAを決める

どうやって受け付けますか?

申し込みフォームは?

FBで案内→受付は? 

コメント欄にきたら?

内容によって、コメント欄に参加表明しにくいものがあります。

一般的な悩みならいいけれど、ディープな悩みなら言いづらいので、申し込みフォームをっ作っておく必要があります。

相手の状況やバックを考えてCTAを作ります。

参加ルールを必ず入れる

開催日時は、1個だけはやめます。出せるだけ出します。

空いている時間は、全部入れるのです。

どの時間帯がくるかな?はダメです。

空いている時間はどんどん入れます、

受付終了

限定は5人以内です。

最初のうちは、無料のほうがいいです。

多くなったら、値段をつけてコントロールしましょう。

参加の方にzoomアドレスを渡す際、無料はキャンセルが増えるのでリマインダーは大事です。

文章作って商品作って発信していく

これがわかると発信の際の注意点がわかる

勉強会の案内の文章は、今日やること

オンラインは説明商品なので、直接ポチッと買えないのです。

必ずしっかり安定した高単価商品を売っていくためには、必ずzoomでお話をする場が必要があります。

見込み客リストを集めるために、集客コピーを考え、テストしてみることです。

勉強会の案内の文章は、今日やることです。

お金はかからないので、サクサクやっていきましょう。

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