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	<title>セールス | 集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</title>
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	<description>潜在意識をトレーニングして自由自在に活用できるようになると、最速最短であなたの夢や目標が現実化します。 今まで想像もしなかったような規模へとビジネスを大きくすることができます。 何ものにも揺るがない絶対的な自信が身につきます 本当に使える、真実の潜在意識の活用法がわかります。 勉強やスポーツの成績も思いのままになります。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 19 Sep 2025 07:09:02 +0000</lastBuildDate>
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	<title>セールス | 集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</title>
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	<item>
		<title>リフォーム、塗装業界の経営者が『Zoom集客®の学校』に出会い、オンライン集客で成約率90%！売上3000万円達成！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[manseki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Feb 2021 01:08:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[受講生の声]]></category>
		<category><![CDATA[成約]]></category>
		<category><![CDATA[セールス]]></category>
		<category><![CDATA[Zoom]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>﻿ 【塗装業界】Zoomセールスで売上3000万円達成！ 成約率９割の秘密について！ 『Zoom集客®の学校』で学ばれている、塗装業界TOP１％クラブ主宰の國城さんにインタビューをしました！ 塗装業界TOP１％クラブ主宰 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/zoom-%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9-%e6%88%90%e7%b4%84/">リフォーム、塗装業界の経営者が『Zoom集客®の学校』に出会い、オンライン集客で成約率90%！売上3000万円達成！</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="youtube"><iframe src="https://www.youtube.com/embed/4BdDoMpgsZY?rel=0&amp;controls=0" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span></iframe></div>
<div></p>
<p>【塗装業界】Zoomセールスで<span style="color: #ff0000;">売上3000万円</span>達成！</p>
<p><span style="color: #ff0000;">成約率９割</span>の秘密について！</p>
<p>『Zoom集客®の学校』で学ばれている、塗装業界TOP１％クラブ主宰の國城さんにインタビューをしました！</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;"><span style="color: #000000;">塗装業界TOP１％クラブ主宰 　</span></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">國城辰彦さん</span></span> 　神奈川県</span></p>
[cc id=10527]
[no_toc]
<h3>「Zoom集客®の学校」で学ぶ前は、どんなことで悩んでいましたか？</h3>
<p>毎回、東京でセミナー会場を借りてセミナーを開催していましたが、参加者が年々減ってしまい…</p>
<p>お客様と出会うきっかけが少なくなり、困っていました。</p>
<p>何かいい方法はないかと、探していました。</p>
<h3>Zoom集客®の学校に入って、どんな成果がありましたか？</h3>
<p><span class="marker-animation">Zoomを使ってオンラインだけで、<span style="color: #ff0000;">3000万円</span>の売り上げが上がりました。</span></p>
<p><span class="marker-animation">受講を始めて<span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">2～3週間くらいで、すぐに</span>300万円<span style="color: #000000;">のオーダー</span></span>が上がりました。</span></p>
<p>私の場合、見込み客の方を対象にフロントセミナーを開催しています。</p>
<p>ノウハウを教えますが、そこで出し惜しみをしません。</p>
<p>セミナーに参加するだけで、結果が出せる価値あるものを伝えています。</p>
<p>ただ、やり方が分かったあとで、名刺や小冊子など、いろんなツールが必要になるんですね。</p>
<p>それらのツールがあれば、さらに簡単に相手から理解してもらえるようになります。</p>
<p>そうした流れなので、<span class="marker-animation" style="color: #000000;">10人説明会にきたら、9割の方はお申込みされます。</span></p>
<p>かなりニッチなので、勉強会に来られる方の数は多くありません。</p>
<p>ただ、来ていただいた方には、絶対に結果を出していただきたい。</p>
<p>そうした気持ちが伝わるのだと思います。</p>
<h3>他のスクールとZoom集客®の学校の『違い』は何ですか？</h3>
<p><span class="marker-animation">「結果に直結している」ことです。</span></p>
<p>久家邦彦さんは、「結果を出すためにはこれをしたらいい、あとは実行だけ」ということを、シンプルに教えてくれます。</p>
<p>他の起業塾やスクール、集客コンサルはノウハウは良くても、受講生が望んだ結果に結びつくかというと…</p>
<p>ほとんどつながっていません。</p>
<p>具体的にやろうとすると、ちょっとしたところで、分からなくてつまずいてしまう。</p>
<p>でも久家さんの講座では、問題を解決してくれるので前に進めるようになり、結果が出ます。</p>
<p>悩めるセミナー講師や士業の方をたくさん知っていますが、どんどん『Zoom集客®の学校』で学んだほうがいいと思います。</p>
<h3>Zoom集客®の学校の講座の中で、印象に残っていることはありますか？</h3>
<p>久家さんが「熱いところ」（笑）です。</p>
<p>そして、「悩んでいる人の役に立つこと」です。</p>
<p>まさに、その通りだと思います。</p>
<p>時代とともに、新たなツールが出てきます。</p>
<p>新しいことを導入して結果を出していく…</p>
<p>そうしたチャレンジを、常にしているというのがいいですね。</p>
<p>変化を体験できる環境にいないと、これからのビジネスは、成り立たないと思います。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter  wp-image-10971" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/10/5be7efc87c41958e293ed1fde9353738.jpg" alt="" width="295" height="282" /></p>
<h3>Zoom集客®の学校はどんな人にオススメですか？</h3>
<p>全業界、全業種におすすめです。</p>
<p>私自身、営業職から続いて、今は5年ほどコンサルをしています。</p>
<p>だから、先生業、コーチ、コンサルの方に、特におすすめですね。</p>
<p>このZoom集客®の学校を受講すれば、その通りやるだけで悩みが解決すると思います。</p>
<p>どんどん取り入れた方が、いいと思います。</p>
<p>自己投資に迷っている方もいると思います。</p>
<p>「時間」と「経験則」からいって、一からやっていけばお金はかかりませんが、時間がかかります。</p>
<p>でも、</p>
<h3>講座を受ければ、費用対効果がまったく違います。</h3>
<p>たとえば、受講費100万円の講座で、1000万円の売り上げが立つなら、どうでしょう？</p>
<p><span class="marker-animation">消費ではなく、この学びは「投資」です。</span></p>
<p>そうした考えを持てない人は、無理かもしれません。</p>
<p>ですから、がんばって投資をして、続けいくことが大事だと思います。</p>
</div>
<div>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
[char no="4" char="久家邦彦"]國城辰彦さん、率直な感想をありがとうございます。</p>
<p>成約率9割を達成している秘密は、惜しみなく提供する。</p>
<p>本当に素晴らしいですね！</p>
<p>貴重な秘訣をシェアして頂き、ありがとうございました！[/char]
[cc id=22368]</div><p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/zoom-%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9-%e6%88%90%e7%b4%84/">リフォーム、塗装業界の経営者が『Zoom集客®の学校』に出会い、オンライン集客で成約率90%！売上3000万円達成！</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>売れる営業トーク！業界NO.1トップセールスの教え！</title>
		<link>https://zoom-shukyaku.com/%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9-%e5%a3%b2%e4%b8%8a/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[manseki]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Nov 2020 16:11:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Zoomセミナーに集客するために]]></category>
		<category><![CDATA[売上]]></category>
		<category><![CDATA[セールス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは！「Zoom集客®の学校」の久家邦彦（くげくにひこ）です。 今日のテーマは、【セールス コツ】売れる営業トーク！ ZOOMでも使える業界NO.1トップセールスの教え！をお伝えします！ 相手に喜ばれてどんどんと売 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9-%e5%a3%b2%e4%b8%8a/">売れる営業トーク！業界NO.1トップセールスの教え！</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="v-wrap"><iframe src="https://www.youtube.com/embed/7-ZB8CxXn-A" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
<p>こんにちは！「Zoom集客®の学校」の久家邦彦（くげくにひこ）です。</p>
<p>今日のテーマは、【セールス コツ】<strong>売れる営業トーク</strong>！</p>
<p>ZOOMでも使える業界NO.1トップセールスの教え！をお伝えします！</p>
<p>相手に喜ばれてどんどんと売り上げが上がってくる秘訣についてのお話です。</p>
<p>この動画をご覧になることで、</p>
<ul>
<li>一生あなたが人に喜ばれて収入を得ることができる</li>
<li>ビジネスに不安がなくなり、毎日が充実してくる</li>
</ul>
<p>ようになります。</p>
<p>もしこの動画をご覧にならないと、</p>
<ul>
<li>押し売りして人に嫌われたり、</li>
<li>ビジネスが続かない、、、</li>
</ul>
<p>なんてことになりますので、ぜひ最後までご覧ください！</p>
<h3>「相手が求めているものを理解してそれを相手が手に入れられる人になる役に立つ」</h3>
<p>人に喜ばれて豊かな収入を得る最高の秘訣は</p>
<p><span class="marker-animation">「相手が求めているものを理解してそれを相手が手に入れられる人になる役に立つ」</span></p>
<p>これが一番大切なポイントです。</p>
<p><span class="marker-animation">あなたの相手、見込み客、あなたの商品やサービスに興味がある、もしくは、あなたに興味があってお金を払ってでも自分の問題を解決したい人、そういう相手が求めていることをちゃんと相手の言っている言葉で理解することが大切です。</span></p>
<p><span class="marker-animation">そして、それを相手が手に入れられる人になる役に立つということです</span></p>
<h3>売上が上がらなかった25年前</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-7115 size-full" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/07/shutterstock_1032189433.jpg" alt="" width="500" height="331" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/07/shutterstock_1032189433.jpg 500w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/07/shutterstock_1032189433-300x199.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>私は25年前、100万円の教材を売っていました。</p>
<p>その教材は潜在意識をトレーニングするような教材、社会人教育のための教材で、会社員の方や経営者の方、等が自分の夢を実現するために学ぶような教材です。</p>
<p>私自身が学んで「いいなあ」と思ったので、その商品を売ろうと思っていたのです。</p>
<p>自分がいいと思ったので、初めは朝の経営者の会などに行って、名刺交換した人に「情報交換しませんか？」ということで「良い教材があるので話を聞きませんか」と、こちらが良いと思ったことをどんどん相手に伝えていきました。</p>
<p>その時、相手は「いいよ（要らないよ）」とか「また今度」でという形でほとんど話を聞いてもらえませんでした。</p>
<p>その頃の1か月の売上げは0とか100万円だけでした。</p>
<p>100万円売れたと言っても、自分の収入は商品の20%で20万円位だったので、生活は厳しかったです。</p>
<h3>トップセールスの教え</h3>
<p>ある時、売上を上げるために自分のしていることが、違っていることに気付く機会がありました。</p>
<p>それは、不動産会社のトップセールスに会いに行った時に教えてもらうことで気付くことができました。</p>
<p>まず、「君は何で売上を上げたいんですか？」と聞かれました。</p>
<p>私は、自分が良いと思った教材だから、それを相手に使ってもらって相手に良くなってもらったらいいと思ったので、そのまま答えたのですが、「じゃあなんで売れないんですか」と返されました。</p>
<p>「自分が良いと思っている教材が何で売れないのか？」と言う問いに対して、今となっては恥ずかしいのですが、言い訳をしてしまいました。</p>
<p>「自分で売っている教材を100万円で売っても、その商品を使わない人がいます。</p>
<p>結果が出ないものを売っていいのかなって良心の呵責を感じる」という言い訳をしたわけです。</p>
<p>私の言い訳に返ってきた言葉は「<span class="marker-animation">完璧ではない商品だったら売れないということかね？</span>」というものでした。</p>
<p>「<span class="marker-animation">100人の人があなたの教材を買って、使わない人が1人でもいるのだったら売ってはいけない</span>」と思っているのかと聞かれたわけです。</p>
<p>例えば、100万円の価値があるロレックスだったら売ることはできますか？</p>
<p>何千万円、何億円もするダイアモンドが散りばめられた金のロレックスで電波時計、誰が見ても価値がある物があったとしたら売って来られるか？と言われました。</p>
<p>つまり、とても価値がある物だと、自分が思い込んでいる物だったら売ることができるのかと質問されたのです。</p>
<p>一億円もするようなロレックスの腕時計を、あなたが持っていたとして、銭湯にその腕時計を着けて行けますか？</p>
<p>銭湯にそんな一億も価値のある値打ちの時計つけて行けないですよね？</p>
<p><span class="marker-animation">物というのはTPO、場所とか時間、用途によって使い分ける物で、全ての人にとって価値があるなんてありえないのです。</span></p>
<p>他にも、そのトップセールスは私に話をしてくれました。</p>
<p>例えば、小学校の同窓会に行った時に、昔の小学時代の仲の良い友達が、1億円位の価値がある時計を着けて、「ほら」って見せびらかせたらどう思いますか？</p>
<p>ただの嫌なやつですよね？</p>
<h3>相手が求めていることを理解するのが第一</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-9829" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/11/shutterstock_1679793364.jpg" alt="" width="500" height="334" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/11/shutterstock_1679793364.jpg 500w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/11/shutterstock_1679793364-300x200.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>結局、彼が言いたかったのは、「<span class="marker-animation">商品に価値を求めた時点、つまり、『商品が本物で価値があったら売れる』と考えている時点でもう負けだ</span>」ということです。</p>
<p>じゃあどうしたらいいのでしょうか？</p>
<p>相手が求めていることをまず理解するのが先です。</p>
<p>商品の価値が先ではないのです。順番が逆です。</p>
<p>私は当時、自分の売りたい商品、教材を売っていましたが、相手の求めていること理解する方が大切なんだよ。と言われました。</p>
<p>私が売っていた100万円の教育教材を買う人はなんで買っていたのでしょうか？</p>
<p>かつては、教材が欲しいから買ったのだと思っていたのですが・・・</p>
<p>トップセールスに言わせると、教材を使ってどうなりたいのか？が大事なのです。</p>
<p>夢を実現したい、人間関係を良くしたい、売上を上げたいとか収入をあげたい。</p>
<p>そして豊かな生活をしてもっと自分に自信を持ちたい。など、<span class="marker-animation">相手が欲しいのは教材ではなく、教材の先にあるのです。</span></p>
<p>当時、私自身がそういう教材を使って良かったから、人に伝えたいということで売ろうと思っていました。</p>
<p>とはいえ、前述のように、私は商品を使わない人が1人でもいるから、売れないと考えてしまっていました。</p>
<p>私の売った商品を使って、良くならなかった人もいるかもしれないけど、良かった人もいるはずなのに。</p>
<p>喜んでいない人もいるように、喜んでくれた人もいたはずです。</p>
<p><span class="marker-animation">大事なのは、商品云々の前に相手が求めていることをちゃんと最初に理解して、それを相手が手に入れる人になるための役に立つこと、全力を尽くすことです。</span></p>
<h3>売ることでは無く相手求めている物を手に入れられる役に立つために集中</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-9140 size-full" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/11/8c6c47ac48b15d6861019d75100bc667-e1608910908771.jpg" alt="" width="500" height="360" /></p>
<p>トップセールスと話をした後に、私が何をやったかというと、教材を売ることを一度おいておくことにしました。</p>
<p>売上を上げたい人だったら売上を上げるために、相手が求めていることを相手が手に入れるようになるために、無料のセミナーとかトレーニングをやることにしたのです。</p>
<p>続けていたら、売り上げが上がった経営者に喜ばれるようになりました。</p>
<p>そして、「久家さんって無料でいつも研修とかやってくれるけど、本来はどんな商品を売ってるの？」と聞かれるようになりました。</p>
<p>私の話を聞いてくれるようになり、<strong>売上</strong>を上げることができるようになったわけです。</p>
<p>その結果、<span style="color: #ff0000;">新人の中では日本一売上を上げることができるようになった</span>のです。</p>
<h3>最後に</h3>
<p>なぜ、私が日本一売上を上げることが出来るようになったのかおわかりいただけたでしょうか？</p>
<p>自分が売りたいものを売っている時は全然売れませんでした。</p>
<p><span class="marker-animation">自分が売りたい物を売るのでは無くて、相手が求めているものを理解して、それを先に相手が手に入れられる人になる役に立ったら、売上が上がるようになった</span>ということです。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">ビジネスというのは、恐らくもの凄くシンプルで「やること」は一つだけでいい</span>と思っています。</p>
<p>25年間、営業をやってきて、Zoomを使って、日本一売上を上げているとしたら、多分</p>
<ul>
<li>日本一、人に断られて、</li>
<li>日本一、人の事を理解して</li>
</ul>
<p>ZOOMで仕事をやりたい人にやってきただけだと思っています。</p>
<p>あなたがどんな仕事やっていてもこれは同じです。</p>
<p>いつも、たった一つの質問に集中してみてください。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">まずは、あなたの相手が何を求めているかを理解して下さい。</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">そして、それが分かったら、相手が手に入れられる人になるためにぜひ全力を尽くしてください。</span></p>
<p>最後までご覧いただきありがとうございました。</p>
<p>&nbsp;</p>
[cc id=22368]
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p>※消費者の誤認を防ぐため，講座受講者を対象に、本講座の効果に関して調査を実施しています。</p>
<p>調査結果は次のリンクをご参照下さい。<br />
↓<br />
<span style="color: #0000ff;"><a style="color: #0000ff;" href="https://zoom-shukyaku.com/adlow" target="_blank" rel="noopener noreferrer">https://zoom-shukyaku.com/adlow</a></span></p>
<p>&nbsp;</p><p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9-%e5%a3%b2%e4%b8%8a/">売れる営業トーク！業界NO.1トップセールスの教え！</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>第4話　Zoom集客®自動満席法！Zoomを使って繰り返し売れる仕組みとは</title>
		<link>https://zoom-shukyaku.com/%e7%ac%ac4%e8%a9%b1-zoom%e9%9b%86%e5%ae%a2%e8%87%aa%e5%8b%95%e6%ba%80%e5%b8%ad%e6%b3%95/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[manseki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 22 Aug 2020 17:18:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Zoomセミナーに集客するために]]></category>
		<category><![CDATA[セールス]]></category>
		<category><![CDATA[Zoom]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zoom-shukyaku.com/?p=2572</guid>

					<description><![CDATA[<p>動画3では、どんなに集客ができたとしても、売上が上がらなかったらビジネスは続かないということを説明しました。 セールスには、「悪魔のセールス」と「天使のセールス」があります。 売れない人が陥る「悪魔のセールス」の根本原因 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/%e7%ac%ac4%e8%a9%b1-zoom%e9%9b%86%e5%ae%a2%e8%87%aa%e5%8b%95%e6%ba%80%e5%b8%ad%e6%b3%95/">第4話　Zoom集客®自動満席法！Zoomを使って繰り返し売れる仕組みとは</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/H97sVAw_vBw" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>動画3では、どんなに集客ができたとしても、売上が上がらなかったらビジネスは続かないということを説明しました。</p>
<p>セールスには、「悪魔のセールス」と「天使のセールス」があります。</p>
<p>売れない人が陥る「悪魔のセールス」の根本原因は、3つあるのです。</p>
<h3>【悪魔のセールスの根本原因3つ】</h3>
<h4><span style="font-size: 14pt;">1. セールスをしたくない。セールスが嫌い。</span></h4>
<p>本来のセールスの目的は、物を売ることでは無くて相手が求めている事を深いところで理解して、それを相手が手に入れられる人になって、相手の役に立つことなのです。</p>
<p>そして、その結果収益を上げる事業のことです。</p>
<p>このような考え方をしていくと、断られることが全然怖くなくなるんです。</p>
<p>セールスをしたくない人やセールスが嫌いという人は、相手が求めているところの理解が足りず、相手が手に入れる人になっていないのです。</p>
<p>つまり、役に立ってないということだけなんです。</p>
<h4><span style="font-size: 14pt;">2.人間は自分が良いと思った商品やサービスから考えてしまうと、押し売りをしてしまう。</span></h4>
<p>商品やサービスから考えるのでは無くて、相手の本当に欲しい物は、商品の先にあるものなのです。</p>
<p>きちんと深く相手の求めていることを理解することのほうが重要なのです。</p>
<h4><span style="font-size: 14pt;">3.多くの人は悪魔のセールスでペコペコしてしまう。</span></h4>
<p>ぺこぺこしてもいいことなんか1つもないですよね。</p>
<p>値切られたりして…。</p>
<p>ペコペコするのではなく、長期的に相手にものすごく感謝されて、売れる仕組みを作っていくことが大切なのです。</p>
<h3>【ズームセールステンプレート】</h3>
<p>動画3では、Zoomセールスのテンプレートがあるというお話をしました。</p>
<ul>
<li>Zoomを使ったオンラインで、あなたの商品やサービスをものすごく感謝されながら売り込まなくても売れる方法</li>
<li>Zoomセールスの哲学フィロソフィ</li>
<li>Zoomセールスの7つのセオリー</li>
<li>Zoomセールスの3つの極意</li>
</ul>
<p>以上のようなテンプレートがあるって話をさせていただきました。</p>
<p>動画3をまだご覧になってない方は、是非この動画を見る前に、その動画3を見て下さい。</p>
<p>その後に、またこちらに戻ってきていただければなと思います。</p>
<p>→<a href="https://zoom-shukyaku.com/zoom%e9%9b%86%e5%ae%a2%e8%87%aa%e5%8b%95%e6%ba%80%e5%b8%ad%e6%b3%95-%e5%a4%a9%e4%bd%bf%e3%81%ae%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9-%e6%82%aa%e9%ad%94%e3%81%ae%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9/"><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">第3話はこちらから　Zoom集客®自動満席法！天使のセールスと悪魔のセールス</span></span></a></p>
<p>それではこれから第4話へ入って参ります。</p>
<p><span id="more-2572"></span>
<p><span style="font-size: 14pt;">[no_toc]</span></p>
<h3>Zoom集客®を使って安定的に繰り返し売れる仕組みとは？</h3>
<p>この動画4では<strong>Zoom集客®</strong>ができるようになってセールスができて、その結果30万、50万、100万円と売り上げが上がったら、あとはビジネスが安定すると思ってる人がいるかもしれません。</p>
<p>しかし、それは残念ながら幻想であって、仮に1回だけ100万円の売り上げが上がる人ほど、危ないものはないのです。</p>
<p>100万円売り上げが上がったって喜んでる人をよく見ますけど、だいたいその後に消えていきます。</p>
<p>なぜかというと100万が1回だけ上がっても、次の月がゼロ、翌月もまたゼロ、翌々月もまたゼロだったら生活できないですよね。</p>
<p>ですから、<strong>動画4</strong>では1回だけ100万が上がる方法ではなくて、繰り返し何度でも100万円から300万円の売り上げが毎月上がり、売れる仕組みについてお話をしていきます。</p>
<h3>Zoom集客®を使って、プロダクトローンチの仕組みとは？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter  wp-image-2721" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_748617433-1.jpg" alt="" width="515" height="268" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_748617433-1.jpg 1000w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_748617433-1-300x156.jpg 300w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_748617433-1-768x400.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 515px) 100vw, 515px" /></p>
<p>Zoomを使うことでもちろん<span style="color: #ff0000;">Zoom集客®の仕組み、売れる仕組み</span>を作ったら、その後に、売上を10倍上げていくような仕組みを作るということです。</p>
<p>例えば集客だったら、プロダクトローンチという方法があります。</p>
<p>商品の発射みたいな形で集客する方法で、10倍の集客を上げていく事が簡単にできる。</p>
<p>それを、<strong>Zoom</strong>を使うと3日でサクッとできるのです。</p>
<p>今までならば、プロダクトローンチでこういう動画を撮影するときは、セミナー会場を借りてやっていたので、プロの動画撮影のプロの人たちが動画を4話とるとしたら約35万円から60万円かかってたんです。</p>
<p>高いですよね！売り上げが上がらなかったら赤字です。</p>
<p>しかも、会場費があったり、移動費があったり、移動時間も必要ですよね。</p>
<p>例えば、奈良から東京で動画撮影をするとしたら、交通費やホテル代や会場費などで、すごい経費がかかります。</p>
<p><span style="color: #000000;">Zoom</span>を使うと、そういうものが一切かからないのです。</p>
<p>本日は自宅で撮影してます。</p>
<p>このように、3日でプロダクトローンチができちゃって、売り上げは10倍になったら嬉しいですよね。</p>
<p>Zoomを使ったら、それができるのです。</p>
<h3>Zoom集客®を使って倍々にする。集客の複利の法則とは？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter  wp-image-2722" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_259397102.jpg" alt="" width="550" height="367" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_259397102.jpg 1000w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_259397102-300x200.jpg 300w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_259397102-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 550px) 100vw, 550px" /></p>
<p>さらに、広告を使うビジネスモデルもお伝えしていきます。</p>
<p>一度だけプロダクトローンチとかで10倍売上が上がったとしても、その売り上げが次の月にゼロになったら全く意味がありません。</p>
<p>毎月コンスタントに100万円売り上げをあげて、その後毎月300万円になったらコンスタントに300万売り上げをあげていく…</p>
<p>これには仕組みが必要なんです。</p>
<p>では、そのやり方についてお話ししていきます。</p>
<p>集客には<strong>『集客の複利』の法則</strong>というものがあります。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">実はこの「<span style="color: #ff0000;">複利の法則</span>」は、かのアインシュタインが「人類最大の発明」とまで評したものなのです。</span></p>
<p>『<span style="color: #ff0000;">複利の法則</span>』とは、自分自身で例えば売上を上げる時、その利益をもう一度再投資していくという考え方なんです。</p>
<p>集客が苦手な人って、見込み客開拓なんですね。</p>
<p>だから、見込み客がいなくなってしまうのです。</p>
<p>例えば、保険のセールスの友人から、保険に入った後にもう1回電話がかかってきたら、あなたは会いたいですか？</p>
<p>ちょっと売られるかなと、思ってしまいますね。</p>
<p>用事がなくても、「今日は都合が悪い」とか言って会わなくなりますよね。</p>
<p>それが普通の悪魔のセールスの1つなんですよ。</p>
<p>押し売りになってしまうのです。</p>
<p>そうすると、そういう形ではじめにあった1人に対して、もう2度と会えなくなってしまいますよね。</p>
<p>しかし、<span style="color: #ff0000;">Zoom</span>を使うと人と会うのは簡単です。</p>
<p>つまり、東京にいながら、鹿児島の人や沖縄の人や札幌の人と会ってお話ができます。</p>
<p>みんなといつでも話せるんですよ。</p>
<p>これは、もちろんアメリカの人でも同様です。</p>
<p>会うたびに嫌われたら、2度と会えないですよね。</p>
<p>会うたびに嫌われたくないですね。</p>
<p>でも、勉強会などをして、「参加した人が次回いつですか」って言われたらどうですか？</p>
<p>嬉しいですよね。</p>
<p>「勉強会に私の知り合いも連れてきていいですか？」と言われたら、超理想ですよね。</p>
<p>1人が2人になり、2人が4人になり、4人が8人になり、倍々になってったら32人、64人…となる事が本当は理想ですよね。</p>
<p>倍々の素晴らしい威力を説明しますね。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter  wp-image-2720" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_1228788352.jpg" alt="" width="545" height="375" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_1228788352.jpg 1000w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_1228788352-300x206.jpg 300w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_1228788352-768x528.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 545px) 100vw, 545px" /></p>
<p>例えばここに紙があります。</p>
<p>薄さは横から見ると0.1mm。</p>
<p>この紙を1回折ると2つになるので0.2mm。</p>
<p>倍になったといっても、変わったのかわかんないですよね。</p>
<p>もう1回折ると0.4mm。</p>
<p>じゃあ0.1mmの紙を何回折ると日本一高い山、富士山を超えるでしょうか。</p>
<p>富士3776m。</p>
<p>何回ですか？</p>
<p>これ実は、私聞いて驚いたんですけど、26回なんです。</p>
<p>たったの26回です。</p>
<p>電卓で計算するとわかります。</p>
<p>26回で、6000m超えるんですね。</p>
<p>富士山をとっくに超えてますね。</p>
<p>でも、0.1mmってそもそも単位がミリですからね。</p>
<p>1mmから1cmまでが10倍。</p>
<p>1cmが1mまでが100倍、0.1mmから1mまでに1万倍の単位があるんですね。</p>
<p>だから6000mということは、最初の0.1mmの厚さが6000万倍になるんですね、</p>
<p>すごいことです。</p>
<p>たった26回、1人の人がもう1人を連れてくるように、倍々になっていったら26回で6000万倍になるんです。</p>
<p>これが<span style="color: #ff0000;">集客複利の法則</span>なんです。</p>
<p>どうやるか興味ありませんか？</p>
<p>このすさまじい威力をもつ「複利の法則」を、集客に活用する方法があるのです！</p>
<p>簡単にお伝えしますね。</p>
<h3><span style="font-size: 14pt;">相手が求めているものを理解して、それを相手が手に入れられるようにしてあげる。</span></h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter  wp-image-2723" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_615672614.jpg" alt="" width="572" height="382" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_615672614.jpg 1000w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_615672614-300x200.jpg 300w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_615672614-768x513.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 572px) 100vw, 572px" /></p>
<p><span style="color: #ff0000;">Zoomで</span>これをやるのはすごい簡単なんですよ。</p>
<p>まず1人にお会いしたときに自分の商品を売ろうとか、自分はこういうことをやっている人間だっていうのを、すごく伝えたいのはわかるんです。</p>
<p>でも、まず最初は順番が大切なんです。</p>
<p>だから、自分の商品は、最初に伝えないで下さい。</p>
<p>例えば、あなたが保険の営業の方で、人と会ったら今どんなことをやってるのかとか、相手に誠実な関心を寄せて、相手が本当に今悩んでいることとか望んでいることを聞いていく。</p>
<p>そこにあなたが、その人の役に立つような、例えば海外旅行に行きたいなって言っていたら、そこに関する情報を持っていくとか、役立つ情報を提供していくんです。</p>
<p>普通の友達として、接してあげるんです。</p>
<ul>
<li>子どもの進学のことで悩んでいたら「こういう方法があるよ」と教えてあげる。</li>
<li>税金のことで悩んでいたら、いい税理士さんを紹介する。</li>
<li>売り上げで悩んでる人がいたら、売上を上げる方法を教えてあげる。</li>
<li>携帯電話を売ってる社長がいたら、その携帯電話を一緒になって売ってあげる。</li>
</ul>
<p>あなたが、保険のプロフェッショナルとしてのセールスパーソンになるとしたら、このような事をみんなにしてあげるんです。</p>
<p>結果、そういう人が年収2000万とか1億円とかになっていくんです。</p>
<p>自分が売りたいものを忘れる人が、自分の営業で1億を手に入れる事ができるんです。</p>
<p>まず、相手が求めているものを理解して、それを相手が手に入れられるようにしてあげる。</p>
<p>そこを一貫してやる事が、この<span style="color: #ff0000;">Zoom集客®</span>なんです。</p>
<p>それと同時に自己開示もしていくのです。</p>
<p>目の前の人に自分の保険を伝えようとすると、相手はあなたをブロックしてしまいます。</p>
<p>だから、自己開示するときは、『今自分はこういう保険のセールスを扱ってるんだけど』と、本当のことを言うんですよ。</p>
<p>どうしたら、こういう事を人は話を聞いてくれると思いますか？</p>
<p>要は、仲間になってもらうんです。</p>
<p>たとえば、昔の友だちとか想像して見てください。</p>
<p>たまたま食事して、話を真剣に聞いてあげる。</p>
<p>その後、自己開示で、今保険の営業をやってると紹介する。</p>
<p>あなたは、友達に売る気は全然なくて初めてなんだけど、どうしたら私の話を聞いてくれると思う？<br />
って聞いてみるんです。</p>
<p>このような場合、教えてあげたり、こういうのあるよって話したりしますか？</p>
<p>やっぱり、すぐに自分の友だちに売るのとか、紹介するのってやっぱり嫌ですよね。</p>
<p>こんなことをやってるんだけど、誰かいい人いませんか？</p>
<p>逆にどうしたらいい？と、相談してみるのです。</p>
<p>そうすると、友人は応援してくれるのです。</p>
<p>自分が相談してあげたりもするし、中には本当にわたしの知り合いを紹介する事もあります。</p>
<p>今みたいな形で、2つのことをやるんですが、１つはまず相手が求めていることを理解して、それを相手が手に入れて人の役に立つ事です。</p>
<p>それがいちばん最初なんです。</p>
<p>そこに、まずは集中することです。</p>
<h3>相談相手になってもらおう！仲間になろうと思った時に広がって繋がって伸びていく！</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter  wp-image-2724" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_255377086.jpg" alt="" width="553" height="369" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_255377086.jpg 1000w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_255377086-300x200.jpg 300w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/08/shutterstock_255377086-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 553px) 100vw, 553px" /></p>
<p>最終的には商品を伝えるのは全然問題ないのですが、もう1つは相手をお客さんにしようとか売ろうと思わないでください。</p>
<p>そうすると、本当に相手や勉強会に来た人が悩んでいることを理解できるんです。</p>
<p>勉強会に来た人が悩んでいることを聞いて、理想の未来があるよねと聞いてあげるんです。</p>
<p>そこにいけるように、全力で応援する乗り物をあなたが作ってあげるんです。</p>
<p>それで、相手がうまくいったら嬉しいですよね。</p>
<p>本当にそれを相手にやっていたら、その人はもう1回リピートしてくれたりしませんか？</p>
<p>1がゼロにならないんです。</p>
<p>中には、本当にいいことやってたら僕の友だち紹介するよとか言う人も出てきます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">Zoom</span>だったら、それができるんです。</p>
<p>何故かというと場所の壁を越えて、時間の壁を越えられるからです。</p>
<p>奈良にいても東京の人も大阪の人も、京都の人、鹿児島の人も、もしかしたらセミナーに入るかもしれません。</p>
<p>たとえば、奈良でセミナーを夜の8時からやるとします。</p>
<p>夜の8時からのセミナーで、東京の人を呼ぶのは、すごく大変じゃないですか？</p>
<p>大変ですよね、帰れなくなってしまうのです。</p>
<p>でも、<span style="color: #ff0000;">Zoom</span>なら、どこにいても参加できるのです。</p>
<p>だから、複利でどんどん参加人数が増えていくという形なんです。</p>
<p>実際に、この<span style="color: #ff0000;">集客の複利の法則</span>を使うことで、例えば自分の見込み客が1人だったのが2人、4人、8人、16人、32人と増えていくんですね。</p>
<p>6000万人の人が<span style="color: #ff0000;">Zoom</span>で自分の話を聞いてくれたら、自分の商品が売れると思いませんか？</p>
<p>それが集客の複利の法則なんです。</p>
<p>これが今は時間の壁、人の壁、労力の壁を越えて一瞬で繰り返し集められるんです。</p>
<p>ですから動画2、動画3でお話したズーム集客の方法とセールスの方法がちゃんとズームセールスが身についてたら、後はお客さんが来たら、自然にその後、30万、50円、100万円の売り上げが繰り返し何度でも上がるんです。</p>
<p>実際にこの方法、すなわち繰り返しズーム集客をすることで、売上を上げている事例があります。</p>
<h3><span style="font-size: 14pt;">《事例紹介1》1年間で売上7000万円に！【物販コンサルタント 平井修一さん】</span></p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/c1ZLyjTM7KU" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></h3>
<p>1人の目の方は、静岡県の物販コンサルタント 　平井修一さんです。</p>
<p>物販で、2億5000万を毎年売り上げています。</p>
<p>その物販で自分が成功してきたノウハウを、コンサルティングで伝えたいとセミナーをやっていた方です。</p>
<p>集客の仕組み、売れる仕組みがなくて悩んでいました。</p>
<p>しかし、このZoom集客®を学んでたった1週間で、売り上げが上がりはじめました。</p>
<p>すぐに2000万くらい売り上げて、1年で7000万円を売り上げました。</p>
<p>繰り返し繰り返し、売上が上がるという話を聞いてください。</p>
<h3>《事例紹介2》1年間で売上7000万円に！【物販コンサルタント 平井修一さん】</h3>
<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/BxxjAD4yMcs" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>次に紹介する物販コンサルタントの中村裕之さんは大変印象的でした。</p>
<p>50万円の物販コンサルティングを売ってたんですけど、リアルセミナーではなかなか売れなかったのです。</p>
<p>コンサルティングの収益が不安定で悩んでいました。</p>
<p>Zoom集客®法をお伝えしたら、ズームで1か月目から利益が260万円、2ヶ月目で620万円、4ヶ月目の利益が1000万を超えたのです。</p>
<p>今は合計で4000万円、毎月毎月同じやり方で繰り返し何度でも売り上げが上がっているのです。</p>
<p>皆さんの理想ではないでしょうか？</p>
<p>しかも、中村さんは全て愛知県の自宅から、全国の人を対象に集客しています。</p>
<p>会場費もかからないし、移動費も労力もかからないんですね。</p>
<p>ですから、ほとんどが全部営業利益になってます。</p>
<p>夢ではなくて、実際に叶えていらっしゃる方々が、Zoom集客®の学校にはたくさんいらっいます。</p>
<h3>最終回の動画について</h3>
<p>いよいよ次は最終回です。</p>
<p>動画1から動画4では、Zoom集客®客から販売まで解決、完結する事をお話ししました。</p>
<p>さらに、毎月自宅にいながら、日本全国のお客様を繰り返し何度でも集められると言う事もお話ししてきました。</p>
<p>お客さんに喜ばれながらZoom集客®をして売上を上げるのです。</p>
<p>もうすでに実践した<span style="color: #ff0000;">92名中35名の方が100万円から300万円を稼いでる方法で</span>す。</p>
<p>その方法を、どのようにあなたのビジネスに取り入れるかという具体的な7つのステップをお話ししました。</p>
<p>今回の動画では、Zoom集客®で1回だけ100万円上がったあとゼロ。</p>
<p>次も次もゼロ、次もゼロっていう人は一番危険なことをやってますよと、お伝えしました。</p>
<p>そうではなくて、毎月コンスタントに100万円から100万円上がり、今月も上がり、来月も上がり、再来月も上がっていく、集客の複利の法則という話をしました。</p>
<p>実際にそれを活用しているお客様で、既に結果を出されている方たちも紹介させていただきました。</p>
<p>そしてZoom集客®をやるときの落とし穴もお伝えしました。</p>
<ul>
<li>自分は売上を上げる仕組みを何か、学んだことがない。</li>
<li>今自分は何をどこからはじめたらいいのかがわからない。</li>
</ul>
<p>そういった落とし穴が<span style="color: #ff0000;">15個</span>もあるんです。</p>
<p>その解決方法について具体的に動画第5話ではお話してまいります。</p>
<p>それでは皆さんも次の動画を楽しみにしていただきたいと思います。</p>
<p>ありがとうございました。</p>
<p>&nbsp;</p>
[cc id=6779]<p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/%e7%ac%ac4%e8%a9%b1-zoom%e9%9b%86%e5%ae%a2%e8%87%aa%e5%8b%95%e6%ba%80%e5%b8%ad%e6%b3%95/">第4話　Zoom集客®自動満席法！Zoomを使って繰り返し売れる仕組みとは</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【Zoomセミナーセールス】法人コンサル（塗装業）がオンライン化して 2年連続で年商3000万円達成した秘訣！</title>
		<link>https://zoom-shukyaku.com/zoom-%e6%b3%95%e4%ba%ba%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9-%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3-%e5%a3%b2%e3%82%8c%e3%82%8b%e4%bb%95%e7%b5%84%e3%81%bf/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[manseki]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 16 May 2020 09:49:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Zoomセミナーに集客するために]]></category>
		<category><![CDATA[受講生の声]]></category>
		<category><![CDATA[法人ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[売れる仕組み]]></category>
		<category><![CDATA[セールス]]></category>
		<category><![CDATA[オンライン]]></category>
		<category><![CDATA[Zoom]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zoom-shukyaku.com/?p=6012</guid>

					<description><![CDATA[<p>法人塗装業／国城辰彦さん ※個人差があります。効果を保証するものではありません。 今日はコロナ時代のビジネス、そしてアフターコロナをみすえて、 「法人コンサルティングがZoomを使いビジネスをオンライン化することで、2年 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/zoom-%e6%b3%95%e4%ba%ba%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9-%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3-%e5%a3%b2%e3%82%8c%e3%82%8b%e4%bb%95%e7%b5%84%e3%81%bf/">【Zoomセミナーセールス】法人コンサル（塗装業）がオンライン化して 2年連続で年商3000万円達成した秘訣！</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="v-wrap"><iframe loading="lazy" title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/YUPojakhFsg" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
<p>法人塗装業／国城辰彦さん</p>
<p><strong>※個人差があります。効果を保証するものではありません。</strong></p>
<p>今日はコロナ時代のビジネス、そしてアフターコロナをみすえて、</p>
<p>「法人コンサルティングがZoomを使いビジネスをオンライン化することで、2年連続で売上<span style="color: #ff0000;">3000万円</span>達成した方法！」</p>
<p>について、塗装業界トップ1%クラブを主宰されている国城社長にお話を伺います。</p>
<h3>国城社長は塗装業界トップ1%クラブ主催されていますが、今までどんなことをされていたのですか？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-5940 " src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_147819386-e1589124052877.jpg" alt="" width="314" height="287" /></p>
<p>塗装業界トップ1%クラブ主催の国城辰彦です。</p>
<p>25年ほど前までは、大手パソコン会社のエンジニアをやっていました。</p>
<p>実家が建設業を営んでいた関係で、建築の営業を極めたいという思いがあり、大手のリフォーム会社に転職しました。</p>
<p>ピンポン♪ピンポーン♪の飛び込み営業の時代で、始めはが全く売れなかったんです。</p>
<p>１年の間で、2万5000件ピンポンの飛び込み営業をしました。</p>
[char no="4" char="久家邦彦"]すごいですね。飛び込みは、めちゃくちゃ厳しい！営業で一番つらいのは、飛び込みですよね。[/char]
<p><span class="marker-animation">飛び込み営業を経験したお陰で、お客様に売れる心理がよーくわかったんです。</span></p>
<ul>
<li>こういう言葉を言うと、お客様から嫌われるとか。</li>
<li>こういうことを言うと、お客様の方から来るとか。</li>
</ul>
<p>そのうちに何もリフォームの話をしなくても、お客様が売って欲しいと言ってくださるようになったんです。</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><span style="font-size: 14pt;">「売れる仕組み」</span><span style="color: #000000;">を</span></span>知ったわけです。</p>
<p>「営業を覚えたなあ」という実感がありました。</p>
<p>しかし、売った後は、もちろん施工をお客様に提供するのですが、なんと100パーセント位がクレームになってたんですよ。</p>
<p>ほぼクレームなんですよ。</p>
<p>それはなぜかというと、そこのリフォーム会社は高額で契約をする営業作りを学んで、協力会社という下請け会社の人たちを使って施工をやるんです。</p>
<p>下請け会社の施工料が安いんですね。</p>
<p>安いですから、下請け会社の99.9%は手抜きをするんですよ。</p>
<p>大きな声で言ってはいけないと思うんですけど、建築業界の下請けの人たちはみんな手抜きをします。</p>
<p>本当は、下請けの人たちも、手抜きをしたくないんです。</p>
<p>しかし、工期が決まっているし、安いお金で受注するので、余分な仕事をすると赤字になってしまうんです。</p>
<p>ですから、「良い施工をやってあげたくても出来ない」という環境なんです。</p>
<p>下請け工事をされている方は、本当はいい施工をやりたいんですよ。</p>
<p>やりたいけども、安いので出来ないのです。</p>
<p>工期が決まっているので、クレームが出てもほったらかしになる…</p>
<p>そういうリフォーム会社が、非常に多いんでね。</p>
<p>「下請け会社ではなく元受け会社になって、良い施工をお客様に提供できるようにしたい！何とか建築業界を変えたい！」</p>
<p>という思いで、塗装業界トップ1%クラブを始めました。</p>
<p>協力会社の下請け会社の方々に、営業をして契約するまでを教えています。</p>
<p>なぜ、手抜き工事をするかというと、協力会社は下請けだから安いお金で仕事を引き受けるからです。</p>
<p>元請けに変わるためには、自分で営業して集客することを覚えなければなりません。</p>
<p>自分で契約が取れると、「お客さんに100%満足していただきたい」という気持ちになり頑張ることができます。</p>
<p>塗装業界トップ1%クラブは、「自分で契約を取ってお客さんに喜ばれる工事を提供している方」の全国組織化をしています。</p>
<h3>オンラインでお仕事をされる前は、どんなことで悩んでいましたか？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6040 " src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_269461397-e1589631420110.jpg" alt="" width="403" height="269" /></p>
<p>そうですね。集客するためにはセミナーを開きますよね。</p>
<p>俗に言うフロントセミナーです。</p>
<p>全国の方を対象にしてたので、フロントセミナーに参加するために1日休暇を取ってきたり、時間が取れなくキャンセルされる方もいました。</p>
<p>北海道、東北、大阪、沖縄などの全国から、東京や神奈川のセミナー会場まで来て頂いていました。</p>
<p>さらに、入塾すると本講座を受けるために、毎回、全国から東京や神奈川のセミナー会場に来て頂く必要があります。</p>
<p>北海道や九州、沖縄の方は、飛行機でいらしていました。</p>
<p>ですから、参加はしたいけど、移動費もかかるし、忙しくて時間が取れない…</p>
<p>そういう人たちが続出してきたのです。</p>
<p>それでフロントのセミナー自体も、だんだんお客様が少なくなってきてました。</p>
<p>本講座に参加出来ないクライアントは、思ったような成果を出させてあげることができなかったことが、ちょっと続いていたんです。</p>
<p>それは、クライアントに大切なポイントを、個別にお伝えすることが出来なかったからです。</p>
<p>「もう、トップ1%クラブを続けていることが出来ないかな」と思っていました。</p>
<h3>「Zoom集客®の学校」（BST喜業塾®&#xfe0f;）で学びZoomを使ってオンラインで集客できるようになって、どのような成果がありましたか？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6041 " src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_1282770037-1.jpg" alt="" width="519" height="346" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_1282770037-1.jpg 1000w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_1282770037-1-300x200.jpg 300w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_1282770037-1-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 519px) 100vw, 519px" /></p>
<p>Zoomを使って<strong>オンライン</strong>で集客できるようになって一番良かったことは、クライアントになる方との出会いの場が非常に作りやすいということです。</p>
<p>出会いの場を作り、案内をさせて頂いてから契約をして頂いています。</p>
<p>さらに、ご契約頂いたクライアントさんも、結果を出しやすいということです。</p>
<p><span class="marker-animation">とても効率的で、予想以上の結果を出していただく方が続出するので、驚きでした。</span></p>
<p>Zoomを使ったオンラインで本講座をしたり、集客をしたり、個別コンサルもできます。</p>
<p>お客様は自宅から参加できるので、移動しなくてもすみます。</p>
<p><span class="marker-animation">本講座やセミナーも、お客様が仕事が終わった後の夜の<span style="font-size: 14pt;">20時位</span>から開催するようになりました。</span></p>
<p><span class="marker-animation">ですから、お客様も仕事を休まず参加することが出来るのです。</span></p>
<p>さらに、<span class="marker-animation">個別に</span><span class="marker-animation">Zoomを使ってお客様の成果を出す一番いい方法を、ピンポイントで教えることが出来ます。</span></p>
<h3>Zoomを使ってオンライン講座にしたら、クライアントの成果や売り上げ、収益などは上がったのでしょうか？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6042 " src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_734391004-1-e1589631843509.jpg" alt="" width="459" height="259" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_734391004-1-e1589631843509.jpg 500w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_734391004-1-e1589631843509-300x169.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 459px) 100vw, 459px" /></p>
<p>やっぱり、オンラインの方が成果 が出ます。めちゃくちゃ上がりました。</p>
<p><span class="marker-animation">クライアントに行動して頂けるということが、大きなポイントになります。</span></p>
<p>オフラインの講座でポイントを教えても、クライアントの皆さんは、すぐ忘れてしまいます。</p>
<p>オフラインでは録画ができないため、ポイントを復習する環境がないからです。<br />
<span class="marker-animation">Zoomのメリットは、録画できることです。</span></p>
<p>Zoomで録画をしながら、ポイントを教えることができるのです。</p>
<p>資料を見ながらやっておくポイントも、伝えられます。<br />
<span class="marker-animation">録画した動画を、クライアントは何度も見直しすることが出来ます。</span></p>
<p><span class="marker-animation">空いてる時間に復習してもらうことで、「クライアントの行動」を誘発できるのです。</span></p>
<p>クライアント皆さんは、行動し始めます。</p>
<h3>Zoomを使ったオンライン集客のセールスで、国城さん自身はどれくらい売上げが上がったのでしょうか？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-4223 aligncenter" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/02/66c19942ab4ba346fdb64ccc04cde373-3-150x150.jpg" alt="" width="238" height="238" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/02/66c19942ab4ba346fdb64ccc04cde373-3-150x150.jpg 150w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/02/66c19942ab4ba346fdb64ccc04cde373-3-100x100.jpg 100w" sizes="auto, (max-width: 238px) 100vw, 238px" /></p>
<p>Zoomを使いビジネスをオンライン化することで、2年連続で売上<span style="color: #ff0000;">3000万円</span>が上がりました。</p>
<p>さらに、オフラインでも企業を個別でコンサルや講座を月<span style="color: #ff0000;">30万円</span>などもしています。</p>
<p><span class="marker-animation">オンラインでやる場合の経費は、基本的にセミナー会場費や交通費、 往復時間がかかりません。</span></p>
<p><span class="marker-animation">ということは利益率がものすごく高いんです。</span></p>
<p><span class="marker-animation">利益率<span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: 14pt;">８</span>割</span>を超えています。</span></p>
<p>やり方をZoom集客®の学校の久家先生から教わって、後はやるだけです。</p>
<p>自分のやりたいときにやって、やりたくないときにはやらずにすみますし、非常に楽です。</p>
[char no="4" char="久家邦彦"]毎年<span style="color: #ff0000;">3000万円の</span>売り上げ！素晴らしいですね。</p>
<p>Zoom集客®の学校の第1期の一番最初のお客様が、国城さんです。Zoom集客®の学校もリピートしていただいています。</p>
<p>売り上げの8割以上が利益と聞いて、すごく嬉しかったです。[/char]
<h3>BtoB( 法人ビジネス)をオンライン化することはできるのでしょうか？</h3>
<p>「オンラインになると、法人はビジネスはできない」と思ってる人が多いのです。</p>
<p>しかし、<strong>法人ビジネス</strong>も、個人相手のビジネスも難しさは変わりません。</p>
<p>BtoB( 法人ビジネス)をやってる人は、ものすごい大チャンスです。</p>
<p>しかし、オンライン化するためには、順番があります。</p>
<p>順番は、やっぱり知らないといけないです。</p>
<p>そして、クライアントに商品を提供するとどうなるか、お客様にメリットをお見せすることが大切です。</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<ul>
<li><span style="font-size: 12pt; color: #0000ff;"><span style="color: #000000;">国城さんが、どうやってゼロから法人ビジネスで年間3000万円を売り上げて、営業利益率8割以上を２年間以上続けてるのか？</span></span></li>
<li><span style="color: #000000; font-size: 12pt;">具体的なステップと、その教えたお客さんがどうやって成果をだしているか？</span></li>
</ul>
<p><span style="font-size: 12pt; color: #000000;">について教えていただきます。</span></p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<h3> 2年連続年商3000万円を達成したオンライン講座の「売れる仕組み」の作成手順</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6020 " src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/ad.jpg" alt="" width="561" height="393" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/ad.jpg 621w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/ad-300x210.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 561px) 100vw, 561px" /></p>
<p>アフターコロナで生き残りをかけて、皆さんオンライン化されていますが、私は2年前に模索しながらやりました。</p>
<p><span class="marker-animation">オンライン化を取り入れたことによって、2年連続で3000万円の売り上げがあげることができました。</span></p>
<p>塗装業界トップ1％クラブ主催の私が、この<strong>売れる仕組み</strong>をどうやって作っていたかを説明します。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6021 " src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/bff45235799e5f1550973a5d08eb2e6b.jpg" alt="" width="492" height="365" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/bff45235799e5f1550973a5d08eb2e6b.jpg 638w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/bff45235799e5f1550973a5d08eb2e6b-300x222.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 492px) 100vw, 492px" /></p>
<h4>コンセプトを明確化にする。</h4>
<ul>
<li>誰のどんな悩みをどう解決できるのか。</li>
<li>私の事だと思わせること。</li>
</ul>
<h4>商品パッケージを作る</h4>
<ul>
<li>オフラインで講座をしていたので、さらにブラッシュアップしたオンライン商品パッケージ（講座）を作る。</li>
<li>お客様が理想の未来への乗り物を、最初に作ることが重要。</li>
<li>Zoom集客®の学校のテンプレート通り進めると、作ることができる。</li>
</ul>
<h4>フロントのセミナー＆バックエンド説明会を作る</h4>
<p>講座を伝えるためのパワーポイントを作る</p>
<ul>
<li>フロントセミナーを見て、次にバックエンドの説明を聞きたいと思っていただくような作り方が大事。</li>
<li>バックエンド講座の説明の仕方を一緒に作る。</li>
</ul>
<h4>集客をする。無料か有料か決めて案内する。</h4>
<ul>
<li>お客様に理想の未来をお見せする。</li>
<li>始めに、この「売れる仕組み」を作る。</li>
</ul>
<h3>成約率９割のオンライン講座の事例紹介</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6019 " src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/2nenn.jpg" alt="" width="609" height="424" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/2nenn.jpg 673w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/2nenn-300x209.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 609px) 100vw, 609px" /></p>
<p>私の事例で、具体的に説明します。</p>
<p><span class="marker-animation">テンプレートは、Zoom集客®の学校で用意していただいているので、テンプレートに沿って作っていくと、非常に強力な商品パッケージができます</span>。</p>
<p>フロントセミナー、バックエンドセミナーの流れがわかります。</p>
<ol>
<li>テンプレートを基にまず商品パッケージを作りました。</li>
<li>Zoomを使ったオンラインフロントセミナーから、バックエンド説明会まで誘導ができるような流れを作りました。<br />
つまり、パワーポイントを作ったということです。</li>
<li>次に、集客です。<br />
集客していくのには、やはりランディングページ（LP)が必要になります。</li>
<li>LPを作成したら、Facebookで案内したり、広告をかけたりして、リストを集めます。</li>
<li>リストを集めたら「フロントセミナーをします」と伝えるのです。</li>
<li>フロントセミナーに参加した人が、「これはすごいな、説明会行きたい、もっと聴きたい。」という内容にすると、私の場合は90%以上の方は説明会に来られます。</li>
<li>説明会では、やはり話し方のポイントがあります。<br />
話す順番、アポイントをやっていくと、新規のお客様の9割の方が100万円の講座を買っていただけるのです。</li>
<li>即決で購入したいということで、皆さん申し込みされます。</li>
</ol>
[char no="4" char="久家邦彦"]9割が購入！すごいですね。全部、オンラインで完結しているのですね。</p>
<p>つまり、集客からZoomセミナーセールスまで、自宅にいながらオンラインでできるんですね。[/char]
<h3>10人のうち9人の方が100万円の商材申し込む方法</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6018 " src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/teatui.jpg" alt="" width="562" height="389" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/teatui.jpg 656w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/teatui-300x208.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 562px) 100vw, 562px" /></p>
<p>久家先生から教えて頂いたバックエンドのパッケージの作り方に、ポイントがあるんですね。</p>
<p>私の場合は、塗装店の方、リフォーム会社の決裁権のある方、社長が参加されることが多いです。</p>
<p><span class="marker-animation">オフラインでやっていた時は１回の講座３０万円だったのに、オンラインに変えてからは１００万円の講座にしました。</span></p>
<p>Zoomを使ったオンラインに変えると、結果を出しやすいというのがわかったからです。</p>
<p>ちゃんとやり方さえ知っていれば、オンラインの方がめちゃくちゃ結果が出しやすいです。</p>
<p>成果がでるとイメージができると、お客様は「お願いします」となるんです。</p>
<p>商品の作り方っていうのは、テンプレートを久家さんが提供してくれているので、テンプレートを使って作るだけです。</p>
<p>成果が出ると聞くと、誰でも欲しくなりますよ。</p>
<p>さらに、お客様に「自分の為の講座だ」と思ってもらえるかどうかがポイントです。</p>
<p>ですから、フロントセミナーの参加者は、1人でも十分なんです。</p>
<p>お客様が一人で、1対1でもOK ということです。</p>
<p>3人、5人とか10人とか来る必要ないんです。</p>
<p>１対１でも<span style="color: #ff0000;">100万円</span>が１０人中９人でも上がったら、1か月に<span style="color: #ff0000;">900万円</span>です。</p>
<p>だから、やりたい時に、セミナーを開催すればいいのです。</p>
<p><span class="marker-animation">売り上げを上げるポイントは、参加されるお客様の都合の良い日時に開催することです。</span></p>
<p>お客様は、「移動時間なしで、自宅から参加できるZoomセミナー」を受けたいのです。</p>
<p>参加する時間帯も、仕事がある昼間ではなく20時からだと参加しやすいのです。</p>
<p>だから、地方の方も多いのです。</p>
<p><span class="marker-animation">動画で繰り返し学べますし、結果が出る環境を作るとみんな行動するので、すごい勢いで結果が出るのです。</span></p>
<p><span class="marker-animation">「１００万円で結果が出ますよ」と話したら、「やりたい！」となるんです。</span></p>
[char no="4" char="久家邦彦"]すごいですね。リアルで30万円だったのにオンラインで100万円にしたら、10人中9人が買うようになった。<br />
そんな話聞いたことないですよ。</p>
<p>お客さんがこの商品、自分で確実に理想の未来にいけるのだということがわかれば、３倍以上のもの100万円で売っても、お客様が買うんですね。</p>
<p>10人中9人が100万円の商品買うとうことは、日本一、いえ世界一の レベルのセールスだと思います。[/char]
<h3>オンラインでどんどん売上が上がる「売れる仕組み」の事例</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6043 size-full" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_754506298.jpg" alt="" width="350" height="250" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_754506298.jpg 350w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_754506298-300x214.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 350px) 100vw, 350px" /></p>
<p>Zoomを使ったオンラインだと、手厚いサポートが楽に行えます。</p>
<p>クライアントの結果が出やすいです。</p>
<p>（国城さんのオンライン講座の受講生の声）</p>
<ol>
<li>家族との時間が取れるようになった</li>
<li>無限の可能性を感じた</li>
<li>契約率が倍以上になった</li>
<li>見積依頼が殺到で、毎日が充実しています</li>
<li>泣いてる塗装やさん、国城さんの所へ来てください！</li>
<li>失敗しなくていいです。どうしたらいいというのを教えてくれます。</li>
<li>まだ2カ月目ですけど、大きく変わりました。</li>
<li>営業苦手な人でも、こういうツールがあるとできると思います。</li>
<li>労働時間は半分です。</li>
<li>朝6時半から電話が鳴りっぱなしで、3カ月で<span style="color: #000000;">５００万円～６００万円</span>ぐらいになりました。</li>
</ol>
<p>たくさんのコメントをいただきました。（詳しくは、動画をご覧ください。）</p>
<p>初対面でフロントセミナーに来られて、講座を受けた方達です。</p>
<p>講座の案内をさせていただいたら、イメージが湧きやりたいと参加されたのです。。</p>
<p>個別コンサルとか、グループコンサルを通して、よく行動していただけるんです。</p>
<p>グループに参加すると、刺激を受け誘導されるので、行動し結果がでるんです。</p>
<p>「他の人もやってる！他の人も出来るんだったら、自分もできるのかな」と思って行動します。</p>
<p>このように行動を誘発できるというのはいいことだし、みなさんが幸せになったと喜んで頂けるのがいいです。</p>
<p>やっぱりオンライン化できることが大きいですね。</p>
<p>これはオフラインだと、絶対無理です。</p>
<p>2年間、やっていてとても感じます。</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p>とても勉強になりました。ありがとうございます。</p>
<p>国城さんと一緒に、Zoomセミナー</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span class="marker-animation">「初対面のお客さんを集客して、オンラインのZoom集客®で１００万円の商品を9割成約する方法」</span></span></p>
<p>を開催する予定です。</p>
<p>今回、国城さんにお願いした理由は、</p>
<p>Zoomオンライン集客は「法人相手の事例がない」とか、「お客さんいないでしょ」なんて言われるからです。</p>
<p>逆です！</p>
<p><span class="marker-animation">実は、法人の方が多いんですよ。</span></p>
<p><span class="marker-animation">お客さんの数も、ものすごい勢いで来てるんです</span>。</p>
<p>1年間に30社以上の集客代行します。</p>
<p>オンラインだと伝え方が楽で、お客様の結果を出してあげることが出来るということを、多くの方に知ってもらいたいですね。</p>
<p>セミナー日程が決まったら告知しますので、ぜひYouTubeチャンネル登録をしてくださいね！</p>
<p>Zoom集客®チャンネル!完全満席 TV<br />
<a href="https://www.youtube.com/channel/UCDg1Fw-DPVgDsbN6IpWi6FQ" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="color: #0000ff;">https://www.youtube.com/channel/UCDg1Fw-DPVgDsbN6IpWi6FQ</span></a></p>
<p>久家邦彦「まる現®」夢や願望 思いを現実化するTV<br />
<span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff;"><a style="color: #0000ff; text-decoration: underline;" href="https://www.youtube.com/channel/UC6GtuHMU0xpKjytIXNm3QCw" target="_blank" rel="noopener noreferrer">https://www.youtube.com/channel/UC6GtuHMU0xpKjytIXNm3QCw</a></span></span></p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<h3>コロナ時代・売上が上がっている会社の共通点は？</h3>
<p>新型コロナウィルスの影響で外出制限の中、飲食店とかペットショップ、美容院など、売上げが下がっているところが多いと思います。</p>
<p>実際、2020年4月、95%の会社は売り上げが下がっているそうです。</p>
<p><span class="marker-animation">しかし、コロナで外出制限でも、売り上げがガンガン上がってる会社もあるんですよ。ただ、5％の会社だけですが…</span></p>
<p>この2020年3月4月、売り上げが上がっている会社と、下がっている会社の違いなんだと思います？</p>
<p>売り上げが上がっている共通点の答えは、見込み客リストをちゃんと持ってるか、持ってないかなんですよ。</p>
<p>それは、<span style="color: #0000ff; font-size: 14pt;">「売れる仕組み」</span>があるかどうかなんです。</p>
<p>見込み客リスト持って、<span style="color: #0000ff; font-size: 14pt;">「売れる仕組み」</span>があることが重要です。</p>
<p>例えば事例で言った方がわかると思うんですが、いろんなクライアントとかコンサルの方とかと一緒に話して、どんどんオンライン<br />
で売り上げ上げてるんです。</p>
<h4>外出制限でも売り上げが上がる事例1・ペットショップ</h4>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6035 " src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_779196832.jpg" alt="" width="501" height="362" /></p>
<p>ペットショップでは、ワンちゃんのトリミングをしています。</p>
<p>しかし、コロナの影響で不要不急ではないからということで、全国のペットショップがお客さん来ないんですよ。</p>
<p>ところが、ある6店舗持っているペットショップでは、外出制限でも、ものすごくお客さんが多いそうです。</p>
<p>なぜかというと、そこはペットの飼い主さんのワンちゃんの個人情報いっぱい持っているからなんです。</p>
<p>例えば、この飼い主さん宅のチワワのワンちゃんの毛は、どういうふうに切ったらいいかとか…</p>
<p>ワンちゃんの情報を、来店したら必ず飼い主さんに必ず紙に書いてもらうとか、そういう企業努力してるんですよ。</p>
<p>もちろん、飼い主さんと LINE でも繋がっています。</p>
<p>今まで来店したお客様や見込み客などのリストを持ってるんです。</p>
<p>今回、コロナのことがあって、皆さん可愛いワンちゃんのトリミングに来店出来ないので、新しい企画を打っているんです。</p>
<p>簡単に言うと、ワンちゃんをタクシーで向かえに行き、ワンちゃんをお店に連れてくるのです。</p>
<p>ペットショップでトリミングしている映像をZoomで配信したり、LINEで画像を送信して飼い主に毛の長さや仕上がりを、聞いてあげているんですよ。</p>
<p><span class="marker-animation">売り上げを上げているペットショップ会社の理由は、お客様のリストと売れる仕組みを持っているから出来るのです。</span></p>
<p>わかりますか！</p>
<p>ペットショップだから出来るのでは！？と思う方もいるのではないでしょうか。</p>
<p>「うちは寿司屋だから、出来ないよ」という人もいますが、そんなことはありません。</p>
<h4>外出制限でも売り上げが上がる事例2・お寿司屋さん</h4>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6034 size-full" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_344881121-e1589630397897.jpg" alt="" width="500" height="334" /></p>
<p>有名な地方の美味しいお寿司屋さんの例です。</p>
<p>ネタが新鮮で美味しいお寿司屋さんです。</p>
<p>お寿司屋さんに来た人に、誕生日プレゼントを贈る為に、アンケートを書いてもらっていました。</p>
<p>「今回、コロナの影響で新鮮なお寿司が食べれなくなりました。いつもご愛顧頂いてる皆さんからのご要望が多かった為、お寿司の特上</p>
<p>を配送料無料でサービスしています。興味のある方はここに電話ください。15分以内に届けます！」</p>
<p>とLINE を送りました。</p>
<p>そうすると、じゃんじゃん電話注文がありました。</p>
<p>今まで、出前をやってなかったのですが、ものすごい売上になってます。</p>
<h4>外出制限でも売り上げが上がる事例3・美容系エステ系のメーカー</h4>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6037 size-full" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_531201961.jpg" alt="" width="500" height="334" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_531201961.jpg 500w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_531201961-300x200.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>ある健康器具を300万円で売ってる美容系エステ系のメーカーは、セミナー会場を借りてセミナー&amp;説明会&amp;体験会をやって売っていました。</p>
<p>それが、外出制限で全部中止です。</p>
<p>この会社も、LINE やメールアドレスなどのお客様のリストを持っていました。</p>
<p>エステや美容院の経営者に、</p>
<p>「展示会をお申し込み頂きましたが、コロナでイベント中止になりました。<br />
ですから、弊社もリアル会場でのイベントは、今回開催できません。<br />
Zoomというオンラインを使って体験が出来るので、興味がある方にその方法についてお伝えします。」</p>
<p>と送ったら、100人近くの人が体験会に来ました。</p>
<p>ものすごい売り上げになるわけです。</p>
<p>もちろん、売り上げを上げるには、コツがあります。</p>
<p>それは、100人いっぺんに体験会を開催してはダメなんです。</p>
<p>プロの営業たちがいる会社は、人一人個別相談をオーダーを上げていくからです。</p>
<p>しかし、リストを持ってなくても全く問題ありません。</p>
<h3>リストがなくてもZoom集客®は出来る</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-6036 " src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_574003087-e1589630426726.jpg" alt="" width="349" height="349" /></p>
<p>今の時代、リストなんて簡単に取れます。</p>
<p>先月も先々月も、リストゼロから100件ずつ見込み客リスト獲得して、1ヶ月に32万円の副業になり、時給4万円になりましたと報告がありました。</p>
<p>時給4万円ですよ、リストを取るなんて簡単です。</p>
<p>リストを取ったら、<strong>セールス</strong>です。</p>
<p>オンラインセールスの抽象的なノウハウは意味がありません。</p>
<p><span class="marker-animation">オンラインセールスで、売り上げが30万、50万、100万円と上がった具体的な方法を、聞かないと意味がないんです。</span></p>
<p>BtoBでも、Zoom集客®簡単にできます。</p>
<p>今日は塗装業界トップ1%クラブ主催の国城社長に、「Zoomを使って売り上げを上げる秘訣」について、お話いただきました。</p>
<p>【５分でわかる！】『Zoom使い方の動画マニュアル（無料）』を作成しました。</p>
<p>◆「Zoomのセキュリティの更新」に関しては、このマニュアルの(10)、(13)、(14)、(15)をご覧いただくことをお勧めます。</p>
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[cc id=22368]<p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/zoom-%e6%b3%95%e4%ba%ba%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9-%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3-%e5%a3%b2%e3%82%8c%e3%82%8b%e4%bb%95%e7%b5%84%e3%81%bf/">【Zoomセミナーセールス】法人コンサル（塗装業）がオンライン化して 2年連続で年商3000万円達成した秘訣！</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>２０２０年絶対にやるべきこと！1年で集客を１０倍にする売れる仕組み</title>
		<link>https://zoom-shukyaku.com/%e9%9b%86%e5%ae%a2-%e5%a3%b2%e3%82%8c%e3%82%8b-%e4%bb%95%e7%b5%84%e3%81%bf-%e5%96%b6%e6%a5%ad-%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[manseki]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 May 2020 23:55:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Zoomセミナーに集客するために]]></category>
		<category><![CDATA[売れる]]></category>
		<category><![CDATA[仕組み]]></category>
		<category><![CDATA[セールス]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zoom-shukyaku.com/?p=5866</guid>

					<description><![CDATA[<p>2020年、集客を10倍にした方法を、公開して参りたいと思います。 集客やセールスは、3つの世代に分けることができます。 第1世代、第２世代、第3世代と、世代交代が今、激しく起こっています。 理由は技術革新です。 第1世 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/%e9%9b%86%e5%ae%a2-%e5%a3%b2%e3%82%8c%e3%82%8b-%e4%bb%95%e7%b5%84%e3%81%bf-%e5%96%b6%e6%a5%ad-%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9/">２０２０年絶対にやるべきこと！1年で集客を１０倍にする売れる仕組み</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="v-wrap"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/GVZEHl0OL_c" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
<p>
2020年、集客を10倍にした方法を、公開して参りたいと思います。</p>
<p>集客やセールスは、3つの世代に分けることができます。</p>
<p>第1世代、第２世代、第3世代と、世代交代が今、激しく起こっています。</p>
<p>理由は<strong>技術革新</strong>です。</p>
<p>第1世代はどんな営業とか集客をしていたかというと、</p>
<ul>
<li>飛び込みとか</li>
<li>交流会</li>
<li>チラシをまいたり</li>
</ul>
<p>そういったセールスだったんですね。</p>
<p>その時代から、どんどん<span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">技術革新</span>が進んでいます。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-5944 size-medium" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/d84543cc3ad97f631213fc4b98624c21-233x300.jpg" alt="" width="233" height="300" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/d84543cc3ad97f631213fc4b98624c21-233x300.jpg 233w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/d84543cc3ad97f631213fc4b98624c21.jpg 280w" sizes="auto, (max-width: 233px) 100vw, 233px" /><br />
現在は、Zoomを使ったオンラインで、20人、30人、50人、100人とセミナーを開催して、<br />
そして<span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;">信頼関係</span>を築いて、集客ができるようになりました。</p>
<p>なぜ、<span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">信頼関係</span>を築いて、集客ができるようになったのでしょうか？</p>
<p><span class="marker-animation">結論は、集客や客やセールスの技術革新です。</span></p>
<p>Zoom集客®、テレワークです。</p>
<p>東京にいながら、遠隔で大阪、名古屋、札幌、海外の人も集客できます。</p>
<p>そういった方法を学ぶことで、集客が10倍になりました。</p>
<h3>第1世代の集客やセールス</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-5940 " src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_147819386-300x274.jpg" alt="" width="416" height="381" /></p>
<p>25年前、私は独立した時、必死に毎日第1世代の集客をしていました。</p>
<p>集客のために何をやってたかというと、飛び込み営業です。</p>
<p>ピンポンピンポン♪と知らない家のベルを鳴らして、セールスをしていました。</p>
<p>その他には、交流会に行ったり、朝6時とか7時に経営者の朝の会に行って名刺交換した人と情報交換したりして、売り上げを上げていました。</p>
<p>また、「紹介してから紹介するから紹介してよ」と言われて、バーター取引営業みたいな案件もありました。</p>
<p>朝7時から東京駅前でチラシを撒いて、セミナー集客をしたこともあります。</p>
<p>でも、週に４～５日、朝7時から9時まで（2時間）300枚のチラシを撒いても、セミナーに集客できるのは、何人だと思いますか？</p>
<p>だいたい、3人とか5人です。</p>
<p>ものすごく効率が悪かったです。</p>
<p>第1世代の集客やってる人の月の売り上げは、だいたい０ゼロ～100万円です。</p>
<p>上手くいって、売り上げ300万円です。</p>
<h3>第2世代の集客やセールス（電話を使って売れる仕組み）</h3>
<p>これは私の売り上げの実際のグラフです。</p>
<p>グラフの横軸が時間の経過で、縦軸は、売り上げです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-5878" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/3f52ed5090976648da9f9440f0e3ed3d-1-150x150.png" alt="" width="186" height="187" /></p>
<p>売り上げが上がった理由についてお話します。</p>
<p>飛び込み営業やお茶会、経営者の会で名刺交換して「紹介するから紹介してよ」というバーター取引きをやっていた<span style="color: #ff0000;">第1世代の集客やセールス</span>の1カ月の売り上げは、朝から晩まで営業しても，<span style="color: #ff0000;">100万円もしくは0ゼロ</span>だったんです。</p>
<p>ですから、月末になると、公園で一人ぼっちで「今月の支払いをどうしようかな」と下を向いてました。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-5941 " src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_570069508-300x200.jpg" alt="" width="539" height="359" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その後、ある一つのきっかけがあったんです。</p>
<p>ここからが、すごいんです。</p>
<p>電話営業の会社があって、そこで私が売っている教材を、電話で販売している人たち（電話営業部隊）がいたんです。</p>
<p>電話で営業ですよ！</p>
<p>冬の寒い中、私は都内周辺や近郊などで飛び込み営業とか、チラシをまいたりしてたのですが…</p>
<p>電話で営業してる人たちは、暖かい暖房の部屋にいるのです。</p>
<p>夏はクーラーの中で、鹿児島や沖縄、それどころか大阪や名古屋、福井、富山など、日本全国に営業してたんですね。</p>
<p>その人たちの売り上げ聞いて、びっくりしました。</p>
<p>自分よりも10歳も年下の女性が、1ヶ月に<span style="color: #ff0000;">1000万円から3000万円</span>の売り上げを上げていたんです。</p>
<p>一番売り上げを上げてる人は、1ヵ月で<span style="color: #ff0000;">4000万円</span>も上げてました。</p>
<p>１ヶ月働いても売り上げが0から100万円なのに、電話で100万円の教材が売れるんです。</p>
<p>驚愕でした。</p>
<p><span class="marker-animation">なぜ、そんなことができるかというと、そこには<span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;">売れる仕組み</span>があったんです。</span></p>
<p>私には<strong>売れる仕組み</strong>がなかったんです。</p>
<p>けれども、電話営業部隊には、<span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;">売れる仕組み</span>があったんです。</p>
<p>どういう仕組みかと簡単に言うと、ある本の中に葉書が入っています。</p>
<p>その葉書で、さらに詳しい情報を知りたい人は、</p>
<ul>
<li>資料請求してくださいとか</li>
<li>電話体験してくださいとか</li>
</ul>
<p>体験電話がかかってくるような、<span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;">売れる仕組み</span>があったんです。</p>
<p><span class="marker-animation">問い合わせを頂いた人に、電話で営業をしてたんです。</span></p>
<p><span class="marker-animation">だから、ものすごく興味ある人にしか、話をしていません。</span></p>
<p><span class="marker-animation">だから、売れるということです。</span></p>
<p>すごいなぁと思いました。</p>
<p>この仕組み聞いた時、感動しました。</p>
<p>「あ～なるほど、こうやったらお客さんって話しを聞いてくれるんだな」<br />
と思いました。</p>
<p>その仕組みを取り入れました。</p>
<p>そして、何が起こったかというと…</p>
<p>毎月<span style="color: #ff0000;">200万円、1000万円</span>と、どんどん売り上げ上がっていきました。</p>
<p>売れる仕組みがなかった時代では、考えられないことです。</p>
<p>売れる仕組みを知らなかった1年半の18ヶ月は本当に売れませんでした。</p>
<p>ところが、電話で営業を始めたら毎月の売り上げが<span style="color: #ff0000;">1千万円</span>を超えるようになったのです。</p>
<p>売れる仕組みを作ると、飛び込み営業や名刺交換して紹介するから紹介など、正直アホらしくなって、やらなくなりました。</p>
<p><span class="marker-animation">第1世代の飛び込みとか紹介営業を経験したので、他の人の売れるしくみが明確に見えるようになりました。</span></p>
<p><span class="marker-animation">気づけるんですね。</span></p>
<p><span class="marker-animation">売れない時代が長かったから、逆に売れるようになったんです。</span></p>
<p>対面セールスで電話営業することで取り入れることによって、年間を通して1位の売り上げを上げるようになりました。</p>
<p>電話営業の会社で一番で売り上げを上げてた教材会社の<strong>セールス</strong>部門で、<span class="marker-animation">売れる仕組みを教えることで、教えた人たちも売り上げがどんどん上がるようになりました。</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">1000万円、3000万円</span>の売り上げ上がるようになり、年間で<span style="color: #ff0000;">１億円</span>を超える人たちもどんどん出てきました。</p>
<p>ですから、競争が激しい会社の営業部長でも年間17回日本一になりました。</p>
<p><span class="marker-animation">どんどん売り上げが上がった理由は、第2世代の営業の集客手法を使ったからなんです。</span></p>
<p>この第2世代の営業の集客手法を、福岡支店、大阪支店、札幌支店などの支店に導入していきました。</p>
<p>年間5億円の支店の売り上げが、25億円になったりしました。</p>
<p>ですから、<span class="marker-animation">第2世代の営業の集客手法は、再現性があるわけなのです。</span></p>
<p><span class="marker-animation">それが、売れる仕組みなのです。</span></p>
<p>その後、1２０億企業の<strong>営業</strong>の役員になりました。</p>
<p>それでは、現在は何をやっているのかというと…</p>
<p>さらにものすごいことが起こります。</p>
<h3>第3世代の集客やセールス（Zoomを使って売れる仕組み）</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-5943 " src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_1694685349-300x200.jpg" alt="" width="528" height="353" /></p>
<p>現在は、第3世代の集客やセールスの時代です。</p>
<p>2020年は、<span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;">Zoom集客®満席法</span>をお伝えしていています。</p>
<p>Zoomとは、アメリカの会社のテレビ会議システムのことです。</p>
<p><span class="marker-animation">ものすごく使いやすく便利なZoomを使って、Zoomでオンラインセミナーをやっています。</span></p>
<p>大阪の人、名古屋の人、北海道の人、福岡の人など、日本中、いえ世界中からZoomオンラインセミナーに参加してもらって、<span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;">信頼関係を築いて、</span>売れる仕組みをつくって、商品を提案するようになったら、なんと、1カ月の売り上げが<span style="color: #ff0000;">1億円</span>を超えるようになりました。</p>
<p>なぜでしょうか。</p>
<p>電話は1対1です。</p>
<p>一度に、1対1でしか話せなかったのが、Zoomを使うと1対10人とか１対3０人、1対50人のセミナーができるんです。</p>
<p>しかも、今ものすごいことが起きているのは、新型コロナウイルスの影響で政府もテレワークを勧めています。</p>
<p>多くの企業も導入してます。</p>
<p>多くの方々が自宅で仕事をするようになりました。</p>
<p><span class="marker-animation">このテレワークが、Zoomを使ったら、個人でも、お金をかけずに、簡単に、無料ですぐ始められます。</span></p>
<p><span class="marker-animation">簡単無料で、すぐ自宅から始められるのです。</span></p>
<p>このZoom集客®法を教えた受講生の方も、2019年度では<span style="color: #ff0000;">1000万円</span>超えが37名、売上<span style="color: #ff0000;">1億円</span>超えが12名達成しました。</p>
<p>第3世代まで来てる集客営業の仕組みです。</p>
<p>外出制限の影響で、リアルセミナー会場でセミナーやってる方の4月の売り上げが0ぜロという方が多くいます。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;">新型コロナウイルスが始まってから、多く人の集まる所へ行きたくないし、外出制限でセミナーを開催することもできません。</span></p>
<p>コロナウイルスが流行してる時に、リアル会場でお客様に来て頂いた方に、万が一のことがあったら申し訳ないことです。</p>
<p>Zoomオンラインセミナーは自宅から参加できるので、お客様を安心安全にお守りできます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><span class="marker-animation" style="color: #000000;">セミナー説明会から個別相談、本講座まで、全部Zoom出来ます。</span></span></p>
<p>ですから、ぜひ、第3世代のZoom集客®満席法を身につけて頂ければと思います。</p>
<p>テレワークや自宅からセミナーができるということを覚えてください。</p>
<p>世の中には<span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;">技術革新</span>です。</p>
<p>技術革新を味方にする人と敵にする人がいます。</p>
<p>技術革新を味方にしていったら、</p>
<ul>
<li>飛び込み営業の時代は、月の売り上げが<span style="color: #ff0000;">100万円</span></li>
<li>電話営業の売れる仕組みで、月の売り上げが<span style="color: #ff0000;">1000万円</span></li>
<li>Zoom集客®の時代には、月に<span style="color: #ff0000;">1億円</span></li>
</ul>
<p>上がるようになりました。</p>
<p>技術革新を味方にして、どんどん伸びていく人もいる一方で、残念ながら敵にしてる人もいます。</p>
<p>敵にしてる人は、本人自身は気づいていないのです。</p>
<p>まだ「飛び込み営業」や「紹介するから紹介してよ」をやっている人は、たまにいらっしゃいます。</p>
<p>ものすごく売り上げ減って、仕事がなく、心が折れる人が多いです。</p>
<p>電話で売れる仕組みとか、Zoomで売れる仕組みをやったら、もっと売上が上がるのに、もったいないなと思います。</p>
<p>ぜひ、こういった<span class="marker-animation">技術革新を味方にしていただければと思います。</span></p>
<h3>
まとめ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-5942" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/05/shutterstock_1692360436-300x200.jpg" alt="" width="407" height="271" /></p>
<p>Zoom集客®で、2020年集客を10倍にした方法ということなんですが。</p>
<p><span class="marker-animation">Zoomを使って仕事をすると、もちろんセミナー会場費ゼロ、交通費ゼロで経費がかかりません。</span></p>
<p><span class="marker-animation">さらに、今回の新型ウイルスに感染する恐れも、自宅なので感染することを防ぐことができるということです。</span></p>
<p>ものすごいメリットだらけのZoomを使った集客満席法を、ぜひ学んでいただければと思います。</p>
<p>Zoomの使い方がわからない方は、ゼロからZoomのアカウント無料で作る方法など、動画付きで説明しておりますので、ぜひご覧ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
[cc id=5539]<p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/%e9%9b%86%e5%ae%a2-%e5%a3%b2%e3%82%8c%e3%82%8b-%e4%bb%95%e7%b5%84%e3%81%bf-%e5%96%b6%e6%a5%ad-%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9/">２０２０年絶対にやるべきこと！1年で集客を１０倍にする売れる仕組み</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Zoomセールスを学んで成約率大幅アップ！カウンセラーが５ヶ月で売上680万円達成！</title>
		<link>https://zoom-shukyaku.com/zoom-%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9-%e6%88%90%e7%b4%84%e7%8e%87-%e3%82%ab%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%82%bb%e3%83%a9%e3%83%bc/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[manseki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Jan 2020 05:33:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[受講生の声]]></category>
		<category><![CDATA[成約率]]></category>
		<category><![CDATA[セールス]]></category>
		<category><![CDATA[Zoom集客の学校]]></category>
		<category><![CDATA[カウンセラー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zoom-shukyaku.com/?p=3679</guid>

					<description><![CDATA[<p>﻿ 販売している商品の受講費が高額になるので、 高額商品の売り方がわかりませんでした。 今まで、セールスやセミナーをやったことがなかったので、 セールスに対して苦手意識がありました。 『Zoom集客®の学校』で、カウンセ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/zoom-%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9-%e6%88%90%e7%b4%84%e7%8e%87-%e3%82%ab%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%82%bb%e3%83%a9%e3%83%bc/">Zoomセールスを学んで成約率大幅アップ！カウンセラーが５ヶ月で売上680万円達成！</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="youtube"><iframe loading="lazy" style="max-width: 100%;" src="https://www.youtube.com/embed/dOeMv46KA44?rel=0&amp;controls=0" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span></iframe></div>
<p>販売している商品の受講費が高額になるので、<br />
高額商品の売り方がわかりませんでした。</p>
<p>今まで、セールスやセミナーをやったことがなかったので、<br />
セールスに対して苦手意識がありました。</p>
<p>『Zoom集客®の学校』で、<strong>カウンセラー</strong>が<br />
Zoomを使った！セールスを学んで５ヶ月で<br />
成約率が大幅に上がり、売上<span style="color: #ff0000;">680万円</span>達成！</p>
<p>カウンセラー・心理セラピスト養成スクール主宰　<br />
河合靖子さん</p>
<p><span style="font-size: 13.3333px;">[cc id=10527]</span></p>
<p><span id="more-3679"></span>
<p> [no_toc]
<h3>『Zoom集客®の学校』（BST喜業塾）受講前は、どんなことで悩んでいましたか？</h3>
<p>心理セラピストとして約20年活動しておりました。</p>
<p>スクールを立ち上げようと、昨年から動き始めていました。</p>
<p>しかし、今までセールスやセミナーをやったことがなかったので、<br />
セールスに対して苦手意識がありました。</p>
<p>受講費が高額になるので、高額商品の売り方がわからず悩んでいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>「Zoom集客®の学校」（BST喜業塾®&#xfe0f;）受講後、どんな成果がありましたか？</h3>
<p>7月にスクールに入り、商品を丁寧に作り込んでいたので、１か月は営業活動をおこなっていませんでした。</p>
<p>「心理セラピスト養成スクール」という商品が、8月に商品が完成しました。</p>
<p>2ヶ月目の8月で、そろそろ広告をスタートしようと思ったとき、個別相談に来た方が即決されたんです。</p>
<p>70万の売り上げが上がりました。</p>
<ul>
<li>翌月の9月は<span style="color: #ff0000;">130万円</span></li>
<li><span style="color: #333333;">その翌月の10月は</span><span style="color: #ff0000;">200万円</span></li>
<li>そのまた翌月11月には<span style="color: #ff0000;">120万円</span></li>
<li>そして今月の12月は<span style="color: #ff0000;">160万円</span></li>
</ul>
<p>合計で<span style="color: #ff0000;">680万円</span>の売り上げが上がっています。</p>
<p>販売した期間は「3日間の集中講座」と、そして2日間のセールス期間でこの売り上げです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter  wp-image-3788" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/01/30.jpg" alt="" width="688" height="110" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/01/30.jpg 688w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/01/30-300x48.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 688px) 100vw, 688px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter  wp-image-3870" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/01/66c19942ab4ba346fdb64ccc04cde373-3.jpg" alt="" width="609" height="157" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/01/66c19942ab4ba346fdb64ccc04cde373-3.jpg 559w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/01/66c19942ab4ba346fdb64ccc04cde373-3-300x77.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 609px) 100vw, 609px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-4233" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/01/KawaisanG-1.gif" alt="" width="814" height="550" /></p>
<h3>「Zoom集客®の学校（BST喜塾）」で特に印象に残っている内容は何ですか？</h3>
<p>販売の仕組み（売れる仕組み）ですね。</p>
<p>私も一応インターネットで、20年以上仕事をしてきました。</p>
<p>だから集客の仕組みはある程度分かっていたし、それができていたから仕事ができていました。</p>
<p>でも、セールスには自信がありませんでした...</p>
<p><span class="marker-animation">「Zoom集客®の学校（BST喜塾）」に入ったことで、セールスにも仕組みがあることを初めて知りました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>他のスクールやコンサルと「Zoom集客®の学校」の違いは、どんなところにあると思いますか？</h3>
<p>内容が充実しているところと、先生方のキャリアと実績があるところです。</p>
<p>すごく安心感があります。</p>
<p>教えていただいたとおりのことをやったら、本当にすぐに効果が出ました。</p>
<p>もし「<strong>Zoom集客®の学校（BST喜塾）</strong>」の講座を受けていなかったら、<br />
『今頃10人来て、1人しか売れないなど、、、』と、落ち込んでることが多かったと思います。</p>
<p>以前は、集客はできるけど「売れない」というマインドだから余計に辛かった…</p>
<p>でも今は、<span class="marker-animation">「売れるんだ」というマインドに変わりました。</span></p>
<p>もう一つ印象に残っている言葉は、</p>
<p><span class="marker-animation">「商品が強いと売り込まずに売れる」</span></p>
<p>ということですね。</p>
<p>商品もしっかり作ったので、それが自信になっているし、<br />
今では<span class="marker-animation">「これちょっと安すぎるんじゃない？」</span><br />
と思っているほどです。</p>
<p>今の<strong>成約率</strong>は、10人来たら50～70%くらいです。</p>
<p>9月は3人来て3人売れて、130万の売り上げになりました。</p>
<h3>「Zoom集客®の学校（BST喜塾）」は、　どんな方におすすめですか？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class=" wp-image-3687 alignleft" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2020/01/66c19942ab4ba346fdb64ccc04cde373-1.jpg" alt="" width="303" height="196" /></p>
<p>集客でがんばっているのに売れない人、集客さえできたら売れると思ってる人です。</p>
<p><span class="marker-animation">なぜなら「集客」に目を向けるよりも、「成約率」を上げたほうがいいと思います。</span></p>
<p>その視点を変えてほしいと思います。</p>
<p>私は「Zooｍ集客の学校」で、このことを学ばせていただきました。</p>
<p>今は10人来て5人に断られても成約率が50～70％なので、全然気にならなくなりましたね。</p>
<p>「Zooｍ集客の学校」の受講を迷っている人がいたら、、、</p>
<p>「すぐに元がとれるよ」といいたいですね。</p>
<p><span class="marker-animation">「Zoom集客®の学校」の存在は、もともと知っていましたが、</span><br />
<span class="marker-animation">営業を教えてくれるところだということは、知らなかったんですね。</span></p>
<p>Zoomで集客って、どうやってするんだろう？と思っていました。</p>
<p>ただZoomは日常的に使っていたので、使い方を勉強したいなと思って入りました。</p>
<p>けれども、<strong>セールス</strong>をしっかり教えてくれることが分かって、<br />
悩んでいることを解決できるところなんだなと思いました。</p>
<p>
正直、これだけ充実した内容なら、安かったと思っています。</p>
[cc id=22368]<p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/zoom-%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9-%e6%88%90%e7%b4%84%e7%8e%87-%e3%82%ab%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%82%bb%e3%83%a9%e3%83%bc/">Zoomセールスを学んで成約率大幅アップ！カウンセラーが５ヶ月で売上680万円達成！</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【2日目ー①】セールス合宿</title>
		<link>https://zoom-shukyaku.com/%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9%e5%90%88%e5%ae%bf%ef%bc%8d2%e6%97%a5%e7%9b%ae%e2%91%a0%ef%bc%8dzoom%e9%9b%86%e5%ae%a2%e3%81%ae%e5%ad%a6%e6%a0%a1%ef%bc%8d%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[manseki]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Dec 2019 23:38:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Zoomセミナーに集客するために]]></category>
		<category><![CDATA[ｚｏｏｍ集客の学校]]></category>
		<category><![CDATA[セールス]]></category>
		<category><![CDATA[マインドセット]]></category>
		<category><![CDATA[セールス合宿]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zoom-shukyaku.com/?p=2825</guid>

					<description><![CDATA[<p>セールス合宿ではマインドセットを含めてお伝えしていきます。 最初に皆さん、①参加目的 ②欲しい結果 ③ゴールを明確にしてから進めてまいりましょう。 まず①参加目的と②欲しい結果。 今回は3ヶ月速習コースとしてZoomセミ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9%e5%90%88%e5%ae%bf%ef%bc%8d2%e6%97%a5%e7%9b%ae%e2%91%a0%ef%bc%8dzoom%e9%9b%86%e5%ae%a2%e3%81%ae%e5%ad%a6%e6%a0%a1%ef%bc%8d%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9/">【2日目ー①】セールス合宿</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: 14pt;">セールス合宿ではマインドセットを含めてお伝えしていきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">最初に皆さん、①参加目的 ②欲しい結果 ③ゴールを明確にしてから進めてまいりましょう。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">まず①参加目的と②欲しい結果。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今回は3ヶ月速習コースとしてZoomセミナーセールス、個別相談セールスを学んでいますが、3ヶ月でいくら売り上げ上げたいとか欲しい結果をチャットに書いてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">売上が上がるか上がらないかではなくて、いくら上げたいかで結構です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">50万円、3000万円、1億円目指すと書いてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この時のマインドセットとして大切なのは、人と比較しないことです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜ比較しないほうがいいかというと、ビジネスはやりはじめが違うんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">はじめから広告費にお金をかけられる人もいれば、かけられない人もいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">はじめからコンテンツや商品を持っている人もいれば、持っていない人もいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">はじめから見込み客リストが3万人とかいっぱいいる人もいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">でも、0からはじめる人もいるので、どちらでもいいんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は去年、4つのスクールを立ち上げました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">1個は毎月3000万売り上げるようになり、1個はB to B で毎月2000万円、もう1個は物販ビジネスで月商500万円ぐらいです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今もう1個立ち上げていますが、お客さんは0からでリストもなかったです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だから人と比較する必要はありません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ここでは、リスト0から売上を上げられる方法を、最短最速で2日間でお伝えします。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">皆さんにはこれが終わったらメンバーサイトをプレゼントします。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">チャットワークでやりとりすると過去のやりとりが見やすいです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">チャットだと皆さんの書いた文章や私が書いた文章がさかのぼってみられます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そこで、週報等を「〇〇円、売り上げ上がりました！」「おめでとうございます」などとフィードバックしてゲーム感覚でできるようにしたいと思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それでは皆さん、参加目的を書いていただいたので、はじめて参ります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">Zoomセミナーセールスマスター養成講座（120億企業のセールス合宿）2日目です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">弊社は120億企業としてどのようにして毎月10億売り上げるかというと、100万円の教材を1000本売っていました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">オンラインと電話で800本。対面セールスで200本で売っていました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今日も会場に来ていらっしゃる方と、ズームで入ってる方が40人くらいおられるので当時と同じくらいの割合です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">8割はズームとかオンライン参加ですが、セミナー会場とZoom、どちらでも学びやすいほうで学んでくださいということで、弊社は両方を開放しています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この理由は、このあと話したいと思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜ、両方やるか？ちなみにこの会場は田町駅から5分くらいのところにありますが、2日間借りると20万かかります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私たちは4つのスクールのうち1個のスクールで2年前は毎月借りていました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">毎月100万かかっていたのが、今はZoomでやってるからほとんど0です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だって40人はZoom参加ですから。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これだけコスト削減ができ、毎月100万が口座に残ったら、良くないですか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ビジネスは売上ではなく利益をどれだけ上げるかです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今日は2日目なので、簡単に1日目にどんなことをやったか思い出してください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">会場で学んでもズームで学んでも、ここで学んでいることを1回聞いてすぐに腹に落ちるかというと、ちょっと違います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば、自転車の乗り方は「こうやって乗るんだよ」という理論をホワイトボードで教えられても動画で見せられても、乗れるようにはならないです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">本人が乗ってみないと、自転車に乗れるようにはなれないです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今あなたが自転車に乗れるということは、たぶん転んでも諦めなかったからだと思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">転んで諦めてたら、今乗れていないですよね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セールスも同じです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今日学んで誰かにセールス提案して、もしかしたら100%断られる、「いらない」「今じゃない」「もう少し考えさせてください」と断られるときもあると思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">では、自転車で転んだ経験を失敗だと思いますか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">思わないですよね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それは練習と言います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">失敗ではなくて、練習といいませんか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">練習していてちょっとぶつかった、ころんだだけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セールスで断られるときは、自転車のようにケガしないから安心してください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これからいう嘘の売り込みとか、ひどいやり方をしない人は大丈夫です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ケガする人は嘘をいったり、人を陥れようとした人で、自分に返ってきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜかというと、私は23年間で7万5000人以上の集客やセールスを代行したりつくってきたりして、うまくいった人もいなくなった人も見てきています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そこで今日はセールスについて話していきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">まず1つ目の Zoom セミナーセールスのDNA、遺伝子情報のことです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その遺伝子情報をどのようにして効果的により良くしてにはマインドセットが5つありました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">■セールスのマインドセット１：セールスとは相手の求めていることを理解して、それを相手が手に入れられること、相手の役に立つこと</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーーーーーーーーーー</span></p>
<h3><span style="font-size: 14pt;">セールスとは何だったでしょうか。</span></h3>
<p><span style="font-size: 14pt;">セールスとは、相手が求めていることを理解して、それを相手が手に入れられる人になる、役に立つことでした。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜ、セールスの言葉の定義から考えたほうがいいのでしょうか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それは、セールスを「売ること」だと思っている人は、断られるたびに自分は失敗者とか自分が下手だって勘違いするからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「セールスは売ること」と思っている定義が、そもそも間違っています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私はセールスは売ることだと思ってやっていません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セールスとは、相手が求めていることをまず理解し、相手が手に入れられる人になる、役に立つこと、これだけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">本質からずれないことが大事です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">世の中には大切なことはたくさんありますが、本質はいつもシンプルです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">本当に大切なことはとてもシンプル、1つでいいのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば治療家でいえば、整体整骨とか治療家の本質は「なおすこと」です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なおし続けていたら人は来続けます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">コーチ、コンサル、カウンセラー、セラピスト、経営者、士業の方を対象にしているなら、相手が求めていることを理解して、それを手に入れて役に立つと仕事がきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">特に今は情報がつながってるため、いい仕事をしてたら本物の人のところにどんどん人が集まってきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">あなたが教えている分野、あなたがサポートする分野で日本一良質なコンテンツ、情報や代行業を愛情を持ってやっていたら、感動するコンテンツをやっていたら、ものすごい勢いで人がきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今弊社も集客が多すぎるので、調整してます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜなら、いちばん大切なのは相手の成果と満足度を上げることのため、そちらに注力しているからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セールスとは、相手の求めていることを理解して、それを相手が手に入れられること。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして、相手の役に立ち収益を上げるのがビジネスです。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">営業のプロの世界では、「セールス」という言葉はあまり使いません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロは「営業」といいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">営業は相手が求めていることを理解して、それを相手が手に入れられる人になる、役に立ちしっかり収益を上げる事業だと思っている。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">■　セールスのマインドセット２：「自分はプロ＝商品やサービスの真の価値を理解している人はあなたです！」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーー</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">2つ目のマインドセットは何でしょうか。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ここで思い出してください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">あなたの商品を1個イメージして…売りたい商品、伝えたい商品を、今心の中で目を閉じてイメージ…してください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして、この商品を使ったら絶対相手が喜ぶ様子。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">商品を買ったお客さんが3ヶ月後に何といって喜んでくれたら嬉しいですか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">目を閉じて、イメージして声を聞いて…</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「あなたから買って本当に良かった」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「ありがとう！」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「悩みが解決した」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「豊かになった」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「最高！〇〇さん！」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">彼、彼女の喜んでいる姿をイメージしてみてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">では、ここで質問です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">あなたの商品の価値を本当にわかっているのは、あなたですか。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それとも見込み客ですか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">どちらでしょうか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">見込み客は、あなたのメールを読んでるだけとか、あなたの商品には興味があるけれど、あなたがまだアプローチできてない人です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もう1度、聞きます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">あなたの商品や、商品を使ったあとの価値がわかっているのは、あなたですか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それとも見込み客ですか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ズームの人は自分だと思う人は「はい」、相手だと思う人は「相手」と書いてください</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">会場の人、自分だと思う人は手をあげてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ありがとうございます。目を開けてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セールスの2番目のマインドセットは「プロ」ということです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自分たちはプロだということ！</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロなら、自分のほうが見込み客よりその商品について詳しいですし、少なくとも相手以上に知っていることが1つ2つないとおかしいです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">次の質問をします。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この商品についてあなたが知っているということは、見込み客はあなたの商品を使う前に、その価値が理解できますか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">買って使ったあとにしかあなたの商品の価値を理解できないですよね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">質問しますので、ここはよく考えてくださいね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">あなたの目の前で悩んでいる人がいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">あなたの商品やサービスに興味があり、悩んでいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして、お金を払ってでも、その分野の問題を解決しようと思ってる人が見込み客です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この人を1人イメージしてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その人が本当にその悩みを解決できるのは、あなたの商品を買ったあとですか？買う前ですか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ズームの方、「あと」か「前」か書いてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">買ったあとでしか、あなたの商品の価値はわからないですよね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ということは、あなたがプロとして悩みを解決する手法を相手よりもわかってるなら、相手に伝えなければいけません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もちろん、伝えたときに断られることもあるかもしれません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「もう少し考えさせて」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「お金がないから」と。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">でも、本当に相手のことを思ってるのなら、考える前に伝えてあげたらどうですか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それがプロではないですか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">選ぶのは相手です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">歴代納税額1位の斎藤一人さんの教えで、一人さんは面白い話をしています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それは「自分のことをプロ中のプロだって言い続けろ」と言っています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">アファメーションです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「自分はプロ中のプロ。プロ中のプロ」信じなくていいから言い続けて、自分にプロ中のプロと言ってたら、プロ中のプロは赤字なんか出しません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私もそうですけど、言ってたらそういうふうになります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロ中のプロだったら、相手に断られるかもしれないとしても、相手にきちんとお伝えすることです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">決めるのは相手ですから。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">決まるかどうかはどちらでもいいんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜなら、相手がお客さんになってからが勝負ですから。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だから自分はプロ中のプロだと思って伝えていきましょうというのがセールスの2つ目のマインドセットです。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">■　セールスのマインドセット３：相手が商品やサービスの本当の価値を理解できるのは、買った後</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーー</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セールスのマインドセット、3つ目です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手の価値と自分の価値と言う話ですが、いつもの宝くじの話と違って北海道で10億円の宝くじが当たった話をします。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これ聞いてない人は動画見てもらうと笑えるので見てください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私が前の会社で最初のセールスで売れなかったとき、848,000円の教材と180万円の教材と426万円の教材がありました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">3年間426万円の教材は1回も売れなかったです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜ１回も売れなかったか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それは、1回もセールス提案しなかったからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜ提案しなかったか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自分にとって426万円は高いと思っていたのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は当時一介のサラリーマンで426万は高いと思っていました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自分の年収に近い金額の商品は売れないと勝手に思っていたのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">でもあるとき、そこの会社のお客様から「久家さん、代理店ビジネスはないの？」と聞かれ「ありますけど高いですよ」と答えたところ、「いいから紹介して」と言われました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして、この社長が代理店になったら営業利益2000万円を上げました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">毎年それ以上の利益を上げてものすごく感謝されました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">どういうことかというと、私は高額商品を持っているのに自分の価値観で相手に伝えなかったわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私の心の中では高いけど、相手の社長さんにとっては「ぜひやらせてほしい」商品だったわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのあと私は426万円の商品を、そこの会社でいちばん売りました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">他の人全員0円です。みんな高いと思っているから。。。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私だけ1人、売れたのでメンタルブロックがボロボロと崩れて行きました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">提案するようになったら買う人はいるのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セールスとはそのようなものです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">買うか買わないか決めるのはお客さんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だから、一切押し売りはしないです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「こういうのもありますよ」と言っているだけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">マインドセットの3つ目は、自分の価値観で判断しないということです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">買うか、買わないか決めるのはお客様です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私はコンセプトの塾、USPをつくるセミナー、ブログ集客で日本一勝っている会社に行きました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">でも、USPとかコンセプトがわからなかったです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は、USP とかコンセプトをずっと頭で考えていました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">あるセミナーに参加した時、私は3000個も書いて数稽古しました。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">そこの会社で日本一だったんですよ。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">でも一銭にもなりませんでした。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その理由がわかる人はいますか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">答えは、机の上で3000個書いても全部机上の空論だったからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">5年間、1400万円も使って集客もセミナーもやらなかったなんてバカ者でしょ。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だから、頭で考えているだけって意味ないんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">あなたが商品とかコンセプトをつくりたかったら、ズームで勉強会をして何がいいか聞けばいいのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">Zoomは、セミナーも個別コンサルも全てタダでできます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">タダで勉強会を開催して来てもらって、そこから商品の成約ができたらいいし、それで成約がないということはコンセプトがずれてるか媒体がずれていると言うことです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そしたらコンセプト変えればいいのです、それだけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">せっかく考えたものなのに世に出さないのは、めちゃくちゃもったいないです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">あげくのはてに、ほかの人にやられてしまう。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">行動している人が勝つだけですから、当たり前です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だから昔の私は、すごい残念な人だったんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">本当に恥ずかしいけど、それくらいお金使って5年間、結果出なかったです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">でもなんとなく、そういうナンバーワンとかUSPとか、コンセプトとか教えるセミナーにいくと、結果が出るような気がしてしまうものです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そういうセミナーの先生たちは、いい人ばかりなので大好きですが、自分で試さないといいかどうかはわからないということです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">買うか買わないか決めるのはお客さんですが、集客できるかどうかは世の中に出したらわかりますよ、ということです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">どんなにいい商品持っていても、世の中に出さなければお金にはならないです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">■　セールスのマインドセット４：「罪悪感」で受け取るとその関係は終わる、、」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーー</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">セールスのマインドセット4つ目です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">高額商品が売れたとき「こんなに高額なお金をもらっちゃっていいの？」と思っていると、その関係は終わります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">罪悪感で受け取った関係は、私は全部関係終わってます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">7万5千人以上のお客さんを担当してきて、それはもうはっきりしています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">罪悪感で受け取っちゃダメです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">お客さんにモノを販売してお金受け取るときは「ありがとうございます」でいいのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ただ自己責任なので、注意してください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば、ある宗教団体から高価な壺を「置いてください」と壺をもらって、その代わり「どこかで講演してください」ということがありました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">何の理由もないのにもらって、それを理由に応援してくれって嫌じゃないですか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">当たり前ですけど、賄賂はもらってはいけません。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">法律のど真ん中でビジネスしてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">男性が陥るのは美しい女性の誘いですが、断るところはきちんと断らないとダメです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">何でももらっていいわけではありません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もらってはいけないものがあるってことをわかってください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">罪悪感で受け取らず、普通は感謝で受け取ってください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">■　セールスのマインドセット５：「理念なき経営は狂気。実践なき理念は価値がない」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーー</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ズームセールスのマインドセット5番目に入ります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">倒産原因は2016年、経済産業省が出先機関の中小企業庁が調べているデータです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">毎年の倒産原因第1位は、販売不振です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">売り上げが上がらない。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">倒産原因の売上不振割合は、60%のときもありますが大体70%から高いときは80%です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だから皆さんが今日このズームセールス合宿で、セールスが間違いなくできるようになったら、7～8割の倒産原因はなくなります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セールスできたら一生お金に困らないというのは本当です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">2つ目の倒産原因は大体10%ぐらいで「既成のしわ寄せ」といいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「既成のしわ寄せ」とは、時代が変わっているのに新しい方法を取り入れないことです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">Zoomとか取り入れない人いるでしょ。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それはその人の考えでいいし、やってもやらなくてもいいと私は思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ただ既成のしわ寄せっていうのは、自分を変えないことで時代に合わない人たちが10％くらいいて、その人たちの7～8割は売り上げが上がらりません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セールスは利益を上げないいけません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">皆さん、いろんな自己投資していますが、利益が出なければ時代の流れを学ぶことができなくなります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これだけ変化が激しい時代です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">弊社の本講座に入っている人は感じると思いますが、ズームだけ教えているわけじゃなく、チャットワークの使い方、 google フォームの使い方、youtube の動画でどうやって組織化してお客さんに結果出してもらうかとか色々教えています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">最近はAIの仕組みをどんどん入れています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">アクティブラーニングは昔から色々な会社でやっていますが、アクティブソリューションというもので、今まで7万5000人のデータを入れていますが、質問はほとんど同じなのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば、中国人のお客さんがお寺を訪れて「うちのかみさんすぐ怒って切れちゃうんですけどうしたらいいですか？」と相談するわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">すると、お寺にいるのがロボットのケンジ君。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">ケンジ君の中には、過去の高僧がどのように答えたらいちばん反応が良かったかとか、データがたくさんそろっています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして質問されたら「辛いですね、ただ我慢、我慢。別れちゃダメですよ」といって、お客さんは妙に納得して帰って行くわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">笑えるんですけど、お坊さんもAIの時代なんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">AIとは何かを簡単にいうと、今までのデータをどんどんインプットして、その質問にいちばん結果・成果が出るパターンを認識してるのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして、そのパターン認識したものを n 倍化して行きます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">n倍化とは、例えば弊社だったらいちばん多い質問は、コンセプトのところでは「 USP見てください」とか「キャッチコピーをつくってください」「コンセプト見て下さい」「集客の手紙を読んでアドバイスください」とかです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もちろん私はアドバイスはしますが、そのあと必ず「お客さんの市場でテストしてくださいね」と伝えます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜなら、答えは私にあるのではなく、「お客さんが来たら〇だし、来なかったら改善する」「売れたら〇だし、売れなかったら改善する」それが答えだからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そしてこれはパターンであり、7割くらいはこのような質問です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">弊社はそれに、アクティブソリューションとしてサポートを入れています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">実は、そういうふうに変化が早い時代に、なぜどんどん新しいものでお客さんに成果を出してもらえるかというと、学んでるからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は、色々な塾にいきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">大体12ヶ月の高額塾、1年に1回くらいしか行かないですけど、ただ申し込んでる塾はたくさんあるのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">動画などで学んで100倍とか成果を出すます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜか？ポイントは学んで成果を出すのは難しいことではないのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ゴールを明確にして学びにいく、あとはプロセスを学んですぐ実践する。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">変化が早い時代になぜ学び続けるか？というと簡単です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">学んですぐテストして、お金に変えているからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">学んでいる人はどんどんこれから豊かになります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もっと格差広がります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">個人だけではなく企業でも同じです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">10年前の時価総額ランキングは1位がエクソンモービルという会社で、あとは石油とか金融系でした。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ところが、2018年の4月の総額ランキング1位から5位まではある業種に全部占められています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">知っている人いますか？答えは全部情報系です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">1位がアップル。皆さんが使ってる iphone とか…スティーブ・ジョブスが作った会社です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">時価総額はその会社の価値をあわらし、株価×総数です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">2位がアマゾン、マイクロソフト、FBと、そういう会社が1位から5位です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">では、10年後どうなるか知ってる人いますか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今、孫正義さん、サウジアラビアが出資して10兆円のファンドをつくりました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それまで世界で最大のベンチャーファンドは3兆円くらいだったのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その3倍のお金を孫さんは動かせるようになったのですが、なぜか知ってます？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">孫正義さんがいちばん最初にうまくいったのは、1990年代後半にyahooという会社を買いました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それが2001年のITバブルで、滅茶苦茶株価が上がって、世界一の時価総額になった。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのとき、孫さんは「もうお金は要らん」と言ったんですね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そしたら、株価がガガガッと下がって、えらいめにあって「お金は要らんなんて2度といわない」と言っていました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのあと孫さんはアリババという会社に出資し、この前上場してものすごい時価総額になりました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">アリババとかyahooが有名になってますけど、違います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">孫さんは、今から10年前のエクソンモービルとかGE、金融とか石油会社が1位だったときに3か月後どうなるかわからないけど、10年後は何が来るか分かる。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">10年後には絶対 IT企業が上位を占めるということで、グーグルの株もアマゾンの株もFBの株も全部持っています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">世界一の投資家といわれているウォーレン・バフェットは、複利で20%ずつ上げているのですが、孫さんにこの前聞いたら、40%くらいあげていっているそうです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">孫さんは10年後何が来るといってるかというと「AI」と「IOT」と言っています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「AI」は人工知能、「IOT」は Internet of Things。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">両方をZoom集客®で全部やっています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜそんなことが分かるようになったかというと、学んでるいるからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜ学んでるかというと、学んだものをきちんと利益に変えているからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">本田技研の創業者、本田宗一郎さんは「理念なき経営は狂気」と言っています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">何のためにやっているかというと、お金のためというより志というか、やはり1人でも多くの人の心を軽くして、笑顔にしたいという思いがあるからやっています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">弊社の理念は【能力革命で人を幸せに】です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は無知でお金もなかったところから、学ぶことで豊かになりました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だから、私が学んだ知恵を伝えることで、一人でも多くの人が笑顔になってくれたらいいなと思っています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのために何が必要かというと、本当に1人でも幸せしたいなら、利益・お金を稼いでいなければそれは続かないということです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">どんなにきれいごとを言っても、お金がなかったらできなくなってしまいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だから、どんなことがあっても稼がなきゃダメ、悔しいかもしれないけれど稼ぐことです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私の言葉が嫌いだったら信じなくていいです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「理念なき経営は狂気だけど、実践なき理念は価値がない」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">どんな経営も稼がなかったら価値がないと、本田技研工業のオーナー本田宗一郎さんは言いっています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私はこういう考え方でやってきました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">あなたに合う価値観だけ取り入れてください。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">■　セールスで大切なのは順番</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーーーーーーーーー</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">昨日ズーム個別相談セールスの7つのセオリーについて学びました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">1、マインドセット（準備）</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">2、アプローチ</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">3、信頼関係</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">4、必要性を相手に気づいてもらう</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">5、商品説明</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">6、テストクローズ</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">7、クローズ</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">どんなスポーツのプロでも、セオリーがないものはないです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私たちは7つのセオリーを、絶対外さないです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">何を外さないかというと順番です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">このセオリーで1つだけ覚えてほしいのは順番を変えちゃダメと言うことです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今日は詳しく話さないですけども、今も昨日の動画をまだ編集前のものをメンバーサイトに上げています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だから1週間以内に学べるようになります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私が使ったパワーポイントの資料も上げていくので、そこにトークが書いてあるので、その通り学んでみてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">たぶんめちゃくちゃ楽しいですから。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">人間というものがわかるようになると楽しく感じるものです。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">■　復讐はスキルの母</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーーー</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">もともと私は25年前、ホテルマンでした。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">東京の紀尾井町にあるホテルニューオータニにいたのですが、そこの日本庭園には大きな滝があります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そこは、もともとお相撲さんが建てたのですがその滝がものすごい見事なんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">桜の時期に見にきてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ニューオータニでは、とても仕事が楽しかったです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は28際の時は調理師になってバーテンダーをしながらマネージャーの仕事をしていました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ただ給料23万円でした。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのころマンションを買ってローンを払っていたので「このままではいかん！」と思いました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜなら、先輩を見ていても学歴もないし自信もない、給料が上がる見込みがないんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのころ、自己啓発の教材を1人で勉強しはじめました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その教材の内容が良かったので、人に伝えようと、販売しようと思って代理店の資格をとりました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">代理店は、100万円の教材が1本売れると20万円もらえるのですが、全然売れませんでした。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">営業経験はないし、朝から晩まで働いて18ヶ月全く売れなかったのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今私は几帳面で数字が好きなので、毎月自分がいくら売り上げを上げてるか、グラフをとっています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自分がどういうふうに成長してきたかを見るのが楽しいです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">独立1年目のとき、1か月100万円とか上がっていますが、売上が上がるときはいいけれど、0円とかに落ちはじめることがあります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">はじめは、人が紹介してくれたりしますが、ただのホテルマンだった私は知り合いが100人もいなかったためです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ローンの支払いが厳しくなってきて、そのままだとやめていたと思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私が運が良かったのは、やはり「出会い」に恵まれたことです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自己投資としてお金を払ってセールスのセミナーに行きはじめたとき、昔の同僚が人を紹介してくれました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自己啓発教材を日本にはじめて入れた会社のトップセールスマンで、日本一になって世界中を回っている言葉が下手な中国人でした。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">でも彼が日本一売っていると聞いていたので、会いにいって彼に聞きました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今の色々な研修会社の社長たちがその中国人の弟子になっていて、みんなつながってます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その人のところに私は会いに行じさ時私は彼に「コップに水が入っているよね。これを何て表現する？」と聞かれました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私はこう答えました。「コップに水が半分も入っている」と。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜかそう言ったかというと、営業のセミナーはポジティブな人が多いから「半分も入っている」といったら、ポジティブに聞こえるだろうと思ったからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">すると、その中国人は「そういう言い方をしていたら、はじめは売れても長期的には続かなくなるよ」と言いました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は、「なんで半分も入ってると言うのはダメなの？商品をよりよく見せるために良くいったほうがいいじゃないですか。半分しか入っていないといったら、マイナスのイメージを与えるでしょ」と反論しました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">するとその中国人は「いや、そうじゃない」と言います</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「じゃあ、どうしたらいいですか？」と聞くと、彼は面白いことをいいました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「意見と事実を分けなさい」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「半分も入っているとか半分しか入ってないっていうのは、あなたの意見だよね」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「そうではなく、きちんと事実を見るようにして」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">と言われました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">トンチみたいですよね。禅問答みたいです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">■　セールスのプロから学んだこと１：事実を伝える</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーー</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">事実を見るとどういうことだろうと思いますよね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は、なぜ売上とか利益とか数字が好きかというと、数字は事実を伝えられるし、嘘をついているとあとでわかるからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もちろん人間だから間違えるときはありますが、できるだけ事実をこのとき伝えようと思っていました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えばZoomセミナー集客でいうと、会場費が 1日10万円、2日で20万円かかるセミナー会場を毎月借りていました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">毎月だから1年で240万円です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">実際にその240万円の経費が本当に0円になったのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">数字って嘘をつかないから、１年で240万年間残るのは事実です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">事実を伝えることを皆さんにちょっと考えてほしいんですが、例えば去年10カ月ぶりに大阪と名古屋でリアル会場、リアルのセミナーをやりました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">すると、セミナー会場費は4日間で12万5000円かかりました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">交通費宿泊費が12万5000円かかって合計25万円。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これを1年間で25万×12カ月で毎月やっていたので、経費は300万円かかっていたのですが、それがいらなくなったことはものすごく大きいです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今セミナー会場を借りているみなさん、一方的な話にならないように自分ごとで考えてほしいので質問します。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今セミナー会場を借りている人とか、セッションで会場を借りている人はそのとき交通費、宿泊費は1ヵ月平均でいくらぐらいかかっていますか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それを全部Zoomセミナーに置き換えられて、今までと同じかそれ以上集客できるとしたら、セミナー会場費と交通費、宿泊費を毎月いくら削減できますか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">事実をチャットに書いてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">■■　Zoomを使うと会場費・交通費・宿泊費などコスト削減できる</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">経費が月10万円でも年間だったら120万円です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">1年間120万円、銀行にお金が残ったら大きいです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ずっと10年間Zoomセミナーをやり続けたら、1200万円残る。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もし月経費が15万円なら、10年で1800万円残ります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">1200～1800万円残ったらどんな良いことがありますか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それだけお金が残ったらどんなことを感じますか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「時間があって嬉しい」とか安心感があります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">何がいいたいかというと、今みたいな数字を事実で把握することが重要なnです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">どういう意味かというと、集客でメリット3つあるんですけど、コスト削減のメリットが120万円って大きいじゃないですか。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これは事実を数字で表すから自分で意識できるのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">事実を数字で表さなかったら、流されてしまいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">高額塾のお客様の声でよく「再現性〇％で100万円上がりました」と書いてありますが、「コスト削減〇〇円できて、利益が〇〇円になりました！」と書く人はいないです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">でも、会社経営者がいちばん最初に利益出すときにやるのは、売上アップではなくコスト削減です。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">なぜかというと、削減した時点で利益だからコスト削減は売上よりも利益出しやすいのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">固定費削減したら全部利益ですから、経営者は普通にコスト削減します。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その方が利益が大きいのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">では、会社の社長が死ぬほど恐れていること何ですか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">倒産です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">逆に、会社のオーナーや社長が死ぬほど嬉しいこと何ですか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">利益が上がることです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だから社長を相手にビジネスをするのは簡単なのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手が死ぬほど恐れていることと、死ぬほど嬉しいことがわかっていたら、社長に死ぬほど恐れていることがなくなるような提案をすればいいだけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">社長が嬉しいものが手に入る提案すれば話を聞きますよね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜ、多くのセールスが売れないかというと、自分が売りたい商品の話ばかりするからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自分が売りたいもので相手が欲しくないモノの話をしていて、それに気がつかなかったから、私は1年半全く売れなかったのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">でも、売れなかったときは自分が押し売りしているなどと思っていませんでした。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自分が学んだ教材が本当に良いと思ったから、どんどん色々な人に伝えていただけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして売れなくて研修に行って「なんで僕は売れないんですか？」と聞いてみた…。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">すると</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「久家さん、押し売りしてるからだよ」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「押し売りなんかしてない」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「押し売りしている」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「押し売りしていない」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">と、押し問答をしていたのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今思えば恥ずかしいです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自分で押し売りしていることすら気づかなかった。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手のことを考えているようで、考えていなかった。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ズームセミナー集客のメリットは、コスト削減が100％できることです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今までセミナーとか会場費・交通費かけてた人はそれが0円になったら利益は100%出ます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">損するリスクがないんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">こういう事実を伝えなさいと言うわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">■　セールスのプロから学んだこと２：オーバーに伝えない</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーーーー</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その中国人は、すごく心があるトップセールスマンなのですが「オーバーに伝えちゃダメだよ」と言いました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は「いやいや、セールスはオーバーに伝えるから売れる」と思っていました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">しかし、そうではない、セールスの大事花マインドセットは嘘をいわないことです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">■　セールスのプロから学んだこと３：「意見」と「事実」を分ける</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーーーーーーーー</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">「コップに水が半分も入っているとか、半分しか入っていないというのはただの意見だから、事実と意見をわけなさい」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「事実は、コップに水が半分入ってる。こういう考え方ができるようになりなさい」とトップセールスマンの中国人が言うわけです。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">はじめは何を言っているのかわからなかったです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は、なぜ？セールスで事実をいったら売れるのか全くわかりませんでした。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜなら、当時はセールスは外向的で身振りを大きくして「だから、やったほうがいいですよ！」とか言って押しが強い人が売上を上げていました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だから、なぜ？真実を言ったら売れるのか、全くわからなかったのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今はこれが事実だとわかります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜ？彼が世界一のセールスマンだったかよくわかります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">■　セールスのプロから学んだこと４：悪用厳禁</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーー</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ここからは悪用厳禁です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は約2年間売れなかったですけど、人を脅かすセールスをやった人たちの末路を知っています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">嘘のセールスをやっている人は3年足らずでみんな消えています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">あるところに健康器具のセールスマンがいました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">体につけていると血液がサラサラになると言って、80万円くらいの健康器具を売っていました。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">人間は痛みを避けて快楽を得ようとする動機はみんな一緒です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これは1800年代後半にフロイトが取り入れた「快楽原則」というのがあります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「快楽原則」とは、人は痛みを避けて快楽を選ぶ、人間は恐怖や苦痛を避けて、喜びを得ようとするということです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この「快楽原則」を、セールスのプロたちは応用したんですね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今から20年くらい前ですが白衣を着て地方を巡業して回るんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">公民館のようなところを借りて、指に針を刺して血液をとって、それを顕微鏡みたいなもので見ると赤血球みたいなものが見える。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「これはきれいな赤血球です」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「でもあなたのは大変です。機能してません」と脅しはじめるわけです。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「このままいくと、血液はこんなふうにドロドロになる」ってイメージさせる。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「そうなるとどうなるか、知ってますか？失明します」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして失明して苦しそうな人の顔写真を見せるんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">全部イメージさせて行くんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「さらに足を切らなきゃいけない」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「足を着るか命がなくなるか？あなたならどうします？」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">と、足を切った人の映像を見せるんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">めちゃくちゃやり方が汚いんだけど、そうすると怖いから、おじいちゃん、おばあちゃんたちは「ひえー！」と言って「どうしたらいいんですか、先生！」と質問します。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">実際は先生じゃなくて、営業マンです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">営業マンが白衣着ていたら先生に見えるだけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ただの健康器具のセールスマンが白衣着てやっているだけでも、おじいちゃん、おばあちゃんは恐れて騙されてしまいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「血液をサラサラにするいちばん簡単な方法があります」と言って30万円くらいの椅子を売って、彼らはめちゃくちゃ儲けていました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その後、彼らはどうなったと思いますか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">全員消えました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">病気になってしまいました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">人を脅していると、ろくなことがないからやめたほうがいいです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">人間の行動は「快楽原則」と言って「痛みを避けて快楽を得る」という原則があります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">とにかく、人を脅かす嘘のセールスをした人の末路は哀れです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もう一つ例を挙げます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">新興宗教で昔「足裏診断」が流行ったのを知ってる人手をあげてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">本をいっぱい出してる人で、有名人でした。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その人が、足裏診断をいろんな場所でやるんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">体調が悪い人に対して</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「あなたの悩みとか、あなたの過去の因果は全部足の裏に出るんですよ」というわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「あなたはヤバイことになりますよ。病気になります。がんになります。過去の因果が出ている」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そうすると、気が弱い人は不安になります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「どうしたらいいんですか？」と聞くと</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「この因果を解消するには100万円の研修にこなければいけない」と言って山に連れて行くんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そこでさらに、300万円とか1000万円とかの研修させる。。。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その宗教団体、800億円を稼いで摘発されました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ものすごく！流行ったんですよ。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">何やってるかというと、脅してるだけ。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">でも結局、捕まりました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だからそういうやり方、わけわからないことやってちゃダメだし、そういうふうにいわれたら「ちょっと待ってください」って帰ってきてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">脅されたら大体嘘だと思ったほうがいい。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">本物の人たちはそんなことやらない、人を脅したりはしません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">事実を見るようになることです。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">事実を話してください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">数字とか、嘘をいう必要ないので控え目に言ってください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">控えめでも、モノは売れるんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ここで1分間、アウトプットしましょう。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">・気づいたこと</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">・学んだこと</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">・身に付けようと思ったこと</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">・すぐやること。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">■　不動産セールス・トップセールスの例</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">2人目のトップセールスは不動産会社。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">千葉の東金に、人があまりいないところに環境がいいからという理由で、ある不動産のデベロッパーが家を36軒くらい建てました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">駅から20分くらい離れてるけど、海の近くで環境は良い。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">36軒建てて30人くらいの営業マンが売ったのですが、1年半で1棟も売れず倒産してしまいました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そこに、立て直しにいった営業マンがいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">営業のプロは日本一とか世界一というものすごい人がいて、その36軒をあっという間に売って、1ヵ月以内に完売しました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">たった1人の営業マンが、来た人、来た人に全部売って36軒売ってしまいました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">彼はどうやって売っているか？というと、すごく面白いんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">普通に考えてほしいのですが、家を買う場合、駅から近い家と遠い家、どちらがいいですか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">普通は、近いほうがいいですよね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その営業マンは駅から遠いのに、どうやって売っているかというと、私たちは年をとっていきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば、新宿駅に近い家だと、赤や青のネオンがありますが、その家と環境のいいところにある家ならどちらがいいですか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">健康にいいところがいいですよね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">40、50歳になってくると動かなくなってきて、健康とか不安になってきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのときに運動するのと、運動しないのどちらがいいですか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">運動は毎日したほうがいい？それともしないほうがいい？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">運動したほうがいいよね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だったら駅に近いのもいいんだけど、毎日ちょっと自然のおいしい空気を吸って、運動ができるような環境のいいところに住めるって良くないですか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">と、彼は話していたんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">何がいいたいかというと、日本一不動産を売ってる人は、その不動産の弱点を全部強みにかえることができるのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">弱点を強みに変えるためには、世の中のモノに完璧なものはないと知ることです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">完璧という定義は、対象のお客様とTPOが変わったら、変わります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その話で、私はこの人すごいなと思ったので、もちろんお金払って学びに行きました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その人に直接コンサルを受けたかったのですが忙しくて、営業の責任者をしている弟子がいたのでその人に教わりました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私はこのセールスマンに会いにいったとき、「久家さんは何の商品を売っているんですか？」と聞かれました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">当時は、平均単価109万円の商品を売っていたのですが、</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「この商品が売れないんです。成功するにはどうすればいいんですか？」と聞きました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「久家さん、なんで売れないんですか？」と、質問返しされました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">トップセールスマンはすぐに教えてくれないです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">当時私が売っていた教材はテープ、カセットテープでした。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その教材はすごく大きくて、カバンに入って届きます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それを売っていたのですが、教材が大きすぎて購入後勉強しないで押し入れにしまいこむ人がいました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">すると、私が良心の呵責を感じるため、売れない理由を考えて心を楽にしていたのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手が使わないなら売ったらいけないのではないか？</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">■完璧な商品はない</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーー</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そしたら「久家さんは完璧な商品だったら売れますか？」と聞かれました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「完璧な商品って何ですか…？」と思っていたら、彼が「ロレックスみたいな価値がある時計で、ダイヤモンドが散りばめられた電波時計で何千万、何億の価値があるような誰が見ても価値がある時計だったら売って来れますか？」と、言うわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は「わかりません」としかいいようがありませんでした。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">すると続けて、「久家さん、その何千万のロレックスをつけて近所の銭湯にいけますか？」と言われたんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「さすがに銭湯にギラギラの時計ををつけてはいけません。不安で、恥ずかしくこうやって隠さないといけません」と言ったら「そうですよね」と。。。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「久家さんが小学校1年生から6年生まで一緒に学んだ仲間が集う同窓会で、昔、鼻たらしていたやつから「ほら」ってロレックスの時計を見せられたらどう思いますか？」と聞かれたので「う〜〜ん、ただの嫌なやつと思います」と答えたところ、彼が「そうだよね」と言うんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">何が言いたいのかと思ったら、彼は「久家さん、世の中で完璧な商品はない。誰にでも完璧な商品はないんです」と言いました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「誰にでもって、どういうことですか？」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「例えば、銭湯にいくときロレックスはつけないでしょ？」と。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">普通のときはつけてもいいけど、ダイヤモンドがちりばめられ他時計をつけて銭湯いくやつアホですよね。いないですよね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「TPOとか場所があるでしょ。パーティーなど人々がが憧れるようなところに行くんだったらロレックスの時計をつけてもいいですよ。つまり、いつでも誰にとっても完璧な商品なんかな・い・の！」と言うわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私が、その教材をなぜ100万円で売ろうと思ったかわかりますか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">先ほど言ったように、私はこの教材を145万円で買って自分で勉強して良い教材だと思ったから伝えはじめたのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自分で学んで「これはいい！」と思ったから、伝えようと思ったんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セールスは、商品がいいから売れると思い込んでいました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">商品さえ良ければセールスすれば売れると思っていたのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">でも18ヶ月売れなかったんです、だから、人に聞きに行った。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">たぶんこの時売れていたら、お金を払って人に頭下げるなんてやらなかったと思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">売れなかったから、やっと素直になって人に頭下げて聞きにいけたわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">■　あなたの商品は何ですか？</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーーーーーーーー</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">素直になってセールスのプロ中のプロから聞いてみたら</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロ：「久家さんはその教材、自分ではいいと思っているけど押し売りになっている」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">久家：「押し売りなんてしてません」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロ：「押し売りしてるの」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">久家：「押し売りなんてしてません」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロ：「押し売りしてるの」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">久家：「どこが押し売りですか？」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロ：「相手は教材を買ってるんじゃない。教材なんか欲しくない」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">久家：「どういう意味ですか？」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロ：「100％誰にでも役立つ教材はないけど、100％役に立たない教材もないんだよ」　　　　「この教材は、誰の役にも立たなかったの？」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">久家：「僕の役に立ちました。だから代理店の資格とって今やってるんです。人の役に立つと思ったからです」自分は良い教材だと思ってる売ってた。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロ「君は教材買って良かったから、伝えようと思ったんだよね。買った人で喜んでいる人いる？」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">久家：「喜んでいる人いますよ」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロ：「だから誰にでも完璧に役に立つものはないかもしれないけど、誰1人役にも立たない商売をやってたら10年続かないよ。あなたの売ってる教材が5年10年も続いてるんだったら、たぶん価値があるし、あなたの教材をお客さんがずっとリピートしてるんだったら、それは誰かには役に立っている」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">久家：「なるほど」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロ：「でも久家君の売っている教材は、教材を買ってるんじゃない。例えば、君は何でその教材を100万円で買ったの？」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">久家：「それは…仕事で収入をもっとあげないとマンションのローンが払えないし、28歳にもなって月給23万円で、将来の見込みがないから、少し勉強しようと思ったんです。この形で勉強しようと思って自己投資したんです」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロ：「そうだよね、君が欲しいのは教材じゃなくて、教材の先にある収入をあげたいとか、人間関係を良くしたいとか、もっと自信を持ちたいとか、そういうために教材を買ったんだよね。お客さんも同じだよ。君は教材を売ろうと思ってるから押し売りになってる」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">久家：「じゃあ、どうしたらいいんですか？」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロ：「まず、教材を売る前に先に相手が求めていることを理解し、それを相手が手に入れられる人になる役に立つことだよ」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">久家：「どうしたらいいんですか？」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロ：「例えばあなたの教材を学んだ人が夢を実現したいとか、お金を稼ぎたいんだったら、無料でその教材の内容を教えてみたらいいんだよ。そしたら聞きたい人いる？」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">久家：「いますけど、100万の教材で教えている内容ですよ」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロ：「いいから教えてごらん。それは教えられないのは君がケチだからだよ。教えたってみんなできないから、頭でわかったって・・・」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">久家：「なるほど！」と思いました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は、次週から毎週タダのセミナー会場で、自分のお客さんとか知り合いに教材の内容を教えはじめました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は当時28歳までホテルマンで、人に教えるセールス商品は持っていません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">コーチングやNLPの資格もありません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">料理はつくれたし、くだらない話もできたけどビジネス系の話なんか一切できません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だから、教材の内容をセッション1から順番に教えていたら、みんな喜んでくれました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「久家さん、良いこというね」と。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私の言葉じゃなくて、その教材は何年も歴史があるものです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そしたら喜んでくれる社長とか受講者が、お客さんを紹介してくれるようになった。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">紹介してくれる人たちに毎月毎週教材の内容を話していたら</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「久家さん、この内容って学べますか？」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「学べますよ、興味ありますか？」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「興味ある」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">「じゃあ、ご説明差し上げますね、なぜ興味あるんですか？どうなりたいんですか？課題は何ですか？」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セールスのテンプレートは今と変わりません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それをやったら1年目の売り上げが、そこの会社の営業200人のなかの新人20人ぐらいで1位になった。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして、ようやくセールスが何かわかりました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自分が売りたいモノを売る前に、まず相手が求めていることを理解してそれを相手が手に入れられる、役に立つ。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">よくマーケティングでは、フロントエンド、バックエンドといいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">まず最初は味見でいいから、本気で内容を教えてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だから私は自分が扱う分野で、フロントエンドから日本一良質なコンテンツを愛情を持って行いました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自分の大切な人が病気だったり、風邪ひいたら心配になりますが、愛情を持ってとは思いやりと優しさのことです。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">相手が知らないことまでちゃんと伝える感動するコンテンツを作ろうと思って行動していたら人が来てくれ、そこから紹介してくれるようになった、これだけなのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">やっていることは、すごくシンプルです。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">■　セールスは、商品を売っているわけではない</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーーーーーーー</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">2人目のトップセールスマンの紹介で何が言いたかったかというと、30軒以上不動産を売った彼から学んだことは、商品を売っているのではないということです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">順番が逆です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手が求めていることをまず理解し、そのあとに商品を売る。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">はじめは相手の求めていることを理解して、それを相手が手に入れられる人になることに全力を尽くすのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そうしないと、商品が壁になってしまいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そうではなく、相手は自分の収入が上がるための話だったら聞くのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば会社が倒産しそうで死ぬほど悩んでいる社長なら、倒産しないために必要なことなら聞くのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私がイオンの社員の時に売っていたのは4000万円のコンサルです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">社長が死ぬほど恐れていることは倒産とわかっているから、会社分割して生き残る方法があって、400人の社員が新しい会社で生き残ることができ、しかもその支払いは会社の利益から払えると話すと、わかる人は即決します。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もし最初に、「4000万円で3ヵ月のコンサルです」と言ったら、そこから誰も話聞かないです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">■セールス時に、相手が求めているものは、商品そのものではない</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">商品から先に話すのは絶対ダメです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">先に相手が死ぬほど悩んでいることは何か、死ぬほど嬉しいことが何か、それさえわかればそれを解決すればいいだけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">欲しいものが手に入ることを話したら、相手は話は聞いてくれます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">完璧な商品はないし、誰にも役に立たない商品を売り続けることもできません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手が求めているのは商品そのものではないということをわかってほしい。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手は商品を買ったあとに、求めていることが具体的にイメージできて、メリットが手にはいったと体で感じられるようになって「いいな」と思うんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">はじめに相手が求めているものやこと理解して、それを相手が手に入れられる人になる、役に立つ。そして収益を上げるのがセールスだと思えるようになったのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これが、２人目のセールスマンに学んで教わったことです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自己投資して本当に良かったなと思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">■商品に完璧を求めると、セールス時に商品を無意識に押し売りしてる</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">商品に完璧を求めると、商品を無意識に押し売りしてるなどとは、1人では思いつかなかったです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自分は洗脳されてるのかもしれないけど、その教材が良いと思っていました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ある意味、人生は全部洗脳かもしれません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして、自分が何を良いと思うか、何を信じるかで人生は変わります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">人が極端に走るのは情報が足りないんだろうなぁと思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今お医者さんにコンサルに入っています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">お医者さんが嫌いな人がいることはわかります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私の父もガンで亡くなって化学療法を受けました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今はいろんな治療法はありますが、抗がん剤を使わないほうがいいという人もいて、良いことも悪いこともあるので1つに偏らないほうがいいと私は思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">いいことも悪いこともあるので、もちろんそれはプロとして誠実に「こういうケースがあるよ」と伝えて、最終的に選ぶのは相手です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は両方を見てきました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">お医者さんを信仰してうまくいかないのに、私の父はお医者さんを信じて結局３ヶ月で亡くなりました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">めちゃくちゃ大好きな親父だったけれど、悪いのは先生だというのは違います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">先生は先生として尊敬しています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">逆に、民間療法だけやって医者にいかないで死んだ人もいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だから、良い情報を良い人からいっぱいもらうといいなあ…と思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私はセールスを学んだのは1人からだけでなく、今も学び続けてます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">色々な人の話を聞いていると、その中でいろいろわかってきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのときただやみくもに学んでいるわけではありません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私の場合は、「人の心を軽くして笑顔にする」ことを目的にしています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自分が何もなかったときに学ぶことで豊かにさせてもらったので、1人でもお役に立てたらいいなあと思って学んでいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">役に立つものと役に立たないものを分け、役に立たないものでもアレンジして結果が出たものを伝えようと思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は、もともとセミナーをやろうと思ってやってたわけではなくて、他社の営業とか集客を代行していたのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">20の仕事のうち19は別会社のモノを売るとか集客をやっていて、その分野は得意です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そしてよく「セールスを教えてください」といわれて、ずっと研修をやってきました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">でも、自分ではセールスしているとは思っていません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">だから、セールスと言われると違和感を感じます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今回はわざとセールスという言葉を使いましたが、プロの世界では営業と言います。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">■「押し売り」と「セールス」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーーーーーーーー</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">「押し売り」と「セールス」と対比して見たときに、「私が使ってよかったからあなたも…」というのは押し売りなんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば石鹸とか、「自分が良かったからこれ使って！」と一生懸命説明している人がいますが、相手が聞きたくないことは話してはダメです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手が本当に悩んでいて、楽になりたいというなら、「自分が使って本当に良かったものがあるんだけど、興味ある？」「興味ある」と言われて「じゃあ、これ使ってみたら」と</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">最初は差し出すんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">使って良かったら、「どう？だったらいいんじゃないの？」と、2ステップなんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">つまりフロントエンドは味見です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">下町の商店街は活気がありますが、無料でどんどん配って「どうする？」としているわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">すると、ついつい買ってしまったりするわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">コーヒーをタダで配ってるカルディという店があります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">カルディは惣菜とかオリーブをいっぱい売っているのですが、コーヒーをタダで配っているから、なんとなくお店に入ってしまいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">はじめは買わなくても3回 4回とコーヒーをタダでもらっていると、何か悪いなって思いだんだんコーヒーを買うようになります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">昔からずっとこういう商売だったのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">カルディにコーヒー飲みに行こうとなんとなく思って、タダのコーヒーもらっているうちに、だんだん店で商品を買うようになってしまうわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この前、新宿の小田急テパートに行ったらカルディがまたできていてただのコーヒーを配っていました。すごい人気があって増えてた。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この不景気になんであんなに増えたかというと、タダでコーヒーを配っているからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">コーヒーの原価っていくらですか？</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">配るだけで、どんどん店が増えているのです。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">このように、商品にはフロントエンドとバックエンドがありますが、最初に相手が求めているものを理解して、それを差し出す、味見させてあげる、これだけで全然違ってくるわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もしあなたが知識や経験・サービスあるなら、全部タダでやっちゃダメですからね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">特にエンジニアの人は工数があるので、ここまではタダでここからは有料と自分で線引きしてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ズームの場合はすごい簡単で、無料の勉強会で知識を教えてあげます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">教えるときには一方的じゃダメです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">無料で何を教えるかで、その人の力量がわかります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">無料で何をプレゼントするかで、その商品の力量がわかるので、無料だからといって適当なもの出してるところはうまくいかないです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">無料のときに思い切って出すんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">弊社は、無料で17個のテンプレート出してます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜか？弊社で5万円で売ってる教材を無料で配ります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その価値がわかる人だけ、来てくれればいいんです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">価値がわかる人は本気で稼いでいく人なので、そういう人たちとお付き合いすればいい。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">はじめから自分の商品に完璧さを求めている人は売れないよ、ということを覚えてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">断られて多くの人がなぜ自信なくすかというと抜け道がないからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">いくつか質問がきていましたが、同じ商品ばかり売っている人がいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜかというと、全部自分の商品から考えているからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロダクトアウトとマーケットインという難しいことをいいますが、商品から売ろうとしている人はプロダクトアウトです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">マーケットインというのは、お客さんのニーズから商品をつくることです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もちろん両方大事ですけど、赤字を出さないで利益を簡単に上げようと思ったら、お客さんの声を聞くことです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">アマゾンでモノを買ったことある人、アマゾンの理念って何か知っています</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">か？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「お客第一主義」です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">アマゾンは安売りの会社ではありません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">安売りは顧客を喜ばせる1つの方法ですが、アマゾンで本を買うと1日で届きますよね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ものすごいサービスがいいわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">多くの人は、なぜ断られて自信をなくしてしまうかというと、自分の商品から売るからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自分の商品から売らないで、相手が求めているものを理解して、それを相手が手に入れる、役に立つことをしていたら絶対に自信なくすことはありません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ここを、みんな間違えています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セールス時に、相手が本当に求めているものを理解してとはどう言うことかと言うと、例えば皆さんがコーチ、コンサル、カウンセラーとかセラピストであれば、その相手の役にたつセミナーとか勉強会を無料で開催することです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それがうまくいったのがプロダクトローンチというセールス手法です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロダクトローンチでは、相手が求めているオンラインセミナーをメールアドレス登録していただいた方だけに、無料で動画を4つプレゼントしていますが、あれは完全にセールスにおける味見です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">味見で動画を4つ見せながら教育という言葉は嫌いかもしれないけど教育していきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私たちは、動画を4つ見せながら信頼関係を築きます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">動画を見せるときに、リストといって見込み客の連絡先が入ったら、何度でもそこに情報を送りアプローチできます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">このリストがものすごく価値を持つわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">みんなリストが欲しいと言いますが、リストを持っている人の8割はリストを殺してますからね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">週に4回以上リストにメールを打たない人は消えていきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">８割の人は1週間に1回しか打たないでしょ。もったいないなあと思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのあと、メールだけではなく提案していません。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">■会社の存続率</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーー</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">国税庁の調べでは、会社の存続率は10年で93%がなくなると載っています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">経済産業省は、製造業は8割がなくなると出しています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セールスでは、営業職は3年で90％やめてしまいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロの営業のほうが会社より3倍ライフルが短い。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば今日本の生命保険会社の営業マンの年収は500万円台です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">いい人ばかりですが、外資系の保険の営業会社で男性の年収は400万～600万円くらい、成績優秀者で2000万円くらいです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">日本の場合は金融法があるので、保険商品の中身と金額は大差ないといわれています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ただ同じようなセールスマンで年収200万円の人も大勢いれば年収1億円の人もいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">このマインドセットの違いを考えて欲しいのです。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">■セールス年収１億円の営業マンは「土日は何をしている？」</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">「セールスで年収1億円の営業マンは土日に何をしてる？」というクイズがあります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">皆さん、ちょっと考えてみてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">年収200万の人に聞くと「仕事してるでしょ」と答えますが、年収1億円の営業の人は土日、何をしてると思いますか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">大体仕事していないです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">リフレッシュして釣りしたり、学んでいる人もいたり、大体仕事していません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">基本的に土日は休んでいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">年収が低い人ほど勘違いして違うことを考えています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜ違うか調べました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私は、成績優秀者の人たち、有名な人だちと数多く仕事をしてきました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その人たちは休日は大体みんな休んでいますし、平日でも大体19時には帰っています。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">■年収1億のセールスマンが「普段考えていること」とは</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーーーーーーーーーー</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">年収1億円の営業マンと年収200万円の日本生命保険レディーには、同じような保険を売っていて、普段何を考えていると思います？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">彼らがセールス時で考えていること、マインドセットの違いは何でしょうか。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">答えは、相手が求めていることを考えています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">年収 1億円以上の営業マンは貢献することを考えているのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もちろん売り上げのことを考えてないわけではないです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この人、何したら喜ぶかを考えてる人がセールスで年収1億円を超えています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">営業とは何かというと、相手の求めていることを理解して、それを相手が手に入れられる、役に立つ。そして実績をあげることです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これは、セールスにおけるとても大事なマインドセットです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">■セールスのマインドセットは、実績を上げ続けるその分野のプロから「素直」に学ぶ</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">実績を上げ続けているその分野のプロから学ぶことはすごい大切だと思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">本当の素直は何か？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ビジネスの素直についてパナソニックの松下幸之助さんがいってます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「素直な心とは単に人に逆らわず、従順であるということではありません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">何者にもとらわれず、物事の真実と何が正しいかを見極めて、これに従う素直な心になりましょう。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">素直な心はあなたを強く正しく聡明にいたします」まさにそのとおりだと私は思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">こういうプロの人たちは結果を出しています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">結果を出す人たちと一緒にいると、本物が見えてきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">長くなったので、ここで1回休憩を入れたいと思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ここまで学んだこと、気づいたこと、実践しようと思ったことをチャットに書いてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">休憩のあと、いよいよズームを使ったセミナーセールス20のステップを浅野さんと一緒に話していきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自分に拍手！ありがとうございました！</span></p><p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9%e5%90%88%e5%ae%bf%ef%bc%8d2%e6%97%a5%e7%9b%ae%e2%91%a0%ef%bc%8dzoom%e9%9b%86%e5%ae%a2%e3%81%ae%e5%ad%a6%e6%a0%a1%ef%bc%8d%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9/">【2日目ー①】セールス合宿</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>セールスの本質がわかり 初月売上200万！ 2か月目売上700万円達成！</title>
		<link>https://zoom-shukyaku.com/%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9-%e6%9c%ac%e8%b3%aa-%e6%b0%b8%e7%94%b0-%e6%82%a0%e5%a4%aa%e6%9c%97%ef%bc%8dzoom%e9%9b%86%e5%ae%a2%e3%81%ae%e5%ad%a6%e6%a0%a1%e2%80%90/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[manseki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 Oct 2019 22:30:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[受講生の声]]></category>
		<category><![CDATA[永田 悠太朗]]></category>
		<category><![CDATA[セールス]]></category>
		<category><![CDATA[Zoom集客の学校]]></category>
		<category><![CDATA[Zoom]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zoom-shukyaku.com/?p=3001</guid>

					<description><![CDATA[<p>﻿ オンラインを取り入れていかないと、 その先でつまずくだろうなあ…という予感がありました。 第23期『Zoom集客®の学校』を受講して セールスの本質がわかり、 初月から200万円売上が上がり！ 2か月目で売上700万 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9-%e6%9c%ac%e8%b3%aa-%e6%b0%b8%e7%94%b0-%e6%82%a0%e5%a4%aa%e6%9c%97%ef%bc%8dzoom%e9%9b%86%e5%ae%a2%e3%81%ae%e5%ad%a6%e6%a0%a1%e2%80%90/">セールスの本質がわかり 初月売上200万！ 2か月目売上700万円達成！</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="youtube"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/c58CNXFbX8M?rel=0&amp;controls=0" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span></iframe></div>
<p><span style="font-size: 14pt;">オンラインを取り入れていかないと、</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その先でつまずくだろうなあ…という予感がありました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
<span class="marker-animation">第23期『Zoom集客®の学校』を受講して<br />
セールスの本質がわかり、</span></span></p>
<p>
<span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">初月から<span style="color: #ff0000;">200万円</span>売上が上がり！<br />
</span><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">2か月目で売上<span style="color: #ff0000;">700万円</span>達成！</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
セールスコンサルタント、コミュニティプランナー</span><span style="font-size: 14pt;"><br />
<span style="color: #000000;"><strong>永田 悠太朗さん</strong>　32歳　福岡県</span></span></p>
[cc id=10527]
<p><span id="more-3001"></span> <span style="font-weight: 400;"> <span style="font-size: 14pt;">[no_toc]</span></span></p>
<h3><span style="font-size: 18pt;">第23期『Zoom集客®の学校』受講前はどんなことで悩んでいましたか？</span></p>
</h3>
<p><span style="font-size: 14pt;">福岡で、個人ビジネスマンや、</span><span style="font-size: 14pt;">これから事業をはじめたい人のために、<br />
</span><span style="font-size: 14pt;">セールスとコミュニティづくりを教える</span><span style="font-size: 14pt;">講座をやっています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">リアル集客に偏っていたので、<br />
</span><span style="font-size: 14pt;">時間がなく、</span><span style="font-size: 14pt;">収入が安定せず、それが不安でした。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これからは、</span><span style="font-size: 14pt;">オンラインを取り入れていかないと、</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">その先でつまずくだろうなあ…<br />
</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">という</span><span style="font-size: 14pt;">予感がありました。</span></p>
<h3>
<span style="font-size: 18pt;">「Zoom集客®の学校」受講後、どんな成果がありましたか？</span></h3>
<p><span style="font-size: 14pt;">初月から<span style="color: #ff0000;">200万円</span>の</span><span style="font-size: 14pt;">売り上げが上がりました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">2か月目で、売り上げ<span style="color: #ff0000;">500万円</span>。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;"><br />
そのうち入金までいっているのが、<span style="color: #ff0000;">400万円</span>です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="marker-animation"><span style="font-size: 14pt;">『Zoom集客®の学校（BST喜業塾）』の</span><span style="font-size: 14pt;">短期集中講座では、<br />
</span><span style="font-size: 14pt;">毎日、課題をこなさなければなりません。</span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">どうしても、1人でやっていると、<br />
</span><span style="font-size: 14pt;">先延ばしにしてしまうところがあります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
ある意味、</span><span style="font-size: 14pt;">強制的におこなう環境に身をおくことで、</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">きちんと行動をこなせます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">実践できるカリキュラムなのが、</span><span style="font-size: 14pt;">良かったですね。</span></p>
<p><span class="marker-animation"><span style="font-size: 14pt;">実践して、</span><span style="font-size: 14pt;">ここまですぐに数字にあらわれるのは、</span></span><br />
<span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">始めてでした。</span></p>
<h3>
<span style="font-size: 18pt;">『Zoom集客®の学校（BST喜業塾）』で、印象に残っていることは何ですか？</span></p>
</h3>
<p><span class="marker-animation"><span style="font-size: 14pt;">「相手が求めていることに対して、</span><span style="font-size: 14pt;">それを相手が手に入られる人になる」</span></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">という言葉です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セールスをやっていたので、</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">自分でも分かっていたはずなんですが…</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">でも、</span><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #0000ff;"><span style="color: #000000;">『Zoom集客®の学校（BST喜業塾）』</span>に</span>入って、<br />
</span><span style="font-size: 14pt;">改めて<span style="color: #ff0000;">「忘れてはいけない軸」</span>だと思いました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
それから、</span><span style="font-size: 14pt;">コーチや先生方の<span style="color: #ff0000;">本気度が高い</span>…！</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
『Zoom集客®の学校（BST喜業塾）』に</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">入って、本当に良かったと思いました。</span></p>
<h3><span style="font-size: 14pt;"><br />
</span><span style="font-size: 18pt;">『Zoom集客®の学校（BST喜業塾）』と、他のスクールやコンサルティングとの「違い」はどんなところですか？</span></p>
</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class=" wp-image-3010 alignleft" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/10/052a1003971c2c75b2a4b33053214b4f.jpg" alt="" width="234" height="235" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/10/052a1003971c2c75b2a4b33053214b4f.jpg 959w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/10/052a1003971c2c75b2a4b33053214b4f-150x150.jpg 150w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/10/052a1003971c2c75b2a4b33053214b4f-300x300.jpg 300w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/10/052a1003971c2c75b2a4b33053214b4f-768x769.jpg 768w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/10/052a1003971c2c75b2a4b33053214b4f-320x320.jpg 320w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/10/052a1003971c2c75b2a4b33053214b4f-200x200.jpg 200w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/10/052a1003971c2c75b2a4b33053214b4f-100x100.jpg 100w" sizes="auto, (max-width: 234px) 100vw, 234px" /></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">受講する側からすると、</span><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">「結果を出すことが出来た！」</span>と感じられることです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">また、スクール（Zoom集客®の学校（BST喜業塾））主催者として、</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">新しいものを</span><span style="font-size: 14pt;">日々取り入れていることです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">こうした点が、他のスクールと大きく違うと思います。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">運営者のスタンスとしても、</span><span style="font-size: 14pt;">学ぶべきことがありました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もし、</span><span style="font-size: 14pt;">『Zoom集客®の学校（BST喜業塾）』を</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">受講していなかったら…</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">売り上げが上がらなくて、</span><span style="font-size: 14pt;">今も右往左往していたと思います。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt; color: #008000;">受講生の方に結果を出してもらうことに、</span><br />
<span style="font-size: 14pt; color: #008000;">僕自身がコミットできず</p>
<p><span style="font-size: 14pt; color: #008000;">罪悪感を抱えたまま、</span><br />
<span style="font-size: 14pt; color: #008000;">ビジネス活動をしていると思います。</span></span></p>
<h3>
<span style="font-size: 18pt;">「Zoom集客®の学校」はどんな人におすすめですか？</span></p>
</h3>
<p><span style="font-size: 14pt;">正直、ビジネスをやっている方なら、</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">誰にでもおすすめできます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">中でも</span></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 14pt;">売り上げが安定しない人</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">ビジネスをスタートしたけど稼げてない人</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">オリジナル商品をお持ちでない人</span></li>
</ul>
<p><span style="font-size: 14pt;">そんな人におすすめできると思います。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">「優秀な経営者は、投資の価値が分かる人」です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">短期的にはお金はかかるけど、</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">分割にすれば月々の支払いは少なく済みます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="marker-animation"><span style="font-size: 14pt;">お金だけを見て、<br />
</span><span style="font-size: 14pt;">自分の可能性に踏み込めないのは、もったいないと思います。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
人生は一回しかありません。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li><span style="font-size: 14pt;">数字的なことも</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">ビジネスマンとしての心構えも</span></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">払った額以上のものを、<br />
</span><span style="font-size: 14pt;"><span class="marker-animation">一瞬で得られる環境</span>だと思うので</p>
<p></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「絶対入ったほうがいい」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">と僕は思います。</span></p>
[cc id=22368]<p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9-%e6%9c%ac%e8%b3%aa-%e6%b0%b8%e7%94%b0-%e6%82%a0%e5%a4%aa%e6%9c%97%ef%bc%8dzoom%e9%9b%86%e5%ae%a2%e3%81%ae%e5%ad%a6%e6%a0%a1%e2%80%90/">セールスの本質がわかり 初月売上200万！ 2か月目売上700万円達成！</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Zoom集客®の学校　セールス合宿1日目③商品説明 - セールス - クロージングの流れ</title>
		<link>https://zoom-shukyaku.com/zoom%e9%9b%86%e5%ae%a2%e3%81%ae%e5%ad%a6%e6%a0%a1-%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9%e5%90%88%e5%ae%bf-%e5%95%86%e5%93%81%e8%aa%ac%e6%98%8e-%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%83%b3%e3%82%b0/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[manseki]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Sep 2019 17:24:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Zoomセミナーに集客するために]]></category>
		<category><![CDATA[セールス]]></category>
		<category><![CDATA[商品説明]]></category>
		<category><![CDATA[クロージング]]></category>
		<category><![CDATA[セールス合宿]]></category>
		<category><![CDATA[Zoom集客の学校]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://zoom-shukyaku.com/?p=2780</guid>

					<description><![CDATA[<p>商品説明 - セールス - クロージングの流れについて、 ここまでの流れを復習してみましょう。 &#160; 商品説明からセールスに至る7つのセオリーを、 順番に説明してきました。 &#160; 前回の動画では、 ZOO [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/zoom%e9%9b%86%e5%ae%a2%e3%81%ae%e5%ad%a6%e6%a0%a1-%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9%e5%90%88%e5%ae%bf-%e5%95%86%e5%93%81%e8%aa%ac%e6%98%8e-%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%83%b3%e3%82%b0/">Zoom集客®の学校　セールス合宿1日目③商品説明 - セールス - クロージングの流れ</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/tIe6YpYEchs" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">商品説明 - セールス - クロージングの流れについて、<br />
ここまでの流れを復習してみましょう。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">商品説明からセールスに至る7つのセオリーを、<br />
順番に説明してきました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">前回の動画では、<br />
<strong>ZOOMセミナーセールスのセオリーの７つのステップ</strong>のうち、<br />
マインドセット、アプローチ、信頼関係、必要性についてお伝えしました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #0000ff;">☆商品説明からセールスに至る7つのセオリー</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #0000ff;"><br />
STEP１.マインドセット</span><br />
</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt; color: #0000ff;"><br />
STEP２.ゴールとプロセスの明確化</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt; color: #0000ff;"><br />
STEP３.アプローチ<br />
</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt; color: #0000ff;"><span style="font-size: 14pt; color: #333333;">①好感の持てる服装で相手にアプローチして信頼関係を築きます。</span><br />
</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">②現状を聞き、問題や課題を聞きます。</span><br />
<span style="font-size: 14pt;">　　　<br />
<span class="marker-animation">問題や課題を聞いたらそのままいくとどうなるかかを確認し、<br />
</span><span class="marker-animation">「不本意ですよね」と相手の意思を確認します。</span></span><br />
<span style="font-size: 14pt;"><br />
</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #0000ff;">STEP</span><span style="color: #0000ff;">４.必要性</span></span><br />
<span style="font-size: 14pt;">　　<br />
問題や課題を解決したい意思をの確認します。</span></p>
<p><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">例えば「それを解決していきたいですか？」<br />
「解決できるものがあったら聞いてみたいですか？」と聞いて、<br />
相手から「はい」と答えをもらいましょう。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ここで、ようやく相手に聞く体制ができます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今回の動画では、STEP5の『商品説明』からの話となります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span id="more-2780"></span></span></p>
<h3><span style="font-size: 18pt;">STEP５.商品説明</span></h3>
<p><span style="font-size: 14pt;"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter  wp-image-2861" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/09/shutterstock_472534459.jpg" alt="" width="553" height="369" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/09/shutterstock_472534459.jpg 1000w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/09/shutterstock_472534459-300x200.jpg 300w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/09/shutterstock_472534459-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 553px) 100vw, 553px" /></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手に聞く体制ができたら、<strong>商品説明</strong>に入ります。<br />
</span><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">商品説明</span>は、スクール事業でいえば、カリキュラムに該当します。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4><span style="font-size: 14pt;">①カリキュラム</span></h4>
<ol>
<li><span style="font-size: 14pt;">1ヶ月目に何をするのか。お客様にどんなに良いことがあるか。</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">2ヶ月目のカリキュラム学んだら、どんないいことがあるか。</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">3ヶ月目を学んだら、どんないいことがあるか。</span></li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">カリキュラムごとに、<span class="marker-animation">お客さんが使った時のメリットとベネフィットを明確</span>にします。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4><span style="font-size: 14pt;">②特典</span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt;">特典はカリキュラムをこなしていく上での<span style="color: #ff0000;">落とし穴</span>を見つけます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして、その改善策を伝えるのが特典になります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば</span></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 14pt;">「普通にやったら、このような問題が起こりますよ」</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「その問題を解決するなら3つのポイントがありますよ」</span></li>
</ul>
<p><span style="font-size: 14pt;">というように、<span style="color: #ff0000;">落とし穴の解決策</span>を伝えてください。</span></p>
<h4> </h4>
<h4><span style="font-size: 14pt;">③ビフォーアフターの事例を伝える</span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">お客さまのビフォーアフターを事例</span>で伝えると、相手の理解が深まります。</span></p>
<h4> </h4>
<h4><span style="font-size: 14pt;">④価格</span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt;">価格は２コース作ります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span class="marker-animation">AコースとBコース「どちらの方がいいなぁと思いますか」</span><br />
</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">と二者択一で選んでもらい、相手に決めてもらえるようにします。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4><span style="font-size: 14pt;">⑤保証</span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt;">下手な人は、何でも返金保証しようと思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">しかし、何かを教えるビジネスは、あまり返金保証に向きません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手は価値を得たいので、その価値を得るための<span style="color: #ff0000;">成功保証</span>が有効です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">クリエイティブな保証をつけてください。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="font-size: 18pt;">商品説明 - セールス - クロージングの流れ｜浅野さん実演</span></h3>
<p><span style="font-size: 14pt;">ではここから、浅野講師に具体的な商品説明の流れについて、話してもらいます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">浅野です。どうぞよろしくお願いします。<br />
</span><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">商品説明</span>について話をしていきます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">色々な業種業界の方がおられますが、<br />
<span style="color: #ff0000;">商品説明</span>が必要な方がほとんどだと思います。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">多くの方の商品は、魚とか野菜のように見てわかる有形商品ではなく、<br />
ある程度説明を聞いたあと詳しく話を聞いて、相手が判断するという形の無形商品、<br />
つまり<span style="color: #ff0000;">説明商品</span>になっていると思います。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今日のシチュエーションは、個別に直接お問い合わせがあった<br />
「ちょっとお話聞いてみたいんですけど」という場合です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セミナーを通さないで個別の質問があった場合とか、<br />
個別にアポイントが入った場合についての説明となります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">あなたが、アプローチが終わって<span style="color: #ff0000;">商品説明</span>の場面にきた時の、<br />
<span style="color: #ff0000;">商品説明</span>の入りからクローズまでの流れについて基本的なところをお伝えします。</span></p>
<h4><span style="font-size: 14pt;"><br />
</span><span style="font-size: 14pt;">■商品説明に入るタイミング</span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt;"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter  wp-image-2863" src="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/09/shutterstock_1006725769.jpg" alt="" width="579" height="386" srcset="https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/09/shutterstock_1006725769.jpg 6000w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/09/shutterstock_1006725769-300x200.jpg 300w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/09/shutterstock_1006725769-768x512.jpg 768w, https://zoom-shukyaku.com/wp-content/uploads/2019/09/shutterstock_1006725769-1024x683.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 579px) 100vw, 579px" /></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">さて、あなたが最も知りたいのは、<br />
<span style="color: #ff0000;">商品説明</span>に入るタイミングだと思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">どなたも、自分の<span style="color: #ff0000;">商品説明</span>はできることでしょう。<br />
</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">しかし、問題は「いつ」「どのタイミング」で、<br />
<span style="color: #ff0000;">商品説明</span>に入るのかということです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
まず、基本形を説明します。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もちろん、会話の中で<span style="color: #ff0000;">商品説明</span>のきっかけがあればいいのですが、<br />
実際はそうとばかりは限りません。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば、今日の説明では、マインドセットがありました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それからアプローチで「<span style="color: #ff0000;">Yes</span>」セットがありました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その「<span style="color: #ff0000;">Yes</span>」セットの中に「具体的な話を聞いてみたいと思いますか？」という部分がありました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この「聞いてみたいと思いますか？」と相手に確認して、<br />
相手から「<span style="color: #ff0000;">Yes</span>」をもらわないうちは商品説明ができないと思ってください。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">商品説明に入る前に必ず、相手のニーズ（ホットボタン）を掴んでください。</span></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 14pt;">売り上げを伸ばしたいのか？</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">集客したいのか？</span></li>
</ul>
<p><span style="font-size: 14pt;">など、詳しく話を聞いて相手のニーズをつかんでからでないと、<br />
<span style="color: #ff0000;">商品説明</span>はできないと思ってください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜなら、相手に聞く姿勢がないと、<br />
相手にあなたの「話が入りにくい」ためです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手が聞く体勢ではないのにあなたが一方的に話をすると、<br />
売り込み・押し売りになってしまいます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手の「聞いてもいいですよ」という「yes」を取ってから、<br />
<span style="color: #ff0000;">商品説明</span>をはじめるのがいちばん入りやすいです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">くれぐれも、商品説明を始めるタイミングは、<br />
あなたの質問で相手から「 yes 」をいただた時です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">相手の「 <span style="color: #ff0000;">yes</span> 」を聞いてから、<br />
商品説明をスタートすることを理解してください。</span></p>
<h4> </h4>
<h4><span style="font-size: 14pt;">■商品説明の流れ・やり方</span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt;">では、ここから<span style="color: #ff0000;">商品説明</span>の流れ・やり方を、弊社の事例を出しながらお伝えします。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これから説明する資料は、セミナーの基本に則り、構成されています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">個別相談を使う資料は、<span style="color: #ff0000;">パワーポイント</span>で作っています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「<span style="color: #ff0000;">商品説明</span>をお聞きになりたいですか？」と聞いて、<br />
</span><span style="font-size: 14pt;">「<span style="color: #ff0000;">Yes</span>」をいただいたら最初に全体像を伝えます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">説明は、抽象度の高い話から、具体的な話に持っていく流れをとります。</p>
<p></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">まず、相手がどのようにして問題解決するのか、<br />
その流れを全体像としてきちんと説明します。</p>
<p></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これから説明するのはあくまでい弊社の例ですので、<br />
皆さんの業種業界に当てはめて活用してください。</p>
<p></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">最初に全体像の話をすることで相手が前のめりになり、<br />
「そんなふうになってるんだ…」という意識を持ちます。</p>
<p></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">問題解決のメカニズム、からくり、<br />
裏側的なものの一部をまず相手に見てもらいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">しかし、全体像を見たからといって、<br />
相手の問題が解決するわけではありません。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そこで、1つ1つ大事な内容となってますので、<br />
それぞれ「詳しく説明していきますね」と前置きして、<br />
また相手から「<span style="color: #ff0000;">yes</span>」をもらうようにしていきます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span class="marker-animation">一番大切なことは、</span><br />
<span class="marker-animation">相手が聞きたいと言う「<span style="color: #ff0000;">yes</span>」は必須だと言うことです。</span></p>
<p></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">売り込みや押し売りではないため、<br />
本当に相手が「<span style="color: #ff0000;">yes</span>」でないなら、話しませんと言うスタンスをとりましょう。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4><span style="font-size: 14pt;">■　商品説明</span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt;">全体像のあと<strong>商品説明</strong>に入ります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
あなたが提供している商品には、メリットがいくつもあると思います。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">商品説明やカリキュラムは、業種により２つの形式に分かれます。</span></p>
<ol>
<li><span style="font-size: 14pt;">順番どおり学んでいく順番学習形式。</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">弊社のように優先したものからどこからでも学べる自由形式。</span></li>
</ol>
<p><span style="font-size: 14pt;">１、２どちらの場合でも、まず内容を説明します。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
説明する際にやってはいけないのは、1<br />
枚のパネルにカリキュラムを5個も10個も並べてしまうことです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">説明するときには、1つのパネルに1つのメッセージを載せるのが基本です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">弊社の例で見ていきましょう。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">勉強会第1回、NO1ポジションをつくり方を載せています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">①資料の背景は、基本は白です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">凝ったパワーポイントを作ることはできますが、<br />
色々な情報は与えないことが大切です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">きちんとした情報を提供し、<br />
それ以外の情報を与えないという意味で、背景は基本白でOKです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
<span class="marker-animation">②タイトル、メリットは、別のパネルに分けます。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">１つのタイトル毎に、メリットを入れて商品の説明をしていきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この時、くれぐれも、<br />
<span class="marker-animation">1枚のパネルにタイトルとメリットを両方載せないでください。</span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">そうではなく、1枚のパネルにタイトル、<br />
別の1枚のパネルにメリットを載せてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">このようにすることで、相手が目で追うスピードと、<br />
主催者側が話すスピードが同じになります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">パネルに書かれた文字量が多いと、<br />
相手が主催者の説明と違うところを見ている場合があります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">常に、主催者が話す内容を相手も見ている状態にすることが大切です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span class="marker-animation">③7つのステップで、コンテンツ設計シートを一緒に作ります</span>。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">弊社でいえば、7つの説明項目があります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そこで、７つの説明内容を1つ1つのパネルに分けて説明し、底上げしていくと、<br />
わかりやすくなり、説明に対する相手の理解が深まります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「では、1回目からお話していきますね」と言った後、<br />
必ず相手から「<span style="color: #ff0000;">Yes</span>」をもらいます。</p>
<p></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして、「売れる！NO1ポジションのつくり方』を<br />
きちんと押さえて欲しい時に何をやるかというと、<br />
コンテンツを提供する3大原則があります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">特に相手の悩みをきちんと考えぬいて、<br />
突き詰めて考えていきます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのため、コンテンツ設計シートを、<br />
7つのステップで一緒につくっていきます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜなら７ステップをきちんとすることで、<br />
「お互いにとってメリットがあるからです」と説明していきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
タイトル、メリット、どう変わるのかを伝えたタイミングで、<br />
次は事例を紹介します。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">事例を紹介しながら、具体的にイメージしてもらうわけです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「コンセプトについて、今までブランディング等いっぱい勉強したと思いますが、<br />
紙に書いておかないといけませんよね」とイメージしてもらうわけです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">こうして、コンセプトは、<br />
言葉だけではダメなのだと相手に理解してもらいます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">さらに、「こんなふうに売り上げ上げたくないですか？」と、<br />
質問して「<span style="color: #ff0000;">yes</span>」をもらいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして、<span style="color: #ff0000;">商品説明・事例</span>の次は、売れる<span style="color: #ff0000;">オファーの提案<span style="color: #000000;">になります。</span></span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4><span style="font-size: 14pt;">■　</span><span style="font-size: 14pt;">売れる強い<span style="color: #000000;">オファーの作り</span></span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt; color: #000000;">ここで、強い提案条件のつくり方の説明に入ります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">あなたが「商品が上手につくれていますか？」と質問して、<br />
相手が「つくれていないんですよね」と言ったら「つくりたいですか？」と質問して、<br />
また相手が「<span style="color: #ff0000;">yes</span>」と言う具合です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
ここで、次にまた事例を紹介します。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
この段階でも再度事例を紹介する理由は、<br />
事例と同じように相手も理想の未来を作ることができることを、<br />
イメージしてもらうためです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
そして、説明はとにかく1個1個丁寧に行います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
プレゼンテーションを、いかにゆっくり丁寧に行うかが大切です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;"><br />
商品説明</span>は<br />
</span></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 14pt;">「こんなことができますよ」<br />
</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「だからあなたにとってはこんなメリットがあるんですよ」<br />
</span></li>
</ul>
<p><span style="font-size: 14pt;">と言うところまで持っていかないと意味がありません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
そのため、ここでは専門用語は使わないようにしましょう。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
売り込みはしませんが、<span style="color: #ff0000;">質問</span>をしていくのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">説明して「何が起こりますか？」と言う具合に、質問をするのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
相手が理想の未来像をイメージできたら、全体像に戻ります。</span></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 14pt;">「じゃあ、全体像に戻りますね」<br />
</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「だから、売り上げが上がっていくんですよね」</span></li>
</ul>
<p><span style="font-size: 14pt;">と商品の全体像を説明するのです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">すると、相手は「聞きたい」と自分から言って聞いていますので、</span></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 14pt;">この商品を使えば自分の望みが叶うかもしれないとか、</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">解決できるかもしれないとか、</span></li>
</ul>
<p><span style="font-size: 14pt;">かいうイメージしかない状態になっています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ここで相手の心理状態は「この商品はいいよね」という、<br />
第一段階クリアの状態にあるわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">このような方法で説明して、<br />
私は今まで相手から「これは役に立ちませんね」と言われたことはありません。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そこで、さらに続けます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">どのようにして成果を上げていけばいいのか、<br />
【内容】から【学び方】に入ります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">皆さんの商品のほとんどは学び系、習得系だと思います。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのため、どのようにして学んでいくのか、<br />
内容と提供方法（学び方）の説明が必要です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば、<br />
「月1～2回の勉強会をやっていきます。 ”さらに！” これもつけます」<br />
という具合です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この場面は、テレビショッピング的な感じで大丈夫です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ここで特典などを盛り込んでいきましょう。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして、またメリットに戻ります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手のニーズ（ホットボタン）に戻り、<br />
売上を上げたいとか集客したいなどのニーズの部分をパネルにします。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">弊社の場合、相手のホットボタンは、<br />
</span><span style="font-size: 14pt;">「家にいながらできる」「収入をあげたい」という部分です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">おそらく全員がそうでしょう。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのため、この相手のニーズに戻って、反復して繰り返します。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これが、商品説明の入り口です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">商品説明では、特典もセットで説明してください。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">価格はあとです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">商品説明して、特典サポートをつけます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この特典やサポートも、<br />
１枚のパネルに1、2、3、4、5、6、7とすべて出さないことが大事です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">1枚のパネルに1つの特典メッセージを出してください。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば、特典の1つ目は、スタートアップコンサルティングです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">特典の2つ目はメンバーサポートページです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「ここを見ることで繰り返し学ぶことができます」と、メリットを強調します。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">特典の3番目はズームの使い方です...と言う具合に、1個1個説明していくわけです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">パネルでは、タイトル→解説、タイトル→解説と続けていきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そうすることで、1つ1つのインパクトが、相手にきちんと伝わります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">個別相談ではこのようにしないと、<br />
相手と主催者の説明スピードがずれてしまい、あまり良い効果を生みません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして、ここまできても、</span><span style="font-size: 14pt;">まだ「今お伝えしましたのが実践マスターコースと言うのですが…」と、<br />
言わないようにします。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">クロージング</span>は値段を言わないうちは行わないため、<br />
まだ「<span style="color: #ff0000;">yes</span>」をとる段階です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">商品説明、特典サポートの説明が終わったら、<br />
ようやくここで「2つのコースがあります」とコース選択できることを伝えます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">商品は、1つだけでなく2つ、または3つ用意してください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">複数のコースから選べる状態にしないと、<span style="color: #ff0000;">クロージング</span>効果が薄まります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">テストクロージング</span>がうまく機能しませんので、<br />
商品は1個ではなく2個か3個にしてください。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして、<span class="marker-animation">値段の幅は大体2倍弱に設定します</span>。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば、片方の商品が10万だったら、もう片方の商品は198,000円とかにして2倍以下にします。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">2倍以上だと安いほうに入りがちになるため、価格の差は2倍弱がいいです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">弊社の場合、「プレミアム個別コンサルコースとは？毎月100～300万稼ぎたい人のコース」という説明が終わってから金額をいいます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">金額を出す順番は高いほうからが基本です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">心理的にそのほうがいいです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">弊社もプレミアム個別コンサルコースからいきます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">価格からと言うと</span></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 14pt;">「それくらいするのか」</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「高いと思っていたけれど、ここまで高いのか」</span></li>
</ul>
<p><span style="font-size: 14pt;">と相手は思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そこで、「定価から落とし、さらにもう一度最後ここまで落とします」と言うふうにします。</p>
<p></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">パネルでは、こ<span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">れが最終提示ですという部分は、</span>赤文字</span>にしてください。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">最初は黒文字で書きますが、<br />
</span><span style="font-size: 14pt;">安くなるときは色を変えて、最終提示価格を示します。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">最終提示価格でも〇〇円。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手は「まあまあするな」と思い、やはり戸惑います。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そこで「ご安心ください」と、ここで成果保証を打ち出します。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「弊社は利益300万円保証」。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして中身を説明したあと、実践マスターコースへいきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜそうするのでしょうか？</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ビジネスの価格の提示の仕方で、価格の感じ方が違うためです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">Aは100万円、Bは50万円のときに先に出すのを50、<br />
あとに出すのを100とすると、「高いですよね」と感じてしまいます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">2</span><span style="font-size: 14pt;">倍は「高い」と感じてしまうのです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">しかし、先に100で、あとから50だと、<br />
「安いよね、非常に安いよね」と感じるわけです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのため、<span class="marker-animation">出す順番は高いほうが先で、安いほうを後にします。</span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">最初に安いほうから提示すると、高いほうを出した時に高さが際立ちます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">オンラインで売っている人も同様です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この料金説明の段階で、<br />
相手はもし参加するなら実践マスターか、個別コンサルかと悩み始めます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そこで、このタイミングで弊社の場合は、<br />
「こういう人はお断り」というパネルを挿入します。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ここで1回「やらなくてもいい」と主催者側から予想だにしない動きがあることで、<br />
「迷っているときに断れたらどうしよう…」と相手が感じるわけです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「お断り対象に当てはまったら嫌だな」と相手は思うのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
弊社の場合、お断りする理由はいたって普通です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
「否定的な人」「実践しない人」「依存する人」「自分さえ良ければいい人」という具合です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
ここで、「弊社はいったん距離を置いてますから」という意思表示をするわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ここまでをマンツーマンで行います。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">パネルを準備すれば、順番通り話すだけで済みます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">パネルを使うことで、分かりにくいたとえ話をしたり、<br />
回り道をしたりすることを防げます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">通常、相手に何か伝えようとするときは、<br />
ムダなたとえ話が多くなりがちです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">特に、値段提示からは、余計なことを言わずにサラサラと進めます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">買わなくてもいいでという雰囲気で、サラサラと進めましょう。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして「該当しないとは思いますけど、実践しない人は結果が出ないのでお伝えしておきますね」<br />
と、お断りの内容もさらっと伝えます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">さらに、「参加してほしい人」パネルの説明のときも、<br />
主催者側が「一緒に成長したいという気持ちがありますよね」<br />
という言葉を挟むと、参加する意思がある相手なら「はい」と答えます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">このような細かい「<span style="color: #ff0000;">yes</span>」は全部紡いでいきます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「よくある質問」は個別相談なので、出しても出さなくてもいいです。</span></p>
<h4> </h4>
<h4><span style="font-size: 14pt;">■商品説明後　テストクロージングのタイミング</span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt;">ではここで、個別相談のときに商品説明を、<br />
どこで区切るかについて説明します。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">商品説明が終わって、<br />
<span style="color: #ff0000;">テストクロージング</span>入るタイミングは、いつかということです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">テストクロージング</span>のタイミングは、<br />
商品の紹介と金額の紹介が終わったら、すぐに行って大丈夫です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">テストクロージング</span>では、<br />
「もし取り組まれるとしたらAとB、どちらのコースがいいなあと思いますか？」<br />
と、質問してみましょう。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
「いいかな〜・・・」の「いいな〜・・・」が大事です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
この質問は、相手にとってはとても低い階段です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もし、参加されるとすれば…という質問なので、<br />
「どうせなら良いコースから」という人もいれば、「まずは基本から」という人もいます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">どちらの答えでも、「そうですよね」と同意しましましょう。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「そうですよね、やはり基礎からやったほうがいいですよね」という具合です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ここでは、相手がストレスを抱えないように、<br />
話をスムーズに動かしていくことだけに集中し、<br />
売り込みもする必要はありません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">会話がスムーズにいくことだけを考えましょう。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">テストクロージング</span>は本番のクロージングに向けたジャブというか、<br />
「伝わってるのかな？と」確認するためのものです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">テストクロージングのあとは、質問するだけです。</p>
<p></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「AとB、もし申し込まれるならどちらがいいですか？」</p>
<p></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「では、もしお支払いするときカードとお振込みだったら、<br />
どちらが都合いいとかありますか？」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">という具合に進めます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">商品を決める → 支払方法を決める → 納期を決める順番で進めます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">納期とは早くはじめるか、遅くはじめるかです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">銀行がいいといわれたら、<br />
「支払先をお知らせしますが、はじめるとすれば早いほうがいいなと思いますか？」と続けます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">すると「早いほうがいいね」という人もいれば、<br />
「来月の15日以降のほうがいいかな」という人もいて、<br />
ここで初めて参加が具体的になるわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">必</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ずしもすぐに決まるわけではなくて、<br />
「条件はどうですか？」ということが重要です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ここまでくると相手の意識が、<br />
大体7～8割決まってるという流れになります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">あと決めなくてはいけないのは、何でしょうか？</span></p>
<ol>
<li><span style="font-size: 14pt;">商品を決める</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">支払い方法を決める</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">納期を決める</span></li>
</ol>
<p><span style="font-size: 14pt;">ここまでできたら、<br />
最後に「ほかに懸念材料とか、不安なことはありますか？」と質問してください。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">すると「かみさんに相談する」とか、「だんなに相談する」とかいう人がいます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この段階で本気ではないのか、同業他社の偵察なのかも推察できます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">基本的には、</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">主催者：「何か懸念材料、不安材料ありますか？」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手　：「もう1回内容を見させてもらっていいですか？」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">主催者：「わかりました、どうぞ」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">という具合に進み、懸念材料がなくなれば、具体的な連絡先の確認をしていきます。</span></p>
<h4> </h4>
<h4><span style="font-size: 14pt;">■連絡先の確認</span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt;">個別相談の場合、携帯やFB情報が分からないとか、相手の年齢しか知らないことがあります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そこで、「何かあったら、ここに連絡してください」と、お互いの連絡先を交換してください。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手が「メールです」「facebookです」「LINEです」と連絡先を教えてくれたら、<br />
そこに「〇〇からはじまるので楽しみにしていてくださいね」と連絡や情報を送り、<br />
必ずその場で連絡が取れることを確認しましょう。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">連絡先を確認したら、申込み方法とか手続き、商品の授受方法とか、<br />
必要なことをこの段階で説明していきます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">このように、商品説明 → テストクロージング → クロージングと進むわけですが、<br />
クロージングとは何でしょうか。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">■クロージング</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">クロージング</span>とは、</span></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 14pt;">「なぜ、今回の商品を採用されようと思われたのでしょうか？」</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「なぜ、学ばれようと思ったのでしょうか？」</span></li>
</ul>
<p><span style="font-size: 14pt;">と質問して、相手が自社商品を採用された理由を、明確に聞くことです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そうすることで、</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「主催者側が何か相手におすすめしたのではなくて、<br />
相手が自分自身でコミットしてやろうと決意されてますね？<br />
私たちもサポートしますよ」</p>
<p>という確認ができたことになります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この<span style="color: #ff0000;">クロージング</span>により、良い相互関係を築くことができ、かつキャンセル予防になります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのため、必ず説明の最後に<span style="color: #ff0000;">クロージング</span>を付け加えてください。</span></p>
<h4><span style="font-size: 14pt;">■補足説明</span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt;">それから補足説明があります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セミナーと違い、個別相談の場合は、説明資料をセミナー用の資料と分けた方がいいです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">１：１の説明と１：多の説明では説明内容が、違ってくるので資料を分けましょう。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">個別相談では、</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手の「早くはじめたい。でも、どうやっていけばいいんだ…」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">という疑問を解決し、そのお手伝いをすることが仕事です。</span></p>
<h4> </h4>
<h4><span style="font-size: 14pt;">■まとめ</span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt;">長くなったので、まとめます。</span></p>
<ol>
<li><span style="font-size: 14pt;">個別相談の流れは、</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">商品説明 </span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">テストクロージング </span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">商品を2個提示する </span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">高いものから出す </span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">正式なお手続きの説明</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">最後にクロージング</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「今回はなぜ取り組まれようと思ったのでしょうか？」</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「どうですか？わかりましたか？しっかりサポートしていきますね」</span></li>
</ol>
<p><span style="font-size: 14pt;">という流れです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その後は、しっかりサービスを履行していきましょう。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="font-size: 18pt;">商品説明 - セールス - クロージングの流れとまとめ</span></p>
</h3>
<p><span style="font-size: 14pt;">浅野さん、ありがとうございます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今まで4つのことをやってきました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt; color: #0000ff;">1つ目はマインドセット</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt; color: #0000ff;">２つ目はアプローチ</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">実際お客さんと話し始めたときについて、<br />
「こんにちは」から始めて好感が持てるビジネスマンとして、<br />
きちんとした格好で話し始めようという話でした。</span></p>
<h4><span style="font-size: 14pt; color: #0000ff;">３つ目は信頼関係</span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt;">カウンセラーアプローチで信頼関係をつくって、<br />
「どんなことやってるんですか？」「お父さんどんな人だったんですか？」と質問していきます。</span></p>
<h4><span style="font-size: 14pt;">■商品説明に入る前は、全て質問で相手を誘導する</span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt;">この段階で皆さんに気づいてほしいのは、<span class="marker-animation">全部質問で相手を誘導していることです。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">全体像を浅野さんが説明してくれましたが、<span style="color: #ff0000;">全部質問</span>でした。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">しかし、<span class="marker-animation"><span style="color: #ff0000;">商品説明</span>だけは全部こちらが語ります。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">商品説明では、</span></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 14pt;">「このようにしたらこんな良いことありますよ。」</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「こういうお客さんも結果出ていますよ」</span></li>
</ul>
<p><span style="font-size: 14pt;">という具合です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">商品説明</span>までは質問だったのですが、<br />
商品説明ではじめて「これはこうなんですよ」と説明になるわけです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">セールスがうまくいかない人は、はじめから説明する人です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">はじめは全部質問で、必要性に行くまで</span></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 14pt;">「どうなりたいんですか？」</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「そのための課題は何ですか？」</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「そのままほったらかして、うまくいかないままだったら３ヶ月後６ヶ月後どうなりますか？」</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「それは不本意ですよね？」</span></li>
</ul>
<p><span style="font-size: 14pt;">このように、<span style="color: #ff0000;">全部質問</span>をしているのです。</span></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 14pt;">「変えていきたいですか？」 → 「はい」</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「本当に変えられるものがあったら聞いてみたいですか？」 → 「はい」</span></li>
</ul>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして、ようやく浅野さんが説明した<span style="color: #ff0000;">商品説明</span>に入ります。</span></p>
<h4><span style="font-size: 14pt;">■商品説明のみ、主導権が主催者側に移る</span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">商品説明</span>がはじまったら、今度は主催者が相手に伝えていきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">商品説明</span>ですることは、以下のようなことです。</span></p>
<ol>
<li><span style="font-size: 14pt;">ステップ1をやったらこんな良いことがある。</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">ステップ２をやったら、こんないいことがある...</span><span style="font-size: 14pt;">と、カリキュラムとメリットを伝え、相手に未来をイメージさせる。</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">実践的サポート特典：多くの人は落とし穴を伝えないのですが、<br />
ここでは「こうやってたら落とし穴落ちます」と解決策をお伝えする。</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">2つの価格を提案する。</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「もしやるなら、どちらのほうがいいですか？」と質問する。</span></li>
</ol>
<p><span style="font-size: 14pt;">とこのような流れです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">商品説明</span>が終わったら、次は <span style="color: #ff0000;">テストクローズ</span>です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="font-size: 18pt;">STEP6テストクローズ</span></h3>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>テストクローズ</strong>は契約をテストすることです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今まで説明してきたのは、以下のステップについてです。</span></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 14pt;">ステップ1 : マインドセット</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">ステップ2 : ゴールとプロセスの明確化</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">ステップ3 : アプローチ</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">ステップ4 : 必要性</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">ステップ5 : 商品説明</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">ステップ6 : テストクローズ</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">ステップ7 : クローズ</span></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">テストクローズ</span>は、このステップ 6の段階です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">テストクローズ</span>をどのようにするかは、浅野さんが実践してくれました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">浅野さんが行ったのは、 “<span style="color: #ff0000;">イフクローズ</span>” というものです。</span></p>
<p><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">「もし取り組まれるとしたらAとB、どちらのほうがいいなあと思われますか？」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">このフレーズは丸呑みで覚えてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これは、普通にいつでも言えるようにしてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">“<span style="color: #ff0000;">イフクローズ</span>” をやっていない人は、<br />
相手に「やりませんか？」と言ってしまいます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そう言うことで、自分にも相手にもストレスをかけてしまいます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">契約がうまくいかない人は、<br />
<span style="color: #ff0000;">テストクロージング</span>のところで「Aがいいです」と言われたら、</span></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 14pt;">「じゃあ頑張っていきましょう」とか</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「では、これやりましょう」とか</span></li>
</ul>
<p><span style="font-size: 14pt;">押し付けになるのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これは昔の営業です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">昔、ネットが発達していなかった時代は、<br />
「お金がないから…」と悩んでいる人に、<br />
「ないから、やったほうがいいじゃないですか」と言っていました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">恐ろしい世界ですね。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">でも、それは下手な営業なのです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手にストレスかけてしまうだけです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">浅野さんが言うように、<br />
</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span class="marker-animation">「もしおやりになるとしたら、<br />
AとBだったら、どちらのほうがいいなあ〜と思われます？」</span><br />
</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">というイフクローズを覚えましょう。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">必ず、このステップ6の<span style="color: #ff0000;">テストクロージング</span>を入れます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「もしおやりになるとしたら、<br />
AとBだったらどちらのほうがいいなあ、と思われます？」</p>
<p>と質問して、相手に「Aです」といわれたら、<br />
ステップ7のクローズです。</span></p>
<h3> </h3>
<h3><span style="font-size: 18pt;">STEP7　クローズ</span></h3>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>クローズ</strong>の本当の意味は、<br />
契約を締結する1つ1つのステップを、明確にするということです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして、<span style="color: #ff0000;">テストクローズ</span>からは、また質問で誘導するのです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自分がメインで話すのは、<span style="color: #ff0000;">商品説明</span>だけです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">商品説明のところだけ自分で話して、<br />
あとは<span style="color: #ff0000;">テストクローズ</span>は<span style="color: #ff0000;">全部質問</span>で、相手に決めさせていきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ここは、とても重要です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
主催者側が決めないで相手に選ばせると、<br />
相手は全部自分が決めたという気持ちになります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのため相手は、ストレスがないのです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">主催者：「もしおやりになるとしたらAとBだったらどちらのほうがいいなあ、と思われます？」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手　：「そうですね、Aがいいですね」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">という具合です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">下手な人は、そこで「頑張っていきましょう」と言ってしまいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そうすると、その後どうなるかというと、半分以上が入金しない状況が起こります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">オーダーはあったけれど、お客さんが入金しなかった経験のある人いますか？</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">1回くらいそういうことをやってる人は、いるはずです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜかというと相手が「Aがいい」と言ったら、<br />
「じゃあ、頑張りましょう。夢実現しましょうね」<br />
と言ってしまい、契約をきちんと閉じてないのです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">クロージング</span>はと何か。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">クロージングとは、契約を閉じるという意味です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">クロージング</span>ができない人は、プロダクトローンチの業界ですごく多いです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば、私がプロダクトローンチの知り合いに「入金いくら？」と聞くと、「6000万円」と言います。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">プロダクトローンチを2カ月から3ヶ月ぐらいにわたりでやって、1億円売上が上がっています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">しかし、私が「3ヶ月で入金いくら？」と聞いたら「6000万円です」というのです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">1億円売上が上がってないわけです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私たちにとっては、入金が売上です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜ、入金が「6000万円」なのに、売上1億円などと言うのでしょうか？</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そんなことを言っていたら、会社がつぶれます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜ、そうなるかと言うと、彼らはそのあとカード分割で入ってくるからです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これでは、普通の会社ならクビです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">入金してもらわないと、意味がありません。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">入金してもらうためには、契約を閉じる、<span style="color: #ff0000;">クロージング</span>が必要なのです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">ZOOMセールスのクローズの意味は何かというと、<br />
確実に契約を閉じるということです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">クロージング</span>ではそのステップを、1つ1つ明確にする必要があります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば「Aがいいです」と言われたら、<br />
下手な人は「やってみませんか？」「どう思いますか？」と言ってしまいます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">しかし、それは言わないほうがいいのです。</span></p>
<h4> </h4>
<h3><span style="font-size: 18pt;">クローズが成功する３要素</span></h3>
<p><span style="font-size: 14pt;">うまくいく人たちは、契約を閉じていくときに<span style="color: #ff0000;">3要素</span>を使います。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">３要素とは、以下の３つです。</span></p>
<ol>
<li><span style="font-size: 14pt;">「そうですよね、Aのほうがいいですよね」と相手に同意すること。</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「ところで、なぜAがいいと思われましたか？」と相手に「なぜ」と質問すること。</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「わかりました。それでは〇〇さんの【ホットボタン②】という課題を解決して<br />
【ホットボタン①】というゴールを実現するために、<br />
（私or〇〇が）プレコンサルを担当しますが、土日と平日ではどちらの方がいいなあ〜と思いますか？」<br />
と、プレコンサルを取り付けること。</span></li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">テストクローズからクローズ</span>へは以下のような流れです。</span></p>
<h5> </h5>
<h4><span style="font-size: 14pt;">1.全部相手に同意する</span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt;">まず１つ目は全部相手に同意することです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「もしおやりになるとしたらAとB、どちらのほうがいいなあと思われますか？」<br />
と聞き、相手が「Aがいいです」と言ったら、<br />
「そうですよね、Aの方がいいですよね」と同意します。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">先ほど浅野さんも、そのように言っていました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4><span style="font-size: 14pt;">2.「なぜですか？」と聞き返す</span></h4>
<p><span style="font-size: 14pt;">「ところで〇〇さんは、なぜAがいいと思われましたか？」と聞き、<br />
相手が「Aがいい」といった瞬間に「なぜですか？」と聞かないといけません。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手が商品を選んだ瞬間に、<br />
「なぜですか？」と聞き返すことがいちばん大切なのです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">すると相手は、</span></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 14pt;">「個別コンサルがついて安心できるから」</span></li>
<li><span style="font-size: 14pt;">「値段がお支払いできるところなので」</span></li>
</ul>
<p><span style="font-size: 14pt;">と答えます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">あなたは、全部その理由に同意します。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手が選んだ瞬間に「なぜですか？」と、繋げて言わなければダメなのです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">このとき、相手は自分で言って、自分でコミットしている状態です。</span></p>
<h5><span style="font-size: 14pt;">３.最初のコンサルの日程を入れる</span></h5>
<p><span style="font-size: 14pt;">先ほど相手が言った「集客がなかなか難しい」という課題（ホットボタン②）を解決して、1000万というゴール（ホットボタン①）を実現するために「最初のプレコンサルは私が担当しますが、土日と平日だったらどっちがいいなあと思われますか？」と続けるのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手が「こちらのオーダーがいい」といった瞬間に、<br />
まず最初のコンサルの日程を入れてしまいます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">商品説明というか、使い方説明のようにして、<br />
プレコンサルの日程を入れてしまうのです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">支払方法の前に、この最初のコンサル日程を決めなければいけないのです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">お客さんはモノを買っているわけではなくて、<br />
自分の夢を実現したいとか問題解決したいと思っているのです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そこで、相手が「最初のセッションは今週の土曜日がいいです」といったら、<br />
「じゃあ、最初のセッションでプレコンサルを行ってスタートしていきますね」<br />
と繋げる必要があるのです。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">プレコンサルのアポイントが確定したあとは、<br />
「わかりました。じゃあ今週の土曜日の10時ですね。<br />
私も手帳に書いておくので、〇〇さんも手帳に書いてください」<br />
と、一緒に書かなければいけません。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この一緒に書くときが、クロージングしているときなのです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして、プレコンサルを行うと決まった段階で、<br />
「ところでお支払いは現金とカードなら、どちらのほうがいいなぁと思われますか？」<br />
と質問するのです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">この順番がとても大切です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「カードがいいです」といわれたら、<br />
「わかりました、それではこのあとカードの決済リンクを送ります」と繋げます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="font-size: 18pt;">クロージング後、入金＝売上にする方法</span></h3>
<p><span style="font-size: 14pt;">ここで、クロージング後に【入金＝売上】にする方法について話します。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今はペイパルが緩和されて、個人起業家でも、3.7％くらいの手数料で100万円までは決済できます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">普通の決済会社だと、5％くらい手数料がかかります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">月1000万円を越えると、2.9%の手数料になります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば料率が違うと、1億円で2％だと年間200万円くらいの差になります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">10憶円だと年間2100万円、この数字は大きいです。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">ペイパルは、絶対使ったほうがいいです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">しかし、金融の状況は変わっていきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">弊社では一番いい情報を流すようにしています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ペイパルは去年の4月に変わったので、簡単に審査が通ります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">国内の会社は料率も高いし、なかなか審査を通してくれません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">弊社のやり方なら、国内会社を使う必要はありません。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">分割払い希望者にも、一括決済したあとに「あとリボ」という、<br />
あとで分割してもらうやり方のため、ペイパルで十分です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">お客様が100万円決済したら、100万円がすぐ弊社に入ってきます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「すぐにリンクを送るので、すぐ決済してご連絡ください」<br />
といわなきゃダメです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><br />
カード決済の場合、</span><span style="font-size: 14pt;">基本的に契約終わってる方は、10分後に入金です。<br />
遅くとも2日以内</span><span style="font-size: 14pt;">以内に入金があります。</span></p>
<p>
<span style="font-size: 14pt;">1時間くらいで決済が終わります。それが普通です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">入金が3日ないというのはありえません。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">3日して入金になっていなければ、「どうしました？」とすぐに連絡します。</p>
<p></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それをやっていない会社は、<br />
1億円売上て6000万円の入金になってしまうのです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">メールだけ送りっぱなしなどというのは営業とは言いません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">契約を閉じていないのですから。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">このクロージングができるようになったら、ものすごく利益が上がります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今まで売上が1億円上がっていたら、このクロージング法を使えば1億2000万円になります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これをやるだけで、それくらい変わります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私が何をやっているかというと「カードがいいです」と言われたら「FBの個別メッセージつながってますか？」と質問するだけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜでしょうか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それは、お客さんとメールだけのやりとりだと、私も見落としてしまたり遅くなったりすることがあります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そこで、返信をできるだけ早くするために、弊社ではチャットワークで8人で管理しています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">できるだけ見落とさないようにしているのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">契約はそのときがいちばんアツいわけですから、すぐに連絡がとれるようにしましょう。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">今は弊社の個別相談ではZOOMで画面共有して、「〇〇さんこれですか？友だち申請しますから OK してください」といって、「よろしくお願いします」とすぐ連絡を入れてつながります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">すると、個別につながっていれば、電話を切った瞬間に絶対1時間以内にカード決済リンク送ってきます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">次のお客さんで立て込むときは遅てしまうことがありますが、できるだけチャット管理している弊社の誰かに送ってもらっています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">あなたは、1日たったら人間はどうなるか知っていますか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">時間がたつと人は不安になるのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その日のうちが大事です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">浅野さんは10分で入金されますから神がかっています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">それくらい早くなければダメなのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜなら、入金してはじめてオーダーしたことになるのですから、当たり前ですね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そして商品やサービスを使いはじめて、成果の満足度を上げてもらうという順序です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ぜひ、意識してください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">FBの個別メッセージやLINE@でつながって、なぜ決済が10分以内にするかというと、実はカラクリがあるのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「決済したらすぐご連絡ください。決済完了のメッセージもらったら最初の動画の1本目を送ります。それを見てください」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「最初のプレゼントを1個送るので、それを見ておいてください」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「最初の目標設定して出してください」と言うように、宿題を渡さなければいけないのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">くれぐれも、決済だけして喜んでいてはいけません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手が決済したところから主催者側の仕事が始まるわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">お客さんに成果を出してもらい満足するのが、主催者側の本当の仕事です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">主催者にとって売上を上げるのは仕事の２割です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">仕事の８割はお客さんの満足度や成果を上げることのはずです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">主催者の仕事が集客とか売上になっているのは、本質からずれているのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私も以前は人のことを言えない状況でしたが、今はおかげさまで成果と満足度に集中できる環境ができています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">このような形でカード決済リンクを送ります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もし「現金がいいです」といわれたら「わかりました。すぐお振込先を送りますのでFBメッセージを教えてください」と言います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">メッセージが来たら振込みの口座を伝えます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">その時に「3日以内に振り込んでくださいね」と当然のごとく言うわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">絶対に「振込はいつになりますか？」と聞いてはダメです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">当然のごとく、「3日以内に振り込んでくださいね」と言ってください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">例えば、あなたが自動車教習所に免許を取りにいったとします。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">すると、教習所の担当者がが「大丈夫ですか？」「いつにしますか？」と言ったら変ではありませんか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">免許を取りにきたなら「わかりました。二種免許ですか？普通の免許ですか？こちらで申込してください。入金はここにしてください」と言われます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これが普通なのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">うまくいかない人は、びびって「入金はいつになりますか？」などと言ってしまいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そうではなく、相手はやりたいと言っているのですから「3日以内にこちらに入金してください」と当然のごとく言ってください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「入金したらすぐにご連絡ください。そしたらすぐ最初の動画をお渡します。一緒に結果出していきましょう」と当然のごとく言ってください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">浅野さんが最後にすごくいいこといっていました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「なぜこのプログラム、やろうと思われましたか？」と質問していました。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">相手が「これならできると思ったから、よろしくお願いします」と言うのが自然な流れです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">クローズできない人たちは、ぜひこれを覚えてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「Aがいいです」「おめでとうございます。頑張っていきましょう」このパターンは5割くらいしか入金にならないやり方です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">とてももったいないことをしていることに気づいてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><span style="color: #ff0000;">クロージング</span>に関しては、机の上でなんとなくイメージがついていると思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">しかし、実際現場でやるときは、生のお客様です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのため、やはり数練習は必要です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">目安としては30人くらいの個別相談をすると慣れてくると思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">慣れていない人は、苦手意識があるためか「どうですか？やりませんか？」という一言のハードルは高いと感じます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">しかし、苦手意識がある人は「AとBどちらのほうがよいなあと思いますか？」だったり「何がお聞きになりたいですか？」という低いハードルでも「NO」と言われたらどうしようと思ってしまうようです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">やる前から恐怖するのはいけません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">やはり、最初の<span class="marker-animation">マインドセットが大切です。</span></span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「1秒もかからないトークをなぜ言えないの？」というときは、商品に自信がない時です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">商品に自信がないのに、口八丁手八丁でやる人は長く続かないと思います。</span></p>
<p><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">マインドセットの部分で、ご自身が良い商品を喜ばれて使ってるイメージをぜひ持っていただきたいと思います。</span></p>
<p><span class="marker-animation" style="font-size: 14pt;">自分に、そして自分の商品に、自信を持つ方法は大切です。</span></p>
<p>&nbsp;</p><p>The post <a href="https://zoom-shukyaku.com/zoom%e9%9b%86%e5%ae%a2%e3%81%ae%e5%ad%a6%e6%a0%a1-%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9%e5%90%88%e5%ae%bf-%e5%95%86%e5%93%81%e8%aa%ac%e6%98%8e-%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%83%b3%e3%82%b0/">Zoom集客®の学校　セールス合宿1日目③商品説明 - セールス - クロージングの流れ</a> first appeared on <a href="https://zoom-shukyaku.com">集客苦手でも30～50人を安定集客｜ZOOM集客®の学校</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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